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隣のクラスのムカつく奴に酷い扱いされた
酷い扱いするのは何時ものことだか今回は酷かった
昼休みに奴とした会話の一部を書き綴ろうと思う
『』←田中
「」←自称神
『あ、〇谷さん!こんにちは!』
「…クズが」
『……〇谷さんって可哀相ですね。(そんなことしか言えないんだ的意味で)友達いますか?』
「あぁ?15年ぐらい付き合ってるヤツいるけど」
『あぁそんなんですか。大切にしたほうがいいですよそういう人』
「…………(´ч`)」
『…なにニヤニヤ笑ってるんですか』
「いや?ただ死ねば良いのにって思ってただけだから」
『いや、あたし生きますよ?それにほら、あたしが死んだら悲しむ人居るし』
「お前なんか死んでも誰も悲しまねェよ」
『いますって!!お母さんでしょ?お父さん、姉ちゃん、妹そんでうちの犬!』
「全部身内じゃねぇか」
Σ( ̄□ ̄;)
「可哀相なヤツだなお前」
『ち、ちが。ほ、ほらAだって悲しんでくれるもん!ね!A』
A=いつも一緒にいてくれる友達
「え、う、うん!」
『ほら!』
「…ほんと消えてくんないかな」
『消えないし!ヽ(`Д´)ノ』
「じゃあ、何もなかった。お前は存在しなかった。消滅してくれ」
『いや、あたし存在大きいし?居なくなったら困るだろうし?Aが』
「たいして大きくねぇよ」
『あたし酸素的役割だし!いなくちゃ困る存在だもん。ねぇA!!』
「あはははは」
『Σ( ̄□ ̄;)笑ってる』
「死ねばいいのに、死ねばいいのに、死ねばいいのに、死ねばい(ry」
『べっつにぃ?そんな言葉言われても全っ然傷付かないし。高校の時に言われ慣れてるとかそんなんじゃ無いし』
「はは、言われてたんだな」
『その娘はツンデレだったんですぅ!可愛いんだもん!〇谷さんもツンデレ…おぇ想像したらキモっ』
「頼むから死んでくれ。この際生きててもいいから俺の視界に入ってくるなアスベスト」
『………(怒)』
「せいぜい生きろよ。俺の視界に入らない所で」
まだ会話はあったけど余りにムカついて忘れた。
つか、お前が死ねばいいのに
俺、神だからって言ってる時点で頭相当イカレてる
アスベストってそれってどうなの?
まず愚民から始まって次にゴミ・塵扱い。そんで粗大ごみになって最後はアスベストですかそうですか。
死ねばいいのに
あまりの怒りに使ってたピン壊しちゃったしね
それをお前のせいだと本人に言ったらもっとボロボロにされた
死ねばいいのに
今回の件で相当頭にきたのでこれからはシカトしようと思う。
どーせあたしアスベストだし
有害だし
つか、近寄ってくんのお前じゃん。
シカトすると怒るし
意味分かんねェ
流石の田中さんもブッチですよ
お前は小学生かってんだ
田中が大人にならんといかんね。
とにかくあいつは田中の敵です