今回はブランディングについて自己満足で述べたいと思います。

そもそもブランディングとはなにか。
簡潔に述べると価値を上げることではないでしょうか。
しかし、価値と言っても目に見えるものではなく、いわば信頼?のようなものだと考えます。
簡単な例えとして
高校に入学し、サッカー部に入りました。
同じ新入部員に、全国大会に出場した中学校出身の子と、市大会3回戦負けの中学校出身の子がいたとします。
初対面で会ったときに実力を知らない両者2人を比べると明らかに全国大会に出場した中学校出身の子の方が上手いのではないかと思いませんか?
全国大会に出場した中学校出身と言うだけで
全国大会出場=凄いこと
このような認識があるために評価してしまうのではないかなと思います。
これも一種のブランド力。
いわばブランディングではないでしょうか。
まあこれは奥村の勝手な意見なので必ずしもこの意見が正しいとは言えません。
一つの考えとして見ていただけると幸いです(^O^)