ダイエットの基礎知識とダイエット記録2014 -2ページ目

ダイエットの基礎知識とダイエット記録2014

様々なダイエットの基礎知識とダイエットの実践の記録ブログ。痩せなければ後はない!!

驚くほどに凄い暑い日が続いています。たぶん今年も暑いだろうなと思ってみたけれど、まさか去年よりもますます暑くなるとは思ってもみませんでした。何と、35度!という気温にまでなってしまったのです。嘘でしょと思うほどに暑い夏は、まだ7月です。これから8月になるのに、どうしたらいいのかと考えては悩んじゃうところです。


でも、そんな暑い夏でもちょっと嬉しいことがあるんです。それは、食欲が無くなることです。もう暑いから、ご飯をモリモリ食べることなんてできません。1日に2食までが限界です。甘い飲み物だって飲めなくなるから、自然と痩せてくるんです。気がつけば脚も全体的にほっそりとなっていました。たったこの2週間で象のような太い脚が少しほっそりとしてくるのですから驚きます。


そんな暑い夏場は何とか冷たい水で乗り切っています。冷たい水をゴクゴクお腹が空いた時に飲んでると満腹感を得ることができちゃいます。あれだけグーグーとお腹が鳴っていたのが嘘のように鳴らなくなります。

冷たい水を飲んではちょっと動き、ちょっと動いては水を飲んで何とか暑い夏を乗り切っています。やっぱりいつも食べ過ぎてしまうから太るんだなと感じました。


暑い夏は私のダイエットの良いサポーターです。

もうすぐ2歳になる娘。そろそろだろうと思っていましたが、とうとう迎えたようです。


イヤイヤ期。


よく魔の2歳児なんて言葉を耳にしますが、とうとううちの娘にも来たようです。娘は言葉が遅くまだほとんど話しませんが、こちらの言葉は分かっている様子です。


公園へ行き、そろそろ帰ろうと声をかけると大泣き。遊んでいるおもちゃを貸してと頼むと全拒否。危ないからダメと注意すると怒って相手や物を叩こうとする始末。


先日はお友達と遊んでいる最中、お友達からの「貸して」のお願いに「(貸したくない!これは私の!)」と言いたいようでムスッとして黙り込み、最後にはお友達を軽く叩いてしまいました。


叩いてはいけないよと注意しましたが、こちらが怒れば怒るほど娘は反発しました。イヤイヤ期が始まった娘への怒り方というか、諭し方というか、親がどのように対応して導いてあげたらよいのか私も頭を抱えてしまいました。


今日も買い物先でガチャガチャをやり、上機嫌になったところで私の「一回やったから帰るよ」が気に食わず、その場で大泣き。私自身イライラがたまっていたので、お互いの気分転換にと出かけた先での出来事にもううんざりです。


しばらく大泣きする娘をぼんやり眺めるしかできませんでした。これではいけないと理由を説明しましたが、娘はもはや何で泣いているのかもわからない状態。


場所を変えて意識がそれたところでやっと落ち着きました。


イヤイヤ期は将来にとっても大切とも聞くので、親としてどうしたらいいか考えつつ、これからしばらく娘との格闘が続きそうです。

私は現在2人の娘を持つ母親だ。下の子はもうすぐ1歳になる。


離乳食もほぼ大人と同じような物を食べれるようになったし、だいぶ楽になってきた。そしてそれと同時に卒乳の時期を考え始めた。ありがたいことに産後母乳は良く出て、完全母乳で育ててきた。


しかし私が病気で薬を飲まないといけない時もあると思い、一応哺乳瓶も使えるようにしていた。しかしほぼ母乳で育ててこれたことが嬉しい。産後の体重は母乳効果なのか、ぐんぐん減っていった。


授乳中なので食べ物には気をつけたが、それでも何を食べても体重が減り続けた。こんな嬉しいことはなかった。そして産後1年がたとうとしているが、体重は妊娠前のマイナス6キロまで落ちた。


妊娠前が少しぽっちゃり体型だったので今がちょうどいいくらいかもしれない。しかし、問題はここからだ。子供がご飯をメインで食べるようになり、母乳をあげる回数も量も減った。


そして、減っていた体重が今少しずつ増えてきているではないか!これはちょっと焦る。


というか、かなり焦る。今までは何を食べても太らなかったため、母乳をあげる量が減っているけれどその生活習慣がそのままになっているからだ。


完全に卒乳した後自分の体重がどうなるか、考えるだけでも恐ろしい。本格的なダイエットが必要かもしれない、と薄々感じ始めている。

世間に知られているダイエット方法の数は多く、選ぶ時に困ってしまうという方がいます。


そして、どのような痩せ方を求めるかによって、実践する方法が異なってきます。


体重を少なくしたいという人は、食事量を減らすダイエット方法をやってみるといいでしょう。


食べる量を少なくして摂取カロリーを減らすことで、消費カロリーがそれよりも上回るようになれば、体重は減っていくのです。


身体のデトックスを行って、体内に蓄積されている老廃物を排出するのもいいでしょう。



もしも、ダイエットの目的が高血圧や動脈硬化のリスクを下げるためならば、血中脂質や、内臓脂肪を減らす効果があるようなダイエット方法を選択することです。


脂肪燃焼効果があるエクササイズを続けることで、脂肪の燃焼が活発になります。


また、ウエストに美しいくびれを作りたいなど、プロポーションを良くするためにダイエットをする場合には、ストレッチやマッサージが有効です。


手足や、腰をひねる運動をすることで、引き締めたい部分を細くし、思い描いたとおりのきれいなプロポーションを実現することが可能です。このようにダイエット方法は、目的によって効果的なものが異なってきます。


自分はなぜダイエットをしたいのか、その点を明らかにしておくことで、ダイエット方法か決まってくるものです。


ダイエットをする狙いが確認できていることが、ダイエット方法の決め手になるでしょう。

もしもお腹を引き締めたいのであれば、わき腹のストレッチがおすすめです。


上体を横にそらすのは、日頃、滅多にしない運動であり、慣れないと思うようにいきません。骨盤が開いていると、骨盤が乗っている背骨の向きが自然とずれてしまうということもあるからです。


わき腹の筋肉である腹斜筋のストレッチをするためには、体をしっかりと真横にそらすことが大事になります。けれども、運動そのものはシンプルでも、思うとおりに体を動かすことは案外と大変です。


上体を真横に倒すという簡単な内容でも、なかなか奥深いと感じるのではないでしょうか。ですが、逆に言うなら、伸ばしにくいということは、普段の生活の中でも、あまり伸ばす事がない部位とも言えます。


普段の生活でもよく動かす場所ならば、使い慣れている分、ストレッチは簡単にできます。また、お腹は場所的に、脂肪が溜まり易い場所で、脂肪が多いということは、それだけストレッチの効果がでるまで時間がかかるのです。


どんな姿勢がわき腹の筋肉を使うのかを身体レベルで理解できれば、ちょっとずつでも脂肪を使うことができるでしょう。たるみが目立ちやすい部位に、お腹周りや、足首があります。


どちらも、筋肉はあるけれど使う機会はあまりないところです。猫背は、お腹のたるみに大きく関係しているといいます。デスクワークをしていると、気づくと猫背になってしまっているという人もいるようです。


目の前の仕事に熱中するあまり、姿勢の維持を忘れてしまって、猫背体勢になってしまっていることがあります。猫背という事は、背中を丸めているので、お腹に力が入っていない状態なので、どうしてもお腹がたるんでしまうのです。


そうならないようにするには、お腹を引き締めるエクササイズを、毎日続けるといいと思います。

肥満の人にとって体重を減らすことはとても大変なことですが、どのような方法があるのでしょうか。


毎日の運動やエクササイズでのダイエットは、肥満の人からすれば結構難しいものだといいます。体重が増えすぎるのはなぜか、肥満の人の多くは理由があります。


原因をはっきりさせて、解決しなければダイエット効果は得られません。標準体型の人ができる運動も、肥満の人が行うと思うような動作ができないという場合もあります。


体重のせいで持久力がないのです。同じことをやると太っているのでエネルギーも余分に消費しなくてはなりません。結果エネルギー補給が必要となり、逆にもっと食欲が旺盛になってしまうこともあります。


肥満の人が体重を減らそうと思ったらいきなり運動をするという方法はおすすめできないといえます。最初は、生活内容に問題があるならばそれを治していきます。


食習慣や食事内容も改善し、運動で筋力をつけていくのはそれからでしょう。肥満体型の人が体重を減らしたいという時は、自分の体重を計測して書き出してみてください。


自分の体重を書き出すことで、毎日食べているものや、生活リズムとの体重の関わりに関心が持てるようになります。体重を毎日測るポイントは毎日同じ時間帯に測ることです。


1か月ほど記録してみると、何をしたときに体重が増えたのかが分かります。肥満の人がダイエットをするためには、生活習慣の改善とモチベーションアップが大事なので、体重の記録を見て原因をつきとめましょう。

ダイエットについての色々な記事をアップしてますが、ダイエットに成功したらおしゃれもしたいし、色々なことに挑戦したいと思ってます。


そのひとつにカラコンをしてみたいというのがあります。最近ではモデルさんやタレントの多くがカラコンをしており、可愛いなぁと思ってたんですが、自分はまだまだおしゃれを楽しめる余裕がないので諦めてました。


なのでなんとかダイエットを成功させて可愛いカラコンと可愛いメイクで街に出てみたいです。ハーフみたいな瞳になればおしゃれも映えるだろうし、もしかしてモテモテになるかも(笑)


私が今気になっているのはみんカラというカラコンブランドで16mmの大きいカラコンを専門的に扱っているブランドです。


私の好きなモデルさんも愛用していてブログによく記事が出ています。そのモデルさんが使っているのがDress&Coのブラウン です。


けっこう大きめでいわゆるデカ目カラコンというやつですが、デザインも可愛くてすごく憧れています。


なんとかダイエットに成功してカラコンデビューをしてみたいと思います。

運動によるダイエット方法は、基本的には何かの運動やエクササイズなどを組み合わせた方法が多いようです。


一番簡単に出来て、効果のあるダイエット方法について説明しましょう。


運動系のダイエット方法の中で挫折してしまうケースが多いといわれるのが、激しい運動によるダイエットです。例えば経験のあるスポーツならまだしも、ダイエットの為に無理して、体に負担のかかる運動をがんばってやろうとしても長く続きません。


ダイエット効果が現れる前に、激しい運動は体を痛めてしまうものです。ダイエットを続けたいと思っても、筋肉の疲労が取れなかったり、膝や肘の痛みがあれば長続きは不可能です。


どんなに最初の意欲が高くても、続けられないダイエットは効果がありません。そのダイエットにコツコツと取り組めるかどうかは、ダイエットの成否を左右します。確実に運動する時間を確保できるも重要な点です。


ジムに行くのも1つの方法です。時間を決めて普段の生活のスケジュールに組み込めば、忘れてしまうことも防げます。自宅や会社の近くなど、自分が行きやすいところを選択すれば、時間を効率的に使えるのでおすすめです。


遠い場所だと、つい億劫になることも考えられるので、出来れば避けるようにしたいものです。ウォーキングなども、手軽に始められる運動です。どこでも簡単にできるというメリットがあるので運動によるダイエット方法としてはとても便利なものです。


昼食を早めに終わらせ、昼休みの残り時間を歩いたり、朝、一駅ぶんを多く歩いてみるなどのやり方がおすすめです。運動によるダイエット方法はたくさんありますので、時間を確保するやり方を自分なりに考えてみてください。

ダイエット方法の中でも、食事の量や食べる物を制限することにより摂取カロリーを抑える方法について調べてみました。


直接ダイエットを始める前に、レコーディングダイエットと言われる1日に食べたものを書き出してみるということを1週間続けてみてください。自分が1日どれだけ食べているか、または栄養のバランスが取れているかどうかが分かります。


1週間の記録を元に、自分の食生活を改善する為に適したダイエット方法を選ぶと良いでしょう。普段の食事で炭水化物が多かったという場合は、炭水化物を少な目にしたダイエットが効果的です。思った以上に間食をしていたなら、間食の機会を減らすところから始めてみてはどうでしょう。


全体的に摂取カロリーがオーバーしている人は、1食置き換えダイエットがおすすめです。食事のカロリー計算が面倒でない人は、こまめにカロリー計算することで食事に対する意識が高くなりダイエットに効果的です。食事系のダイエット方法で気をつけなければならない点は、カロリーが足りないタイプの人です。


朝はおにぎり1つのみ、昼はサラダとお茶、夜はヨーグルトのみといったような人は要注意です。


十分なカロリー補給ができないまま日々を送っていると、体が異常事態と認識して太りやすい体質になります。食事改善を中心としたダイエット方法でも、必要な栄養とカロリーは確保してください。

ダイエットの方法というと、星の数ほどあるのではないでしょうか。


数多くあるダイエット方法の中から、自分に合ったものを探すのは、相当大変なことです。


自分に適したダイエット方法の選び方について説明します。ダイエットの方法と言えば、食べる物や量を制限するタイプのダイエットがあります。


運動によってカロリーを消費して痩せる方法も代表的なものとしてあげられます。食事と運動、どちらがより効果的かを知ることが、ダイエット方法を知る一歩です。摂取カロリー量の見直しによって行うダイエットは、運動が得意でない人や、運動する時間がないという人向きです。


食べる物や食べる量を制限することが苦手という人は、運動によるダイエット方法がおすすめです。もちろん理想的なダイエット方法としては、両方をやったほうが早くそして確実に痩せられます。


カロリーの摂取量を控えることと消費量を増やすことを同時に行うので、効率よくダイエットが出来るのは言うまでもありません。実際問題として運動嫌いな人に運動をやれと言っても、なかなか難しいですし、食べることが好きな人が無理な食事制限をするのは、大変ストレスが掛かるので、途中で挫折してしまう可能性が高くなるでしょう。


ダイエット中は、どうやってストレスを感じず、ストレスを緩和していけるかが大事です。


やっていて楽しいダイエットが理想的でしょう。ダイエット方法を選択する時は、これまでの生活リズムや食事メニューを見直し、無理なくできるものにしてください。


この時期はすでにおせち料理の予約 なども始まっていますね。年末年始は1年のうちで一番太りやすい時期ですね。今年も気をつけないと。