気合いがねぇ!?

今日は某レーベルのオーディションに
審査員として参加。
しかし、こう、ぴりっとするような
アーティストってなかなかいないですねぇ。
僕は主に歌を見てるので
もちろん、通るとか通らないなんてのは
分からないんだけどね。

圧倒的な「何か」って部分が
やっぱり欠けてるような気がするんだよね。
それって日常生活のあり方って気がする。

上手いってことよりも
もっと大切なことがきっとあるんだよね。
それが意識出来ない限り
次のステージには上がれない。

弊社のアーティストには
「上手い歌」よりも
「凄い歌」を目指してほしいな。
だから「ぬるい歌」は勘弁。

わかるかなぁ、これ。