両さんありがとう!誰からも愛される両さんに、いつも楽しませてもらいました。痛快なギャグ、人情、世相を反映した話題、未来を的確に予想した鋭い話題など、話題豊富で、いろいろ思い出されます。両さんは本当にそこにいるような感じで、我々読者も人生を一緒に歩んで来たような気がします。