7月23日リリース4作品!②少女時代"THE BEST"
第2弾はこちら!

少女時代さんベストアルバム「THE BEST」です!!!!!!
♪読むだけで分かる!少女時代とDigzの楽曲制作 → こちら
オリコンデイリーチャートで1位獲得とのこと!
おめでとうございます~~!!!嬉しい~~~!!!!!
私たちDigz, Inc. Groupが少女時代さんの日本デビューアルバム「GIRLS’ GENERATION」を手掛けた2011年。
まだ私はDigzに入社したばかりの頃でした。(え、私小説?w)
彼女たちの事はテレビ越しにGee Gee Gee Gee Geeな美脚を見て知っていました。
K-POPブームの到来で、少女時代かKARAか、みたいな雰囲気のあった頃。
もちろんDigzは音楽プロデュース会社なので、その時代のブームを生み出すチームの仕事を初めて目の当たりにしたわけです。
日本の作家と欧米の作家のCo-write(共作)楽曲を韓国のアーティストが歌い、アメリカでミックスされる。
完成してリリースされるまで、1曲がこんなにもたくさんの人が関わって気ままに世界をDriveしてることに、ワクワクした。
そんなMR. TAXIを手掛けたSTYにも初めて会って、Time MachineやLet It Rainを手掛けたHIROにも初めて会う。
私が初めて感じた彼らの印象はというと、「全然プロデューサーっぽくない」。
プロデューサーぽくないって感じたのは、スタジオから出てきた彼らや、打ち合わせで来社した彼らしか見てなかったから。
(会った事無いけど小室さんとかつんくさん的な物腰かなと想像してたから!!←)
でも今のDigzスタッフの中でも彼らをそんな風に思ったままのスタッフも多いかもしれない。
実際にレコーディングや、制作の現場に立ち会えなければ、彼らのギャップは見る事は出来ないから。
まさに少女時代さんがレコーディングに来られた時も、スタジオのドアが閉まればそれまでの休憩タイムとは違う空気がスタジオに流れる。
ボーカルディレクションで1曲を作り上げる為の真剣なレコーディング風景は、テレビで見るそれらとは違うなと感じる。
ギャップで魅力を感じるとかよく言うけど、まさにその魅力に魅了されたから、私は今こうして彼らのプロデュースする作品を一人でも多くの人に届けたいと思ったんだろうなぁ。
今はたった一握りでもいいから、誰かの心に、歌い手だけじゃない作り手の想いを届ける事が出来たらいいな。
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Official Websiteがリニューアルいたしました!
→http://digzinc.com
Digz, Inc. GroupオフィシャルFacebookも更新しています。
コチラ▷https://www.facebook.com/digzincgroup
あとTwitterも。
コチラ▷https://twitter.com/digmee
プロデューサーの最新情報以外にも、
色んなディグズをお届けします。
「いいね」も「フォロー」もしてもらえると喜んで飛んでいきます。ピューン!
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まだ私はDigzに入社したばかりの頃でした。(え、私小説?w)
彼女たちの事はテレビ越しにGee Gee Gee Gee Geeな美脚を見て知っていました。
K-POPブームの到来で、少女時代かKARAか、みたいな雰囲気のあった頃。
もちろんDigzは音楽プロデュース会社なので、その時代のブームを生み出すチームの仕事を初めて目の当たりにしたわけです。
日本の作家と欧米の作家のCo-write(共作)楽曲を韓国のアーティストが歌い、アメリカでミックスされる。
完成してリリースされるまで、1曲がこんなにもたくさんの人が関わって気ままに世界をDriveしてることに、ワクワクした。
そんなMR. TAXIを手掛けたSTYにも初めて会って、Time MachineやLet It Rainを手掛けたHIROにも初めて会う。
私が初めて感じた彼らの印象はというと、「全然プロデューサーっぽくない」。
プロデューサーぽくないって感じたのは、スタジオから出てきた彼らや、打ち合わせで来社した彼らしか見てなかったから。
(会った事無いけど小室さんとかつんくさん的な物腰かなと想像してたから!!←)
でも今のDigzスタッフの中でも彼らをそんな風に思ったままのスタッフも多いかもしれない。
実際にレコーディングや、制作の現場に立ち会えなければ、彼らのギャップは見る事は出来ないから。
まさに少女時代さんがレコーディングに来られた時も、スタジオのドアが閉まればそれまでの休憩タイムとは違う空気がスタジオに流れる。
ボーカルディレクションで1曲を作り上げる為の真剣なレコーディング風景は、テレビで見るそれらとは違うなと感じる。
ギャップで魅力を感じるとかよく言うけど、まさにその魅力に魅了されたから、私は今こうして彼らのプロデュースする作品を一人でも多くの人に届けたいと思ったんだろうなぁ。
今はたった一握りでもいいから、誰かの心に、歌い手だけじゃない作り手の想いを届ける事が出来たらいいな。
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