MDクリニック・ヤンヒー病院共にタイにあります。

直接現地のクリニックに出向き、診察を受ける持ち帰る方法があります。

これが個人輸入です。

この方法は確実に処方受けるため一番安心感があります、しかし海外である都合「通訳の手配・移動時間・お金・労力」を考えると月1回通うなど出来るものではありません。


個人輸入代行のショップを利用する方法が一番お手軽ではないでしょうか。

ネットショッピングで購入する感覚で買い物をして決済をすませ届くのを待つだけです。

海外からの発送なので届くのに少し時間が掛かるのが難点です。


送料が無料・到着保証や、良心的な価格のショップも最近ではありますので自分目線で比較してください。

最近では希望する処方薬のレベル・名前・住所しか聞かないお店もあるようです。

本来代行して診察を受けるのであれば最低限必要となる情報がありますので、それらを省くお店はとても良心的とは言えません。

自分の事を細かく確認してくれる個人輸入代行ショップ選びがとても大切です。


MDクリニック通販ショップランキング

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MDクリニック処方薬やヤンヒー病院処方薬は国内未承認の成分が入った医薬品です。

しかし、これらは個人輸入や個人輸入代行ショップで入手することは違法ではありません。

他人に渡す、日本国内で販売する、などは違法行為なので注意しましょう。
個人輸入代行サービスでは国際郵便で届くことが多いです。

中身が見えない状態、表には英語表記くらいしかないので、中身はわかりにくく安心です。

秘密にしたい場合は『局留め』にして自宅ではなく、郵便局にて自分で受け取るのが一番です。
※不正を行っているショップでは局留めができないなど断られる事もあるので注意


注意していただきたいのは、国際郵便は「日時指定ができないこと」と「受け取りに印鑑かサインが必要」な事です。

もし受け取りができなかった場合は自宅ポストに不在票が入ります。

その時は宅配のように再配達日を指定すれば問題なく受け取れます。

不在かつ連絡をしないでいると、送り主へ返送になるらしいので注意が必要です。



郵便物の配達受取の方法(手渡しサインか印鑑の必要な場合)や、不在時の対処方法

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手配手数料・関税・送料、代行店によっては梱包代や保管場所代も取られる場合もあります。

私が知る限りは『手配手数料、関税、送料は全て無料』とは言いますが、
代行店での商品代金に全て含まれているのが通常になっています。

別途費用が発生しないか不安な場合には、代行店へ問い合わせてみましょう。


ちなみに個人輸入代行サービスを利用する場合、購入時の価格は代行店によって違います。

しかしMDクリニックやヤンヒー病院で処方を受けるときのダイエット薬の料金は、
レベルや処方の強さで決まっています。

代行店によって価格が異なるのは、手配手数料やその他費用が代行店によって違うため、結果的に価格が違ってくるのです。

買うものが同じ商品であるならば、納得できる金額の代行店を選びましょう。