いつ見た夢が初夢か、いろんな考えがあるようです。
私は基本、1月2日の夜に寝て見た夢を初夢にしています。
今年はストーリー性のある長編初夢を見ました。
🌟夢のあらすじ🌟
実家に姉が帰省し、朝6時に黒服で市役所に出勤。
両親と私で見送りに外へ出る。
夜明けまえの空はグレーの雲のなか、地平線が白く明るい。
家に戻って玄関の鍵をかける直前に、背の高い男性が入ってくる。
一緒に2階に上がると父がいたため、ヤバいと思ってその男性を外に出そうと階段を降りる。
階段の左壁に、青くて大きい定規が壁にはめ込めれている。
綺麗な定規だが、スケールが大きい。
「階段で長さを測る必要などないのに」と思いながら、男性に「この家は建築家の父が設計した」と話す。
外に出ると、向かいの家に長年愛用している食卓テーブルがあったので、自宅に戻す。
玄関アプローチには男の子3人がいて、普遍という言葉の意味を説明しようとする。
「白が純粋というのは普遍的」みたいなことを言う。
🌟夢占い🌟
計画性が大切。
面倒だから、と納得出来ないことに適当に頷かないで。
もしかすると、両親との同居にあたり、頑固で短気な父が理不尽な条件を出してくるかもしれない。
その際は、その場を丸く収めようとスルーせずに、計画性に基づいた返事をしよう。
🌟資料🌟








