楽しいこと、気持ちいいこと、ちょっと・・・なこと -2ページ目

楽しいこと、気持ちいいこと、ちょっと・・・なこと

楽しいことや、気持ちいいことを、欲望のまま綴ってみます

風俗、大好きです。
気持ちがいいもんね。
男としてのこの欲望は、きっと女性には理解できないよね。

ただ風俗といってもそのジャンルはまさに多種多様。そして風俗とは呼ばない風俗も。たとえば男性エステ。結局これは「抜き」がないから風俗とは呼ばれない、事になっているのでしょうが、それも何か違うような気がします。

とにかく、ある日のことだったのですが、無性にこのお店に行ってみたくなったのでした。

電話をして予約をして、谷町九丁目近辺にあるマンションを指定されました。そしてそのマンションの入り口の部屋番号を押すと、女性の「どうぞ」という声が。ここはマンションの個室を利用したエステ。なので受付は通りません。

初めてのお店なので、ちょっとどきどきとしながら部屋に向かいました。ドアフォンを鳴らすと、少しかわいい、でもちょっとセクシーなワンピースの女性がにっこり。

この日のお相手はYさん。
少しぽっちゃりなのが正直なところ私の好みとは違いましたが、でもまあ許容範囲。奥のソファに案内され、そこでお茶を頂きながら許諾書を読み、そこに署名をします。その間にシャワーの準備をしてくれて、ご案内。バスタオルとともに極小のTバックのビキニの上パンツを渡され、「これをつけてくださいね」とにっこりと微笑まれるともうその時点で

シャワーをかかりながら、丁寧に自分のそそり立った巨大なポコ○ンをすみずみまで洗います。
シャワーをそこそこにして部屋に戻ると、室内はほの暗くムーディーな音楽が流れています。

「こちらにどうぞ」というYさんの声に、ベッドに打つむせに寝ます。背中にはYさんがオイルを手に取り、クチュクチュと手のひらになじませる音がとても隠微に響き渡り、私の巨大なポコ○ンはますます硬く自分の腹に突き刺さるのでした。

いきなりさっと彼女の指先が下から上に、脚から背中に向けて、私の背面をとても軽くなでます。ゾクッとしました。一瞬で気持ちのよさに鳥肌が立ちました。

Yさんは足首からリンパの流れに沿ってお尻のほうに圧力をかけていくのですが、意表をつかれたのが、最初の一撃でいきなり黄門の筋をなで上げたこと。これには参った。私、ただでさえ黄門が弱いんです。そのご何度も何度も指は足の下から黄門の筋への攻撃を続けます。もうメロメロですね。

左足を終え、次は右足にかかるのですが、その時点で私の快感スイッチはMAX
右足でも同じプロセスを終え、今度はお尻のマッサージに入るのですが、Yさんは私のお尻の横に座り、私の足を持ち上げて彼女のひざの上に乗せ、私の脚にもたれかかるように前屈します。少し分かりにくいのでしょうが、私の脚にYさんはおっぱいを押し付けるようにしながら太股の裏を触ってくれるのです。もちろん私の固くなった巨大なチン○コはバスタオル越しにですが、彼女の体に食い込みます。その時点で私の理性的な考えは吹っ飛び、何がなんだか分からなくなってます。

彼女の指は私の性感帯すべてをなで、摘み、ソケイブを何度も何度もなで上げ、しかし決して私の巨大なポコ○ンには直接触れることなく、焦らしに焦らします。

やがて彼女は私の頭の上に座り、彼女のひざの上に私の頭を置き、カラダをかがむようにして私のおなかをマッサージするのですが、その意図は完全に彼女のおっぱいを私の顔に押し付けることで、しかしながら私は巨大のポコ○ンをバスタオルの下でヒクヒクさせることでしが意思を表示することができないという、なんとも情けない有様なのでした。でもできるだけのことはしました。一生懸命に彼女のおっぱいに自分の顔面をグイグイと押し付けました。彼女のおっぱいは海のように奥が深く感じたのが逆に恨めしかったです。

おっぱい押しつけマッサーが終わると、彼女は私の股間に座ります。「もしかして」といった期待感が高まります。彼女は私の股間を隠すように置かれていたバスタオルを取ると、両手で隠微に巨大なポコ○ンの両裾をなでます。声がでました。体中が震えました。数分が数秒に思えました。しかし、彼女は再び巨大なポコ○ンを隠すように折りたたんだバスタオルをおくと、「はい、おつかれさまでした」とにっこりと微笑みます。

その微笑み、悪魔です。
ついに私は決して口にしてはいけない一言を口にしてしまいました。
「お願いです、何とかしてください!」
っと。
しかし答は私の心を完璧に打ちのめすようなものでした。
何度も何度も「絶対にだめ?」ときくのですが、微笑みの下の彼女の意志は大変強いものでした。
最後に彼女はバスタオル越しに私の固く勃起した巨大なポコ○ンに軽くキスしてくれました。
その瞬間、私の体はまた震えました。快感が貫き、そのまま射精してしまいたいとどれほど願ったことか・・・
しかしいくら意志の力でポコチンに射精しろ!と念じたところで、私はとうとう達することができなかったのです。

すべてが終わった後、
再度バスルームに案内してもらい、理不尽にもいきり立ったままのポコ○ンを、私は自らでシゴキました。自分でしごいたのにも関わらず、快感は普段一人でするときのものとは比較にならないほどのものがありました。シャワーを浴びながら自分でしごいているというのにもかかわらず、私は声を出してしまい、両脚は小刻みに震えました。


このお店、またきっと来てしまう。
決してしごいてもらえることがなくっても、また来てしまう。

少し冷たくなってきた外気が、なんとなく気分のよいある夕方でした。