足跡らぅめん -147ページ目

プラスプラス

「( ^ω^)ブーンが植物の世話をしているようです」

凄まじい。もうね,凄まじいよコレは。タイトルがほのぼのしてるけど内容ハンパねぇ。心がネジ切られるほど切ない。テーマが多い上に伏線も多いし…けど展開とかは秀逸やな。どんどん読んでしまう。ブーン系小説初心者はちょっと敬遠すべきかも…。ラストもな-ハッピーエンドなんかバッドエンドなんか際どい…視点によって変わるなぁ。誰に感情移入するかで変わるかな。とにかくこれはすごいです。凄まじいです。

「( ^ω^)ブーンは死んでしまったようです」

わかりやすいタイトルやな。これも愛です。正しいと思ったことが実はエゴなのさ,ってね。ありがちな感じやから持っていきかたが王道やけどすごく良かった。こんな時間に泣くとは…頭痛いです。

はいはい

起き-

読む

「('A`)ドクオの策略がとんでもない方向に向かうようです」

地の文のみの完全小説。まずさわりがすごい。ドックンの策略…病みすぎ。でもこっからほんまにとんでもない方向に向かっていく。少しずつ浮かぶ疑問。決定的な証拠。打ち砕かれた現実。でも実は…うぁああああ!最後のたたみかけがすごい。今までで一番悲しい涙が出たね-。テーマは愛,生死。これはね-すごく会いたくなったね。1ヶ月会ってへんのもこないだ電話で充電したけど…これ読んだら会いたくなったな-。素晴らしいです。

「ブーンがサンタと間違われたようです」

短い作品。ブーンが驚くほど純粋と言うかアホと言うか…周りが見えてない世間知らず。けど優しさは人一倍。ありがちなオチやけどすごくさみしくてあったかい作品。好きだ。

とりあえず勉強しまして

バイト行きますパー

涙腺一直線

風呂前にもう一作品読んだんで紹介

「( ^ω^)ブーンはかえってくるようです」

「ショボンとしぃの~」と似てる点はあるね。親子愛です。地の文が大半を占めるんで読むのに抵抗あったけど…すんなり読破。伏線がチラホラ出てきて段々確信に触れて来て…ラストは半分くらい予想出来たけど半分は予想外やった。ラストほんま涙腺崩壊。涙枯れてるのに無理に込み上げて来て前見えんかった。「ショボン~」とはエンドの仕立て方が違う。オレはこっちのが好きやね-。読破してあとがき読んで気付いたけどこの話,いろんな家族が出てきてるんよな。スラっと読んで気に止めんかったけど。形はどうあれどの家族にも愛がある。それは時として狂気にすら起こす。家族に限った話じゃないけどね。倫理的にも考えさせてくれた。あと喧嘩のシーンの描写巧みすぎです。

お-

久々に思ってること全部文にしたな

オレ日記適当に見えるけどさ

書くことは腐るほどあるんよ

ただ文にするんがだるい

口述タイプですから

長文はあのアレ以来書いてねぇな…

アレですよ

久々に見返すかな…

若気の至りだよね,山田くん

寝ゆ-