DinoのGT6&F1ブログ

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GT6プレイ日記&F1キャリアモードのプレイ日記です

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ついに開幕

ホワイトデーに行われた今年のオーストラリアGP(もちろん今日はお返しを皆さんあげましたよね?ww)

今日の予選結果は(オートスポーツさんから)


Pos. No. Driver Team Q1 Q2 Q3
1 44 L.ハミルトン メルセデス 1'28''586 1'26''894 1'26''327
2 6 N.ロズベルグ メルセデス 1'28''906 1'27''097 1'26''921
3 19 F.マッサ ウイリアムズ 1'29''246 1'27''895 1'27''718
4 5 S.ベッテル フェラーリ 1'29''307 1'27''742 1'27''757
5 7 K.ライコネン フェラーリ 1'29''754 1'27''807 1'27''790
6 77 V.ボッタス ウイリアムズ 1'29''641 1'27''796 1'28''087
7 3 D.リカルド レッドブル 1'29''788 1'28''679 1'28''329
8 55 C.サインツJr. トロロッソ 1'29''597 1'28''601 1'28''510
9 8 R.グロージャン ロータス 1'29''537 1'28''589 1'28''560
10 13 P.マルドナド ロータス 1'29''847 1'28''726 1'29''480
11 12 F.ナスル ザウバー 1'30''430 1'28''800
12 33 M.フェルスタッペン トロロッソ 1'29''248 1'28''868
13 26 D.クビアト レッドブル 1'30''402 1'29''070
14 27 N.ヒュルケンベルグ Fインディア 1'29''651 1'29''208
15 11 S.ペレス Fインディア 1'29''990 1'29''209
16 9 M.エリクソン ザウバー 1'31''376
17 22 J.バトン マクラーレン 1'31''422
18 20 K.マグヌッセン マクラーレン 1'32''037
19 28 W.スティーブンス マノー No time
20 98 R.メリ マノー No time


やっぱりメルセデス&ハミルトン強し!!

チームメイトに6秒近く離すタイムを出しPP

マッサは3番手で相方は背中を痛めながらも6番手。ウィリアムズは好調っぽいです。

今年メルセデスにエンジンチェンジしたロータスはQ3進出し9、10番手で終え、好調の兆しをみせた


注目の若手17歳&20歳コンビは…

色々な事があったがどうにか出場することが出来た最年少マックス・フェルスタッペン。(私もかなりの注目していました)そんな彼はなんと!

Q1で4番手タイムを記録し私も大興奮でしたw

しかし、そんな彼に立ちはだかる相方

トヨタWRCで活躍したカルロス・サインツの息子サインツJrはそれを上回るタイムでQ2、Q3を突破しルノー勢トップで予選を終えます

この二人のバトルもとっても面白そうです!!


大誤算!!マクラーレンとレッドブルはどうした!?

今日の予選衝撃的な結果だったこの2チーム

マクラーレンホンダの初戦となる舞台。アロンソの怪我により代役でマグネッセンが出場。しかし、なんと予選Q1落ち・・・

でも、希望の兆しはまだ見えていてコナーリングでは劣ってはいないということで、「まだまだこれから」っといったところかホンダ陣営。(早く結果出さんとマクラーレンにエンジン供給とめられちゃう)

そして、レッドブルはPU等色々問題があったらしく、なんと弟チームに当たるトロロッソにタイムで負けてしまう。

リカルドはまだしも、クビアトは2桁順位で終えてしまう

(やっぱりあのタイプのノーズは駄目なんかな・・・)


ザウバーは安心して走れた!マノーは走れませーん

先週からザウバーとシートについて裁判を行い勝訴したキド・バン・デル・カルデ

しかし、勝訴したがSライセンスを持っていなく出れず

どうにか、エリクソンとナスルで出場

エリクソンのテスト結果も良いし去年と変わって期待値は大きいエリクソン

そして、マノーは2014マシンをどうにかメルボルンまで持ってきたが、予選は走らず、一体なんの為にオーストラリアまでに来のか?という疑問が上がった


感想

久々のブログ更新となりました。

今年は思った以上にタイムがばらけており、去年のような興奮は少なかったのですが、期待の17歳と20歳が思った以上の結果を出した為それがとっても注目です。

あとは、ロータスがだいぶ上位にくい込めそうで逆にフォースインディアは目立たなそうな結果でした。

明日の注目は3位争いです

自分の予想はあえてのベッテルです。

では、決勝で


今回のRacing onはGT1特集でした。

表紙はGT1時代で一番インパクトのあったマシンだと、思うTS020の3号車。このマシンは元F1ドライバー片山右京やドリキン土屋圭市などの日本人トリオ(もう1人は鈴木利男)で2位(もしかしたら優勝)のマシンです。GT6にも収録されてますね。

ちなみに、この3号車は実はセカンド的役割で、1,2号車がリタイアしてから、プッシュし始めたそうです。

あと、この翌年でトヨタF1参戦のため撤退したのですが、その後F1マシンのタイヤテストのデータ採集にも使用されたそうです。


インパクトといえばこの時代、あんな事件も・・・

TONDA

これは衝撃的でした(^_^;)幸い怪我がなくて良かったのですが、

なんで飛んだのか、この本にはいろいろ載ってます。

でも、考えてみれば、「軽飛行機よりも軽く、何倍の出力、そして、フラットなフロアの面積は飛行機の翼よりも大きいから、飛ばないわけではない」っといった感じで記事に書いてあったのですが、確かにそうですね。

そこで出てくる単語がダウンフォース(DF)このDFが空気を地面に押し付けてくれるおかげで、揚力を減らすことで飛ばないようにしてるわけです。

つまり、今回の事故はスリップストリームでDFが減りと路面のせいでマシンが跳ねた瞬間に揚力が増し飛んだといった感じらしいです。

まぁ、こんな非劇的なマシンの前年モデルもGT6に収録されてるんですねw


ここまで、99年を紹介しましたが、忘れてはいけないのは98年

日産R390ですね。

「日本一速い男」のル・マン兆戦最後の年となったレース。

この年のR390はTCSやABSなどのドライバリィティ優先のマシンで予選ではトップから5秒差といったところ。

しかし、97年のマシンよりタイムは上がったという。

そして、この年出走した4台が10位以内、さらに32号車(星野/鈴木亜/影山正)のマシンは3位に(この32号車はGT6にも収録)


しかし、この年で最後だったのは星野だけではなく、あのマクラーレンF1も撤退していきました

原因はBMWワークスがV12LMRでの出場やベースマシンの限界でした。マクラーレンF1は関谷正徳の日本人初ル・マン優勝したマシンであり今も尚伝説のマシンです


そんな、いろいろな伝説のあるル・マン

今回はインパクトがとっても強かったGT1特集でしたが、本詩にはマイナーマシン特集やGT1ロードカー特集などマニアックなのも載っています。

ぜひ買って、読むことをおすすめします


また、GT6でもGT1マシンはいろいろ収録されてますので、興味をもった方は乗ってみるのもいいですね

↓こちらのイベントはGT1の企画もしていますので興味のある方はどうぞ

http://larengtproject.wix.com/official


前回TS030がデルタウィングを捉える

しかし、この組み合わせはル・マンでの一件があったマシン

さぁ、どうなる!?

あぁートヨタクラッシュ!



むむっ!これはフェニックス選手だぁ~!

まさかの自爆

きっとデルタウィング(M選手)の呪いでしょうか?

これでトヨタは3番手まで順位を落とします。


その後TOP65周頃

大会レギュレーションである[15分休憩をpitでとる]の消化の為に上位陣はほとんどpitへ

もちろん、私もチームメートとは3周後に(実は作戦無視)pit

休憩中に私はこんなものを飲んでましたw

ウイダーinゼリー 錦織圭 Ver(7イレブン限定らしいです)

味は・・・スッキリとしてとってもおいし(割愛)

ちなみに・・・

デルタウィングのpitダイキ選手はメロンパンと紅茶のんでいたようですw


そして、時刻は徐々に明け方へ

私は早朝の走りでガンガン攻め、クラスファステストタイムを出します



一方、3位まで落ちたフェニックス選手はまさっさん選手とコーナー一つ分の差をつけてトップへ


レース後半になると周回遅れが多く、慎重な操作が必要に

だいぶ、空も明るくなり始めました。レース残り1時間を切り、終わりが近づいていきます。


この地点ではトヨタが総合TOP

PCクラスではR8オレカのりょうた選手

GTクラスでは私はTOPキープで最後のpitへ

この地点でチームメートのrio選手とはかなりの差があるためあとは慎重に走るだけです。


しかし、事件は起きました・・・



なんとTOPのフェニックス選手がなんとストップ

原因は飯らしいです(たしかね・・・)

勝利の女神(母)は最後まで見守ってくれなかったのですかね?w

それt、同時に

俺もスピン(ノ∀`)アチャー

これが原因でrio選手に差を詰められます



その後何周かしたらもう、ミラーに写る距離に(^_^;)

しかも、さっきのスピンとチームメートより先にpitに入ったせいかタイヤに負担がかかり、もうプッシュは不可能な状態に

そして、ここから地獄のラストスパートへ

もう、プッシュは不可能なので守るしかなっかたのですが、この後のシケインで・・・

ついに並ばれた・・・が!?

まさかのrioのマシンがブレーキミス

しかし、ここで「・:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・・*:(´∀`人)ラッキー★」って調子にのってたら1コーナーでブレーキミスw

その後、英国車3台で並んだりしてたら

気づけば、ファイナルラップ!

かなりビタビタに詰められ・・・そして・・・

なんとバンク手前のコーナー、立ち上がりで並ばれました

自分はむきになってシケインのイン側に並び、

某S「rioが外に膨らんでいく!!マジかよ!」

板金王「スピードがのりすぎているんだ!」

某S「ラインがクロスするぞ!」

なんと、最後のシケインで前に!

しかし、チェッカーまで数メートル!

最後に勝つのは!?



おっしゃぁぁぁぁ~~゚(゚´Д`゚)゚

(↑泣いてはいないですけど、ガチでこんなリアクションw)


ちなみに・・・

総合優勝はザン選手のデルタウィングでした

結果

P2 ZAN

PC Ryota

GT Dino

回線落ちのまっささんととよさんは完走ならずという結果でした


今回のデイトナ3hは久々の勝利なので正直嬉しかったですw

では、今回でレポートは終わりです


最後に実際のデイトナ24hのURLを

https://www.youtube.com/watch?v=LKivMI3R90U

デイトナ3hの記事ばっか書いてるここ数日の間2015年のF1マシンが続々と発表されましたね。


そして、今日は合同テストが行われたようで・・・・

まぁ、まずタイム結果を見てみましょう

↑ベッテルのTwitterから

やっぱりメルセデスは好調っぽいです。

しかし、気になるのはフェラーリエンジン。

前年の結果よりかいいきがします。また、あのエリクソンが24秒台に入っているので、ちょっと今年のフェラーリエンジンは期待できそうです。

さぁ、問題のマクラーレン

前回マクラーレンホンダについていろいろ書いたその後マシン発表が行われました。

カラーリングは皆が予想する赤白ではなく、まるでWestマクラーレン時代のカラーリングみたいになってしまいました・・・(まぁ、これはこれでいいカラーリングだけど)

↑Westマクラーレン

↑新マクラーレンホンダ

似てるといえばあのマシンも・・・

インドと

セルモのSF13

女の子なくしたらほとんど一緒ですw

そんなインドは今回のヘレステストは欠席だそうです。

(詳しくはオートスポーツで)


まぁカラーリングは置いといて、今回のテストで発表されたマシン

W06 ハイブリット

FW37

STR10

RB11

が公開されました。(↓以下画像)







今回お披露目された4車なかでかっこいいのは、やはり。メルセデスですね。

とっても奇抜だったのはウィリアムズですかね。今年こそ久々の勝利がくるのでしょうか?

また、カラーが奇抜なのはレッドブル

F1で真っ黒以外のテストカラーは初めてみます。(もしかして、これでシーズンを・・・?)

またノーズは去年のフェラーリみたいな段差で、ちょっとカッコ悪いような・・・

まぁ、でもこれがニューウェイの最後のマシンというのは気になりますね。

トロロッソはマシンはうーんっといった感じ

ザウバーとはノーズは似た感じに・・・

まぁ、ドライバーの結果がきになりますね(特にフェルスタッペン)

もうテストも始まってるとF1 2015シーズンの開幕が近いですね

では、今回はここで





…前回アクシデントに巻き込まれクラス3番手まで後退してしまった

が!

「まだだ、まだ終わらんよ!」


某赤い人の名言を言ってプッシュしてたら…

コルベットハッケ───(b''3`*)───ン!!

そして・・・

★撃墜★(決して当てた訳じゃないからねw)

その後も前のrio選手のヴァンテージに追いつこうとプッシュ


一方その頃・・・

実はFL中にスピンしてしまったフェニックス選手も猛プッシュをかけていた・・・

まず、2番手のニュルクの908を抜き2位浮上し、イケイケの走りをみせる。

そして、前のまさっさんが見え始める。

しかし、それと同じに日が沈み始める

日が沈みナイトセッションに入ったデイトナ

夜にはなにかが起こるのがレースのおきまり。

どうにか前に追いついた自分は同士打ちはしないよう走る。(てか、当たり前w)

そして、最初の犠牲者が・・・

なんと、先頭を走っていたC60が1コーナでスピン!



↑その横をパスしていくフェニックス選手

これで先頭はTS030のフェニックスがTOPに変わります。


一方その頃・・・

私は最初のピットです。

1周後。rio選手もピットイン


チームTRGーAMRは両選手1回目のピットを終わらせる。

大体のチームはこの周で1回目のピットを終わらせたのであった。

その瞬間を狙っているように動きはじめるデルタウィング

この時トップのTS030もピットに入り、トップはデルタウィングだいき選手へ・・・
差は開いたものの相変わらずイケイケの走りをみせるフェニックス選手

夜間でもプッシュを続け前のデルタウィングに迫っていく

さぁ、そしてついに追いついた!

完全にスリップに入った!

(あれ、でもこの二台ってル・マンの・・・もしかして・・・part③へ続く)



ついに開幕したDAYTONA 3h!

PPはTS030のフェニックス選手。フロントローにC60のまさっさん

3番手はPCクラス注目のデルタウィングのザン選手。同じデルタウィング、ダイキ選手は6番手。

Totalプジョーチームは4,5番手を獲得。ドライバーはニュルク、フェリっペ選手


続いてPCクラスPPはりょうた選手のR8オレカ。フロントローはダイチ選手の同じくR8オレカとチームオレカがフロント独占。

3,4番手はカスパ、とよさん選手のTS020。最後尾はmossan選手のスピード8。


GTクラスPPはTRGーAMRアストンマーティン、rio選手。フロントローも同じくアストンマーティンの私。

3番手はチームシボレーのコルベットC7かどくら選手、続く4番手にはSRTバイパーれく選手とアメ車勢が3、4番手。5番手にまるしあ選手のチームPhoenixR8となりました。


そしてFLが終わりスタート!



1コーナーは特に混乱もないスタートでした。

しかし、
シケインでは4台ものコースアウトもみられ非常に危険な状態でした。

2周目も激しく、コルベットVSバイパー

接触しながらも抜いていくコルベット。とても耐久レースっといった感じでもなくスプリントレースのような激しさでした・・・

激しい2周目が終わって私はともかく同チームのrio選手と1-2状態をキープしようと思っていましたが・・・・

ギョーーーえぇー((((;゚Д゚))))

まさかの3周目でコースアウト(笑)

先ほどのシケインでコースアウトしたマシンに譲ろうとしたら前を見てなくて自爆(危うく同士打ちになるところでした(^_^;))


このミスでコルベットに前を行かれます・・・

ちょっとチームメートとの差が開いてしまいました

ここで、私はともかくプッシュしてましたw



そして、何周かが過ぎ・・・

ついに、コルベットに追いついた!!

そこからインに並び、

立ち上がりで前に出ました!!が・・・

しかーし!!災難はすぐおとずれた!!



ベントレーのスピンに巻き込まれまた、順位をおとしてしまいます・・・


災難続きのDinoはいったいどうなるのか?続きはpart②で


今日、デイトナ24時間が開幕したっぽいのですが

明日は久々にgt6で耐久レースなんですw

その名も、「ROLEX 3/24 AT DYTONA」でーす。

・・・えぇー要は(実際は24時間レースなんですけど、さすがに24時間もやってらんないので3時間だけというレース)なわけですw

まず

デイトナ24時間をしらない人も居るかもしれませんので一応書いておきますが

アバウトに言うと

:ロードコースを使用します

(デスレの聖地じゃない方w)


:国産車は過去には日産が総合優勝。現在MAZDAが参戦しています


←MAZDA プロトタイプ

:GTカーのクラスが有り、プロトタイプカーとGTカーの混走


←大体このくらい出走します


まぁ、こんな感じですw


それで、

今回この3時間レースに自分は

チームTMGーAMR(もどき)アストンマーティンで出走します!

(二台体制です!)

私は手前の9号車

相方である私のフレンドrio選手は奥の7号車です

ちなみに・・・

↑実車はこんな感じですw

(ゼッケンは三桁は使用できないので7と9だけw)


では、明日頑張ってきまーす


↓イベントHP

http://gt6-championship.jimdo.com/rolex-3-24-at-daytona/


F1 2014買いました~ヾ(*´∀`*)ノ

今回から週に何回かF12014 キャリアを載せていくつもりです


そして、ゲームスタートデース!



MP4ー29がお出迎え(初回のときはメルセデスW05でした)


そして、プロフィール編集へ




国籍は名前(ID)がイタリアっぽいのでイタリア



ヘルメットは幸運を呼びそうな黄色と好きな



そして、新機能「評価テスト」

内容は、前走者がいる状態で一周走るだけです。

しかし、慣れない挙動で大変でしたw(20回くらいはリトライしました(^_^;)


このテスト結果でキャリアスタートデース!

(尚、私はアニメ見て艦これにはまってしまいましたwOPとEDと金剛さんがいいんだよねー)


今週のAS誌はマクラーレン ホンダのドライバーお二人が表紙でした


↑(歳をかんじさせられます…w)


内容は…

オートサロン、トヨタWRC復帰や日産LMP1参戦などでしたが(それは、また別で)



マクラーレンホンダは勝てる

と思えました(個人的な見解です)


どうして?


それは…


1;どうなる?エンジン開発

2015レギュレーションでアバウトに言うとエンジン開発が許可されます。

最初は他3社が許可、1/18にホンダも許可されましたヾ(*´∀`*)ノ

これで、周りに置いてかれることもないことを願います…


2:ドライバー陣

元世界王者タッグなら大丈夫でしょう…うん

まぁ残念ながらサードドライバーに降格してしっまったマグネッセンですが、

AS誌に書いてあると通り、彼はハッキネンみたいな感じです(1993年F1)

彼もハッキネンのように成長が遅くてもいつか、チャンピオンになれるかもしれないですね


この二点が自分の注目した点です


ホンダエンジンの優勝を期待しています







初めましてDinoと申します

今後gt6のプレイ日記とF1のキャリア日記を基本に載せていく予定です。

また、SuperGT観戦記など載せれたらブログに載せていく予定です。

一年ブログが続けられるかわかりませんが、よろしくお願いします