『こんばんは
ございます』
夜もよい具合に更けてまいりました。
昨日に引き続き本日もがっつり残業してきました 
電車
に揺られながら、遠くを見、ついでに意識まで遠のきそうでした。
本日、勤務時間中にありえないことを言われてしまいました。
しかも、例の先輩から。
『助けて~
』
『きも゛ち゛・・・わる゛・・・・・
』
---アブナイ一言の回想---
わからないことがあって、私が先輩に質問しました。
システムの設計で、どうやったら自分の考えていることが実行できるのかわからなかったから。
人によって色々と書き方があるんです。
癖がでるんで。
で、回答を得られて仕事に戻ろうとしたときに先輩が何気なく言いました。
「俺色に染まってほしいな~」
『 
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』
↑あまりにもありえないセリフに・・・
「設計とか書き方とか俺と同じ考え方になってくれるといいのに」
↑癖みたいなもののこと。書き方のルールというほうがわかりやすいかな?
『 絶対に無理ですから
』
私の隣の上司はなぜか笑っていました。
”いや、笑っていいの 
とってもやばい発言だと思うのですが”
私の全身には寒くもないのに”とりはだ”が・・・。
本当に泣きそうになった。
---回想終了---
本当に気持ち悪かった 
↑私の目の前から一瞬でいなくなればと思った
お家に帰ってきて私の現在の癒しである”スノードロップ・カモミール”があってもしばらく回復出来なかった。
『回復薬をだれか下さい』

時近くまで残業したから、ご飯も食べずに寝ます 
日で週末だ~』
が当たってないと開かないから、お家に到着直後は閉じてます。
をつけてしばらくするとだんだんと開いてくるの。
みたい。




が出て増えました。