ダイエー店員が現れた
さとしは身構えた
「やつの特徴は。。。」
!!!
「こっこれはっ!!」
目しかない!!!
目玉の親父が現れた
さとしはおびえている
「1キロ先からでも存在が確認できるなんて・・・」
さとしは逃げ出した
しかし、まつげに行く手を阻まれた
!!!
バサバサしてるっ!
さとしははさみでまつげを整え始めた
バキッ
なんと!!!
はさみが壊れてしまった
「なんて剛毛なんだ・・・」
目玉の親父の攻撃
目からかい光線
しかし効果が無かった
「なんだ・・・あの目はただのお飾りか・・・」
さとしの攻撃
目潰し
しかし反撃を食らった
音振動
「なっなんだこれは!!声がものすごい勢いで震えているっ!」
さとしは頭が混乱した
立て続けにビブラートの攻撃
「とどめよ!」
ビブラートはさとしの肩甲骨に顔をうずめた
イラッ
さとしの反撃
顔面肘鉄
アニータを倒した
ゴンザエモンはアイテムを落とした
酢
さとしはえのきを添えてあげた
完