足跡らぅめん -190ページ目

つらつらとこころんなか

多分もう終わりでしょうね

今の勢いなら

こんなけ心折れへんのは珍しい

それくらい重い一撃やったんかな

逆に素直になれてますよ

新体制には反発はつきものよね

その判断が絶に妙よ

あ-は-

路面電車が滑って行く

独り眺める春の夜長

綺麗過ぎて

かなしくなった

瞼,瞼,瞼

クラブ行きました

前日調整

ドレミをひたすら調整

指が…死ぬよ

なんやらぐだりまして

バイト

2時間だけね(・∀・)

直帰

結局なんも変わんなかった

また逃げた

でも今回は

心持ち違う

覚悟を決めた逃亡劇

ど-にでもなれ!

明日は明日の風が吹く!

以上!

星が堕ちました

絶望と滅亡が色混じり

隙間無く蔓延る悲哀とかなんやら

雪崩てくのはわかってるよ

別に,生きてるんだし

死にたいって思ったこと?

あるでしょ,みんな

けどさっきは大概やった

頭から離れんくらい

明確に言えば

消えたい?かな

泡みたいにブクブクと

飛散してしまいたい

誰かが言ってたな

[鳥は自由ではない。何故なら彼らは本能に支配されているからだ。]

けど今は,

鳥になりたい

操り人形でいる方が

上手くいきそうでなりません

性格ってなんですか?

個性ってなんですか?

弱虫には死ぬ勇気もありません

生きる努力も惜しみます

心のグングニル

折れ曲がって君にはもう届かない