フジテレビへCM出稿を続ける28社のひとつ、ニトリの会長は故・安倍晋三を囲む会でフジ日枝相談役と親しくなったと言われています。
安倍政権以降、政府は選挙が近くなるとテレビ局各社に
「現政権への批判を報道するのは控えて」
と文書で通達していましたよね。
自公政権を擁護し称賛する一部のタレントやコメンテーター。
そんな番組を支えてきたスポンサー企業。
その企業が自民党に巨額の寄附をする。
そして自公政権は、寄附してくれる企業に有利な政策を打ち出す。
今回の中居正広問題は、単なる男女の痴情のもつれではありません。
1月21日に太陽と冥王星が水瓶座でコンジャンクションしたことにより、長く続いた政治家と財閥の癒着、メディアの自公政権褒めそやしのピラミッドが、底辺から崩壊を始めたのだと思います。
1/25㈯ FLASH














