私のブログではダイエットに役立つ情報を提供してます!
ダイエットが続けられない人でもできるような
日々の中でできる簡単な事とか、ダイエットについての知識とか
いろいろ紹介していくブログです!ダイエットに少しでも役立てて下さい!
そうではありません。
ダイエット中でも間食をして良いのです。
ただし、量的には自分の片手分の量だそうです。
カロリーで表示すると大体100kcalくらいが間食をして良いカロリーだそうです。
一見すると少ないな~って感じるかもしれませんが、間食は甘いものを食べ るよりも
体に良いものを摂取する大切なものだと考えればいいのではないでしょうか?
ちなみに、最近ではスーパーフードと呼ばれる食品が多く登場しています。
ナッツもとにかく種類が豊富ですが、手に入りやすいアーモンドは
1日20粒くらいを目安に食べると良いようです。
チーズも腹持ちがいいので間食にも最適ですし、よく噛む昆布やするめに
煮干しなども間食にはいいですね。
甘いものが食べたい場合は高カカオのチョコレートや大豆タンパク質で
作られているバーなどもおすすめです。
間食は食べ過ぎるとダイエットには逆効果ですが、上手に摂取することで
次の食事までの空腹感をやわらげどか食いを防ぐことにもなりますから
賢く利用してみるといいのではないでしょうか?
脚やせは食事制限よりも、運動が大きく関わってくるイメージがあるのですが もちろん食事も大切になってきます。
ポイントはむくみです。 脚が太く見える要因に「むくみ」があります。
むくみを解消することで脚が随分細く見えるものです。
どうして、むくんでしまうのかというとそれは塩分や炭水化物を摂りすぎるからです。
塩分つまりナトリウムは体の水分を溜め込んでしまいます。
摂取しすぎたナトリウムを排出させるためには、カリウムが必要です。
カリウムはアボカドやバナナにきゅうりにスイカなどに含まれています。
普段から摂取することでむくみを解消してくれるでしょう。
炭水化物は水分と結びつく性質があるので、どうしても体に水分を 溜め込んでしまいすっきりとした脚にはなりません。
脚やせで気をつけたいのは炭水化物の量と塩分の量です。
むくみ対策させできれば、運動で脂肪を燃やし筋肉をつけることで 脚やせは随分と成功するのではないでしょうか?
是非、カリウムを多く含む食品を食べて体の水分がたまらないように 気をつけてみてくださいね。
炭水化物も摂りすぎには注意してすっきりとしたレッグラインを目指しましょう。
ダイエットはただ体重を減らせばいいのではありません。
最低限必要な栄養素を摂取しないと綺麗に健康的に痩せることはできません。
健康的な体には栄養が必要です。
体を作り動かしバランスを取るのは全て栄養。
つまり食事から摂取しないといけないのです。
そこで三大栄養素が大切担ってきます。
タンパク質と脂質と炭水化物です。
これらの割合が決まっていて、タンパク質は20% 脂肪が20~30% 炭水化物は50~70%となっています。
これらのうちどれかが少なくても多くてもよくありません。
まずタンパク質ですがこれらには必須アミノ酸というものがあります。
必須アミノ酸9種類は体内で作り出すことができないので、食事から摂取する必要があります。 脂質は動物性脂質に植物性脂質があります。
エネルギー源となりますがカロリーもあります。 動物性脂質は摂取しすぎると体に溜まったりコレステロール値が上がると言われているので 植物性と動物性をバランスよく摂取します。
炭水化物は体のエネルギー源となる大切な栄養素です。
しかし、炭水化物を抜いてダイエットする方法があるようです。
炭水化物を抜くと体の水分が減り体重が減ったように感じるのですが 腹持ちも悪く余計なものを食べ過ぎてしまったりするので、少しは摂取しないと 綺麗にダイエットできないようですよ。
