フランチャイズ10号店!「LET’S倶楽部 ひのき」オープン!
本日、2011年11月1日、岐阜県大垣市に「LET’S倶楽部 ひのき 」がオープンしました!
記念すべきフランチャイズ10号店です![]()
実は、「LET’S倶楽部 ひのき」の出店は、「LET’S倶楽部 下呂白樺 」(同県下呂市)に続き
岐阜県で2店舗目。
今回の岐阜県のように、同一県内で複数出店されるケースは、高知県がありますが、
どちらも違うオーナー様が経営されています。
なぜそのようなことが可能かというと、それは「商圏」という考え方に基づいて、
それぞれのオーナー様が気持ちよく営業、活動できるよう
お互いの顧客を侵食しない範囲(エリア)を定めているから実現しているのです。
つまり、どんなに強いご希望があっても、先に参入していただいているオーナー様の
商圏エリアへは出店していただけません。
「ぜひこの地域で開業したい!」という強いご希望がある方は、
どうぞお早めにご相談いただけたらと思います![]()
また、商圏については、弊社主催のセミナー でもご説明させていただいています。
今月は11月18日(金)となりますので、奮ってご参加ください!
今、デイサービスが熱い
本日の日本経済新聞(9月14日朝刊)に「デイサービス参入続々 異業種中小」という
記事が掲載されていました。
その理由として挙げられていたのが以下の点。
・ 一般的な介護施設に比べて初期投資が少ない
・ 人員配置の基準も緩い
・ 訪問型と違い、1ヶ所(店舗)でまとめてサービスを行うため収益性が高い
そのようなメリットが多いデイサービスへの参入ですが、
一部の都市では、食事・入浴などのサービスを提供する預かり型のデイサービスの
供給過多が発生している現状もあるそうです。
デイサービスと一口にしても、「訪問型」や「預かり型」、「リハビリ型」など
さまざまな形態があり、弊社の「LET’S倶楽部」はリハビリ型のデイサービスになります。
まだまだ数が少ないリハビリ型デイサービスですが、だんだんと知名度もあがり、
本日の日経の記事の中でも話題に上がっていました。
リハビリ型デイサービスの事業について、ご興味がある方は、
ぜひ一度、弊社が主催しているこちらのセミナー
にご参加いただけたらと思います!
ちなみに、今日の日経新聞の見出しのように、
LET’S倶楽部の加盟店様の90%は異業種から参入いただいています。
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本記事にご興味がある方は、日本経済新聞本紙 もしくは
日本経済新聞社 電子版をご覧下さい。
※日本経済新聞社 電子版のサイトにリンクしています
記事全体を読むには、無料 または 有料のご登録が必要となります
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2.5人に1人が65歳以上の社会がやってくる
2.5人に1人が65歳以上の社会がやってくる
これは、本日発売の日経MJに出稿させていただいたLET'S倶楽部の広告のキャッチコピーです。
このキャッチコピーは 内閣府「平成22年版 高齢社会白書 」に基づいたもので、
同書の中で、2055年には2.5人に1人が65歳以上になると予測されています。
想像してくみてください。
広告のイラストのように、家族のうち誰か1人が介護が必要な状況になったら・・・
それを支えるのは、ほぼ“あなた1人”の世の中がやってくる ということです。
家族構成によっては、あなた1人で2人の介護をしなくてはならないかもしれません。
また、見方を変えれば、大切な“あなた”1人にそんな負担をかけたくないと
心苦しく思う被介護者の方がいるのではないでしょうか。
そのような状況を作らないためにも、LET'S倶楽部のような
被介護者の「自分のことは自分でできる」というシンプルな望みを叶えることのできる
リハビリ型デイサービスが世の中に普及してほしいと節に願っています。
リハビリ型デイサービスの事業について、ご興味がある方は、
ぜひ一度、弊社が主催しているこちらのセミナー にご参加いただけたらと思います!

