PDF編集ソフトを以前紹介いたしました。
しかし、なんかうまくファイルの分割・結合をしてくれないので、
新しいものに手を出してみました。
●PDForsell2
ファイルの分割・結合をするソフトです。無料。
リンクを貼るのが面倒なのですが、検索すればでてきます。
ctrl+zみたいな「前の作業をやり直す」コマンドがないので(ないよね?)
それが残念ですが、ファイルの分割・結合においては
文句をつける必要はないかなと。
●PDFXCView
ファイルの加工ができます。無料。
図形の挿入をしたり、文字を書いたりできるようですが、
ちょっと使いこなせていないです。
本当に簡単に使えたらまた報告したいと思います。
これらの機能を統合したソフトはやっぱり有料かなー。
便利なんですけどね。
便利といえば、これらのフリーソフトを
会社のPCに勝手にいれてていいのかな。
一度、情シスに聞いて見逃してくれたから
いいんだろうな。
メーラーがThunderbirdでブラウザはChromeだし。
これらが厳しい会社では働けないというか、生産性が下がる気がする。。。
記録しておきたかったので節操もなく本ブログ復活です。
なんか自宅の無線LAN環境がおかしいと常々思っていたら、確かに設定が間違っていました。
なにがおかしいと思っていたかというと、iPhoneが無線LANにつながらないということです。
最初は無線LANルータでAOSS接続(初心者でも簡単に接続できる優れた機能)していましたが、
WEP暗号形式にして、SSIDとPWを手に入れました。
これでつながると思ったら大間違い。
これでつながるのは無線LANルータとiPhoneの間だけですね。
つまりこういうことでした。
<構成>
インターネット<->モデム<->無線LANルータ<->PC
<型番>
モデム・・・光フレッツ申し込んだらNTTから送られてくるアレ
型番:VH-100「4」E「S」
無線LANルータ・・・自分で購入したBuffaloの製品
型番:WHR-G54S
PC・・・VAIO。そしてVista。
型番:VGN-FZ51B
<解説>
普段、PCを起動してネットにつなぐときに、フレッツ接続ツールなるもので
毎回OCNに接続させてもらいに行っているわけです。
で、そう考えると、iPhoneにフレッツ接続ツールは入っていない。
そういうことか。
で、良く調べてみると、無線LANルータにフレッツ接続ツールの役を
担ってもらうことができるとか。
きっとこのブログを読んでいる人は設定できず困っている人なので、
自分で設定するときに専門用語でとまどわないようにあえて専門用語を使いますが、
フレッツ接続ツールで「PPPoE接続」をしているのを無線LANでやりましょう、
ということ。
ということで無線LANルータの再設定(Baffalo製品の設定はこちら)。
そもそも、「ブリッジモード」になっていたので、
上記の再設定すら思い通りにいかずに悩みました。
「ルータモード」にしないと「WAN設定」ができません。
そして、あとは手順に従うだけですね。
他の製品を使っていても型番とPPPoEで検索すれば手順が出てくるはずです。
無線LANルータにフレッツ接続ツールに使っている認証ID・認証PWを入力するだけで
割と簡単にできました。
次の瞬間、iPhoneがWi-Fiでインターネットに接続したのを確認しました。
よかったです。
ホントはiPhoneをつなげようとしたのではなく、iPad(第3世代)を買ったので、
それをつなげたかったんですけどね。ま、同じこと。iPadもつながりました。
めでたしめでたし。
(余談)
ただ、今度はPCの接続がなんかおかしくなりました。
ネットワーク接続のプロパティをみてみるとDNSサーバの設定がおかしいようで、
本来は無線LANルータのアドレスでなければならないところが、
自分のアドレスになっています。
ならば変更するだけと思って、設定しなおしたのですが、なぜか設定されない。。
これはちょっと最終的にも理屈でわからなかったのですが、
自分のアドレスを少しずらして設定しなおしたら、ちゃんと設定できました。
なんだったんだろ。
なんか自宅の無線LAN環境がおかしいと常々思っていたら、確かに設定が間違っていました。
なにがおかしいと思っていたかというと、iPhoneが無線LANにつながらないということです。
最初は無線LANルータでAOSS接続(初心者でも簡単に接続できる優れた機能)していましたが、
WEP暗号形式にして、SSIDとPWを手に入れました。
これでつながると思ったら大間違い。
これでつながるのは無線LANルータとiPhoneの間だけですね。
つまりこういうことでした。
<構成>
インターネット<->モデム<->無線LANルータ<->PC
<型番>
モデム・・・光フレッツ申し込んだらNTTから送られてくるアレ
型番:VH-100「4」E「S」
無線LANルータ・・・自分で購入したBuffaloの製品
型番:WHR-G54S
PC・・・VAIO。そしてVista。
型番:VGN-FZ51B
<解説>
普段、PCを起動してネットにつなぐときに、フレッツ接続ツールなるもので
毎回OCNに接続させてもらいに行っているわけです。
で、そう考えると、iPhoneにフレッツ接続ツールは入っていない。
そういうことか。
で、良く調べてみると、無線LANルータにフレッツ接続ツールの役を
担ってもらうことができるとか。
きっとこのブログを読んでいる人は設定できず困っている人なので、
自分で設定するときに専門用語でとまどわないようにあえて専門用語を使いますが、
フレッツ接続ツールで「PPPoE接続」をしているのを無線LANでやりましょう、
ということ。
ということで無線LANルータの再設定(Baffalo製品の設定はこちら)。
そもそも、「ブリッジモード」になっていたので、
上記の再設定すら思い通りにいかずに悩みました。
「ルータモード」にしないと「WAN設定」ができません。
そして、あとは手順に従うだけですね。
他の製品を使っていても型番とPPPoEで検索すれば手順が出てくるはずです。
無線LANルータにフレッツ接続ツールに使っている認証ID・認証PWを入力するだけで
割と簡単にできました。
次の瞬間、iPhoneがWi-Fiでインターネットに接続したのを確認しました。
よかったです。
ホントはiPhoneをつなげようとしたのではなく、iPad(第3世代)を買ったので、
それをつなげたかったんですけどね。ま、同じこと。iPadもつながりました。
めでたしめでたし。
(余談)
ただ、今度はPCの接続がなんかおかしくなりました。
ネットワーク接続のプロパティをみてみるとDNSサーバの設定がおかしいようで、
本来は無線LANルータのアドレスでなければならないところが、
自分のアドレスになっています。
ならば変更するだけと思って、設定しなおしたのですが、なぜか設定されない。。
これはちょっと最終的にも理屈でわからなかったのですが、
自分のアドレスを少しずらして設定しなおしたら、ちゃんと設定できました。
なんだったんだろ。