まさかの先祖返り気が重くなる今朝の択一対策…技術士 総合監理平成25年 択一式29/40 = 72.5%62分前回が正解数 31問正答率 77.5%でした。前回よりも2問多く間違えたわけです。平成26年と26年は80%を超えていたんですが、いったい何をやっているのかと。ヤバすぎです。
変身以前、今年のチームは地区ブロックで予選敗退したと書きました。http://ameblo.jp/digiking3/entry-12149066361.htmlあれから40日。すっかり子供たちは立ち直り、まるで別のチームになっていました。たった40日でこれほどの変貌を遂げるとは…以前の敗退からは経験者のお父さんが毎週召集され、練習の相手でした。こんな年はこれまでなかったと思います。まぁ、それにもまして、子供たちはよく頑張ったのだと思います。8都県から12チームが集まる昨日のローカル大会では何とか優勝ができました。昨年、一昨年のチームも優勝でしたので、優勝できて当然の大会なのですが、今年はどうなるのかと見守っていました。よく頑張りました!でも、これでようやくスタートラインに立てたに過ぎないので、ここからが勝負です。私も、出来る限りのことはさせていただこうかと思います。しかし、たった40日でここまで変るかぁ~…!!!!!!子供って、本当に恐ろしいです。
なんだか久々感がある拓一式昨日、一昨日は旅行をしていたせいか頭からは試験対策の事がスッキリと抜けていました。なんだか懐かしい感じさえする今日の択一です。平成26年の2週目です。技術士 総合監理平成26年 択一式33/40 = 82.5%71分平成26年は計算問題が4問と比較的多い方なので時間がそこまでは短くなりません。でも、計算問題が少ない年で40分、多い年でも50分くらいで解く事ができるくらいには短縮ができないかなぁ、と。知識を定着させてブレを少なくしてゆきたいです。
膠着の3周目今日から3周目に突入です。技術士 総合監理平成に27年 択一式34/40 = 85%61分。まちがった6問の内、前回、または前々回は正答できていたモノが4問。今、真っさらの問題を解いたら何問正答ができるでしょうか。悩ましいです?
平成20年は相性が悪い年かもしれない朝は択一式です。今日で2周目が完了します。技術士 総合監理平成20年 択一式28/40 = 70%所要時間は61分でした。平成20年は前回も57.5%と、低い正答率でした。前回は単純に悪い方に転んだと思っていたのですが、どうもそうではないようです。苦手な問題が多く含まれている様子です。なんかね、割となじみが薄い問題が多いと感じるんです。平成21年以降と平成20年では明らかに傾向が異なると言いますか…これは、あれかもです。平成19年とか18年の問題も1回くらいは解いておいたほうが良いかもです。平成14年とか15年は以前解いたときは、問題としては簡単だった印象です。あまり深く問われないというか…次回から3周目に突入ですが、いろいろと細かく拾う必要がありそうです。
ヨレヨレしながら択一に挑むどうやら風邪らしいです。昨日に引き続き、今日もお休みをいただきたいところではありますが、がんばって出社です。そして往路は択一問題の2週目。技術士 総合監理平成21年 択一問題33/40 = 82.5%所要時間は71分この年も問題で、今回間違えた7問の内、3問は前回は正解していました。イライラしますが、我慢のしどころです。青本も併せて読んでゆきます。