しゅんすけは、隠れる場所もない畑で生まれ
畑の所有者である保護主さんが
「カラスにやられたら可哀想」と保護
保護された時は目ヤニで目が開かない状態だったそうです
で、我が家に来たしゅんすけ…
「ケキョッ!ケキョッ!」と鳴いておりました
近くでホトトギスが鳴いていたんだろうなぁ
「きゃっはっ」「んきゃっ」みたいな感じ
先ほど構って欲しさにテーブルの上に鎮座していたので抱き上げたら
「おかあさん、やめてよ!」としか聞こえなかったので
いつもの発音が、どんな鳴き声だったか思い出せません

因みに、たまえ先生は
キッキンに立つ私にオネダリする時は「にゃぉ」と鳴く甘え上手さん

です