ん〜〜美味しい!

濃厚な蟹のエキスがギッシリと詰まっていて
幸せな気分

それにしても
渡り蟹は食べにくい

蟹フォークを使ったとしても
殻から剥がされまいと必死に抵抗し
小出しに小出しに身を削る

毛蟹やタラバとそこが違う

潔い日本の美学が渡り蟹にはない

やっぱりカニは
毛蟹にかぎる!

でも、いや〜美味しかった
実家に引っ越すにあたり

ほぼほぼ掃除は終わったけど

包丁入れが汚いのだけは

我慢できず

ホームセンターで買ってきた


いざ、付けようとしたら

まさかの鉄板!

そして元の包丁入れとサイズが違う

穴が開かない




電気ドリルを使って時間かけて

ようやく穴開けた


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上を向いて 歩こうよ
肩甲骨が隠れないように

寒くて 肩が凝って
四角い小さな画面を見ていたら

月の形も
桜のつぼみも

見逃してしまうから

に開いて見たら

 

まだ、ブログが残ってました!

 

 

最近は

 

塾 0

カテキョ 7

ニャンコ 3

 

の生活です。

 

 

4月も半ば
お子様達の新しい学年がそれぞれに始まり
生活が落ち着いてきた頃でしょうか


実は、大学を卒業した娘が研修期間中の約束で吉祥寺の教室に仮住まいをしています

そんな訳で
今年度の募集を少し見合わせているところです


塾の方のスケジュールも
次々に埋まり始めているので
今年も忙しくなりそうな予感です
今日は
娘の大学の卒業式でした


私は厳かな卒業式だったと思っていたら
娘には退屈だったようで
まだまだ母校の未来に対する危機感が希薄なようです

それを総長も憂いていらしたのだと思います


今日のお楽しみは
安田講堂

普段は一般公開されていませんが
卒業式は1991年からここで行われています

手狭なために
文学部と理学部に分かれ
卒業生のみが入場できますが

保護者は少し離れた体育館のような広い建物で
モニターを見て見守るのです


そして午後

一般に公開された安田講堂は保護者の方々であふれ
中には色々な思いを馳せながら感慨にふける年配の方。

古い歴史的建造物に
大学の重みを感じました
23日は
娘の卒業式です

振袖の長襦袢に半襟を付けながら
『秋桜』などを口ずさんでいたら
涙が出てきました


晴れるとよいです