おそようございます。子供もやっと5ヶ月目へ!ひな祭りや離乳食の準備に追われています。
釣りには行けてません。雪上トレイルランや腕立てをして体を鍛えておりますが、体力をつけるにはスクワットが一番良いかもしれません。あとバランス練習。なかなかきつい。
アマゾンプライムビデオを見ながらのトレーニングも面白いですね。
昼間に知らない番号から電話が掛かってきて、調べたら下水道局、、何なん?!と思って見返して見たら間違い。ほんとは岸波釣り具でした。笑
年末に知り合いから譲り受けた折れたWSS 69L +が免責保証で戻ってきました!友人がこのシリーズ結構使うんですがポキポキ折れたそうな。アフターサービスは良いようですよ。
去年はほぼボートフィッシングが多く、スモール用のulソリッドか、mパワーのスピニング しかなく。
渋い時の川やpeラインシステムを使った桧原湖の表層系、佐々木勝也プロのようなスワンプ系ネコののライトパワーフィネスなどに合うかなと思って譲り受けました。
思ったよりハリが強く、某ブログで言われていたように3-5番ガイドまでのブランクパワーが良い感じに強めなのでダルくなく、ロックエリアでハングオフや強めにアオれるのも強みですね。
バンクフィッシングでは長さも大事ですからね。
2月になるとハードプラグの出番がラージで多くなるので主に川スモールや比較的重めのダウンショットに使用予定。
じゃーん
アップロック式は久しぶり。ダウンロックの方がポジション変えずにブランクにタッチできるんで好きだったけど
17コンプレックスが重く感じるくらいブランクが軽い
ダウンロックなので重心位置も少し後ろに。
軽量化は風が吹いているときに扱いにくかったりなんて話も聞きましたが基本軽い方が使いやすいです。
1番の問題は
ブランク強度。
どんな強いブランクでも無理な力を局所に掛ければ折れます。しかし、物理的に薄くなるほどどんな素材を使っても強度は下がります。
僕が今までこの手の竿を使わなかったのは。使っている友人が次々と折っているから。
時に藪漕ぎ時に枝にラインが引っかかって。時にボートでランディング中にトランサムに当たって。時にタングステンシンカーがブランクに当たって。。
フッキングやキャスト時に折れなくても
いくら不注意を防いだとしても、折れる確率が高いと、サンデーアングラーには致命的です。
しかし、知り合いからたまたま譲り受けたのと、本当にそんな簡単に折れるの?
と思ったので試したい次第ですけどね。
仕事場でもインフルエンザが流行ってきて、今年も罹らずに生きていたいので釣りには行けてません、、。大寒波の中釣りして免疫が落ちてしまうのは防寒してもなかなか防げませんから、、。子供も妻もいると釣りに行けません。
結婚は慎重にね。
では。