高校生で体重104Kgだった僕が半年で41Kg減量できた超健康ダイエット術を公開!~15年リバウンドなし!現在も元氣に継続中~ -76ページ目

夏が終わる前に

レオ「夏だねー」

メタ「はい。

   僕は、あまり好きでない季節です」

レオ「え、そう?」

メタ「クラスメイトに、
   煙たがられた憶えが」

レオ「わかる、わかる。

   わたしも、そうだった」

メタ「汗、多く、かきますから、
   どうしてもニオうようで」

レオ「まぁ、ね」

メタ「でも、ダイエットの
   チャンスですよね?」

レオ「そそ。

   運動
   ↓
   シャワー
   ↓
   体重計の数値で
   成果を感じやすい
   ↓ 
   自然なモチベーションUP
   ↓
   GOOD!」

メタ「はい。

   あと、あまり運動しすぎないほうが
   よい、ですよね?」

レオ「日中は特に、ね」

メタ「ノドかわきやすい
   ↓
   無理に我慢せず、
   水分をコマメに補給、と」

レオ「そう、なんだけど、1つ提案。

   飲み物を、意識しよう」

メタ「と、いいますと?」

レオ「砂糖ガッツリの清涼飲料水を、

   たっぷり摂取していない?」

メタ「なるべく麦茶を選んでいますが、
   油断は、あります」

レオ「甘い物を欲しがる=人間の本能
  
   なので、仕方ない面も有るけど、

   そこは、変えていこう」

メタ「はい。どのように?」

レオ「夏が終わり
   ↓
   麦茶を作らなくなり
   ↓
   清涼飲料水だけに、なる
   =
   ありがち

   だよね」

メタ「はい」

レオ「そのパターンを脱する為に、

   今から、少しずつでも、

   【水】を、飲もう」

メタ「なるほど。

   やめる、よりも、新たな事で塗り替える

   ですね」

レオ「=ストレス少なく、スマート だよ」

メタ「なるほど。

   【水】は、他の季節では、あまり欲しませんが、
   夏なら、おいしく、いただけそうです」

レオ「実際、おいしい」

メタ「そして、21日以上続け、習慣に、ですね」

レオ「そう!

   習慣化できたら、秋以降のダイエットに、
   ジワジワ効く」

メタ「うわー、イイですね。

   その時を楽しみに、ぜひ実践します」

今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。

応援の意味

メタ「そういえば、もうすぐ、
   ロンドン五輪、開催ですね」

レオ「そうだね」

メタ「日本は、金メダル、
   いくつ獲得できるでしょう?」

レオ「その話題、一般的に多いけど、」

メタ「はい」

レオ「わたし、関心が無い」

メタ「あら、そうですか。

   それは、何故?」

レオ「日本人選手をエコヒイキ!

   とは思わないので」

メタ「なるほど。

   たしかに、
   実況や解説の偏り、
   食傷かも。

   どの国の選手も、一生懸命、
   練習を積んでこられたわけですし」

レオ「うん。人類みな兄弟よ」

メタ「法律で応援が
   義務付けられている
   わけでは、ありませんし」

レオ「○○選手には、以前、
   お世話になったから

   って事も無いし」

メタ「たしかに。

   では、
   オリンピックを開催の
   意味って?」

レオ「主に

   ・平和を感じる

   ・闘争本能を満たす

   事だと思う」

メタ「なるほど。

   観ている立場でも、
   その2つ、感じる事できますね」

レオ「そうだね」

メタ「で、観ている時に

   他人を応援

   の意味って?

   たしか、

   【他人より、自分自身を応援せよ!】

   と、いうような事を
   ダウンタウンの松本氏が」

レオ「うん。

   わたし、その意見に賛成だった」

メタ「だった。過去形ですか」

レオ「今は、少し違っている」

メタ「つまり?」

レオ「実は、

   他人を応援
   ↓
   自らのモチベーション、高まる

   もちろん、ダイエットにも、繋がる」

メタ「意味アリ。と」

レオ「ただし、

   周囲の人やテレビ音声に流され、

   ただ、なんとなく、日本人選手を応援

   って、どうよ?

   って事」

メタ「心得ました。

   脳味噌をキッチリ使い、

   好きな選手を、好きなように、

   ですね」

レオ「そう、それで、いこう」

メタ「はい!」

今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。

最強のサポーター

メタ「退屈を役立てる。と、

   前回、お話いただきました」

レオ「要は、

   内なる声に耳を傾け、素直に生きよう!

   と」

メタ「内なる声、ですか」

レオ「うん。

   大多数の人は、
   答えを外に求める、けど、」

メタ「ピッタリなダイエット法を
   指し示して!

   というような?」

レオ「そう。

   でも、示せないし、示そうとは
   思わないよ。わたし。

   性格、趣味、習慣、環境、etc

   一人一人、違うから」

メタ「たしかに。

   僕も、外に求めがち。

   耳が痛いです」

レオ「うん。

   わたしも、以前、

   教えてくれ症候群

   だったので、

   氣持ち、わかる」

メタ「そうですか」

レオ「義務教育や、資格試験で

   テストを、強要され続けたので、

   しょうがないのかも」

メタ「出題されるトコを教えて!

   的な」

レオ「まさに、そう。

   でも、

   ダイエット
   とか、
   生き方

   等では、その手は、
   スマートでは、ない」

メタ「選択肢が多すぎますね」

レオ「インターネットが普及の現在は
   特に、ね。

   ゆえ、
   その多さを楽しむ意識を
   持とう」

メタ「はい。

   その中で、どう選ぶ?
   に関しては?」

レオ「月並みだけど、

   答えは、アナタの中に有る」

メタ「ので、結局は、

   自らを掘り起こし続ける=大切」

レオ「そそ。

   わたしが話している、
   役立った方法の数々は、

   武器や道具に過ぎない、のよ」

メタ「使ってみて、

   合わなかったら、やめよう
   合ったら、続けよう

   ですね」

レオ「そういう事。

   だから、まずは、
   メタ君自身と、ぜひ、
   遊んでみて」

メタ「はい」

今回は、以上です。
お読みいただき、ありがとうございます。