発売されましたので購入してみました。
表紙
内容的には、
ストーリー紹介 キャラ紹介 人物相関図、キャラの歴史
バイオハザードの歴史 クリーチャーの紹介
ゲームシステムの紹介 新モード『エージェントハント』の紹介
などが載っています。大体のものは公式サイトで見れる
内容ですね(^^;)
しかしこれはグラフィカルガイドという本なので、
ビジュアルを重視したものとなっています。
ここまでゲームのグラフィックは進化したのか!と
素直に感動しましたし、見てるだけで、
早くプレイしたい!!とうずうずしてきます(笑)
バイオハザード6について少しでも詳しく知りたい方や、
バイオハザードのちょっとした歴史やキャラの歴史を
知りたい方、バイオハザード6のグラフィックが好き!
という方におすすめします。
キャラの歴史については簡単な説明のみですが、
今までの流れがわかっていると、キャラへの愛着も
わくと思います。
特に今回、クリスとレオンの初共演が実現し、
さらになつかしいシェリーの登場、エイダの登場と
『ネオアンブレラ』という謎の組織。
バイオファンなら期待せずにはいられない
設定ですね☆
価格は1000円です。バイオハザード6の
世界観をより楽しみたい方はどうぞ☆
それでは最後にランダムに撮った画像をいくつか載せます。
レオンの歴史ですが、顔変わりすぎ(笑)
今回も登場するゾンビ犬。初代バイオではハンドガンで簡単に
倒せていましたが、毎回強力になっているゾンビ犬は
もはやショットガンなども必要に・・・
今作でも強敵となるのでしょうか?
それにしてもゾンビ猫やゾンビ牛が
いたっていいはずだ゜*。(*´Д`)。*°
岩石のような姿の謎のクリーチャー
弱点はいずこ?
ふとっちょクリーチャー(ゾンビ?)
ハンバーガー食べすぎです(。´Д⊂)
悪魔を意味するクリーチャー、ジュアヴォ・・・
凶悪すぎるだろ・・・orz
銃や剣を使うようになり、ダメージを受けるのは
必至です(。´Д⊂) 難易度も上がることでしょう。
東欧で発見され、開発されたとされるC-ウィルスにより
ゾンビ化。初代バイオハザードのT-ウィルスとは
異なり、耐久性があがり、素早い行動が可能となりました。
さらに知能もやや向上しており、生前の記憶を頼りに、
武器を使用することが可能に。
C-ウィルスの脅威はこれだけにとどまらず、
感染すると激しい細胞分裂を繰り返し、
やがてサナギのように繭におおわれます。
さらに時間がたつと完全体に変態するとのことですが・・・
発売前で謎だらけですが、発売日が待ち遠しいですね☆
COーOP(協力プレイ)もきっと楽しいですよ(^^)
新品価格
¥1,000から
(2012/9/11 15:09時点)










