前の日記に書いた通り警察に逮捕された私。
むしろ警察署内に入れば集ストも手が出せないのでは?と思ったものだ。

しかしそれは完全に裏目に出てしまった…。
ガチぴえん🥺ドコロではない。

何故なら連行されるパトカー🚓の中で警察官からの仄めかしが炸裂していたのだ。
まさか自分以外の全ての存在が加害者足り得るとは想像もしていなかった、、、。
さようなら安堵、こんにちは絶望。

こうなると留置場のパイセン方々はもっと攻撃的だと推測するのは想像に難くない。絶対的アウェーで逃げ場なし。
秒で詰んだと察した。
しかしなんとかやり過ごすしかない、加害者の奴らは物理的な暴力や攻撃はしてこないことはなんとなくわかっていたから。

甘くみていた私はまたまた恐怖のドン底に突き落とされる。
檻の中で物理的攻撃以外ほとんど何でもありみたいな精神を破壊する波状攻撃の的にされ心は疲弊していくのであった。

留置場内の会話は仄めかされ放題でいい加減慣れてくると心の中でうっせーバカ死ねゴミと罵りまくって対抗した。


厄介なのは味方の振りしてくる場面がちょいちょいある所。騙されそうになるホント。

結論は警察関係者も全て集スト加害者であったという事です。
雑にまとめるとそういうことなんです。