その帰りにかならずお稲荷さんを買ってくれます。
実は私、あまり好きではないのですが、子供が好きなので有り難く頂いています。
もうずいぶん昔、いつもの様にお稲荷さんを買いに連れて行ってくれたときに何気なく義母が、「〇〇ちゃん(私)は他に食べたいものはないの?何でもいいのよ。」と言ってくださったので、バッテラが入った押し寿司のセットを選んだ。
義母の選択肢の中に押し寿司はなかったみたいでとても驚かれ、それ以降も何度かこの会話になった。
そして先日のお彼岸。
また同じ会話になり、押し寿司を選ばせてもらったら、「私(義母)はこういうお魚のはちょっとねえ〜。」とのたまう。
そんなに好みが違ったらあかんのか!
何でも思ったことすぐに言うのやめてちょーだい。
悪気がなかったら何言うてもええことないねん!
本当にこういう感覚が合わないのってストレス。