足跡らぅめん -127ページ目

in長野その①

はいよ

合宿-

バス6時間はしんどすぎる

長野涼しいなオイ

一部のスタジオへぼい

しゃあないけどや

明日キャプスト-

はい

明日から合宿だよっ!

将軍「絵島,死ぬのか?」

う-

朝昼とグダグダ

夕方からスタジオ-

やばいな

ふらっと帰宅

疲れた-

「(´・ω・`)しょぼんたちは世界の果てに現れたようです」

ようやっと読み切った…。突然知らない世界へと飛ばされたしょぼんとしぃ。人々はここは「世界の果てだ」と言うのだが…。長編かつキャラも多いし話が技術的,空想的で難しい…。ただ理解しながら読むとすごく深い。ラストはただただ切ない。しぃがスケブに残した言葉がいいな。

「( ^ω^)ブーンがピアノを弾かされるようです。」

突然謎の組織にさらわれたブーンと恋人のツン。芸術を追求する彼らはブーンにただピアノを弾かす。しかし芸術の真意は悲惨なものだった…。ブーン目線とツン目線の2作があり,両方読むと話が綺麗に繋がる。エピローグが切なすぎてもう…。

「('A`)の悲惨な一日のようです」

もてないドクオがバレンタインデーに大暴れ!痛快な作品やね。ラストはちょっと意外やった。

「( ^ω^)が不思議なリモコンを手に入れたようです」

ドラえもん+せぇるすまんみたいな感じ。

「( ^ω^)ポケット*ティッシュ戦争のようです」

ポケットティッシュ配りの話。ブーン出てきませんよ。オチは…それはないわ!と叫ぶこと請け合い。

うひゃ!