双龍図

 

5月辺りを境に埋没神が浮上し始めている・・・。塞がれていた龍体のツボが開かれ・・その臨界点を超えた・・と言う感じ・・・。今まで龍体を乗っ取ってきた存在たちが隠してきた重要なエネルギーポイントも開かれていくので・・・・さらに強力になる・・・。

 

埋没神とはもともと龍体のエネルギーそのものでフォトン族であり、日本の龍体にはそういう意味がある。

 

これからそのエネルギーがさらに蘇ってくるので、アナログ系魂の本格的な周波数分けが始まる。アナログ系はアナログ要素の度合いが千差万別なので、フォトンのエネルギーで修正されながら、霊界の代わりに用意されている新たな周波数帯(進化レベルのカテゴリーごと)に、個々が相応しい時空を決めて行くことになる。


すでにすべてチェックされているので、あとは最終的な現実・現場での修正後、最終周波数帯が決定される。(実際は自らが決めているのだが・・・)慎重に慎重を期し行くべき先が決められる。フォトンによる矯正・修正が継続するので、アナログ要素の度合いによって、フォトンのエネルギーを楽に感じたり、きつく感じたりと・・・いろいろ・・・。

 

ちなみに「国常立大神」というのは乗っ取った側が被せた偽のエネルギー体である。目を逸らさせるためで、本質に辿り着けないようにするため・・・。時至りなば、偽のエネルギー体は回収される。つづく