ラッキーストライクを吸い始めたのが確か19歳頃。


ラッキーストライクがちょっときつくなってきたかなって思い始めたのが26歳、今日のお話。


思いのほか僕の周りはみんな煙草を吸うけど、街の色んなところは禁煙ムード一色。


何か狭くなってきたような気がするけど、


俺は何かキッカケが無い限り、


さすらいのニコチン野郎でいよっと。












今日の僕の服装は色合いがバラバラらしい。


会社に着いた瞬間の出来事…


ある黒のワークキャップを被った同じ会社の26歳…え~と、

フィリピンバナナを売りさばくのが上手いイメージの彼が…


大笑いというか…お前、家出る前、鏡見た?

なんて早速、言ってきたものだから


僕のその時の脳内メーカーは…

変変変変変照照秘秘秘秘みたいになってたと思うんだけど、


僕は見たよ!と力いっぱいの抵抗をしてあげたわけ。


そしたらメガネを掛けた自称ロックスターの男、27歳…え~と、

さくらんぼ1つで口の中が一杯一杯になりそうイメージの彼が…


そう彼までが笑いながら俺に近づいてきて、変だのヘチマだの言う訳…。


別に僕的には好きなカラー使いだと思ってたけど、世の中はそんなに甘くないらしい!


写メまで撮られた始末だしね。


僕的に…とか世間的に…とかがいちおう分る年頃の僕だけども、


世間的な色使いまでは26歳になった僕も取得出来なかったらしい。


そこで思うのが、自分を通すか世間的な意見を通すかが今日のやる時はやらねばなんだけど、


やっぱり世間の意見を通すのが正しいのかな?それとも僕は僕で良いんですかね?


もう僕の頭の中までもバラバラですよ。


どうせなら全身真っ白の服で来るから僕に落書きをしてくれないかなって思う10月2日の初ブログでした。





Dimn.