一時期辛い物をとるといい!とカプサイシンダイエットが流行った事ありますよね。

私もその波にのり、食前に飲むだけで、脂肪が燃える!というカプサイシンのカプセルダイエットや、毎日常に辛い物を食べるというダイエットをやっていました。

発汗を促すからいいという事からでしたよね。


確かに辛いものは発汗を促すし、ダイエット効果もないわけではないそうなんです。

しかし、その人の体質にもよると思うんです。

辛いものが苦手な人が、カプサイシンダイエットをすれば、胸やけをおこしたりすると思います。

それに、辛い物を食べて痩せるほどの汗をかく。

私も辛いものは好きですが、真夏に辛い物を食べる時はあせもかきます。


しかし、寒い日に辛い物を食べただけで汗をかくとなると、相当な辛さが必要になってくると思います。

テレビでも、辛い物を食べて汗をかいている人を目にしますが、食べているものは大体激辛料理だったりしますよね。

私も痩せるため!

と思い、カレーは辛さ10倍や、牛丼は肉が見えなくなるくらい七味をかけて食べたりしていました。

始めは辛くて確かに汗をかいたりしていましたが。

徐々にその辛さに慣れてきて、辛さの限度がわからなくなってきました。

舌が辛さに麻痺しはじめていたんだと思います。


結局は痩せる事もなく。

ただ辛さになれて、辛さに対する下の味覚がおかしくなる結果で終わったんです。

ダイエットにいいと耳にしたからと、極端に辛いものをとるというのは、体調をおかしくしてしまったり。

味覚をおかしくしてしまったり。

様々な影響が考えられるんです!


危険なダイエットでマイナスな結果をだすのではなく。

きちんとしたダイエットで、プラスな結果になるダイエットをしたいですね!



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お腹が空いたり、何か食べたいと感じた時。

お腹すいたから、食べよう!

と脳で思うことによって、食べ物を口にしますよね。

しかし、本当は空腹感はないのに、何か食べたくなって食べてしまったり。

1度の食事分食べたのに、まだ食べ足りなくておかわりをしてしまいそうになったり。

無理矢理、お腹すいている!と脳に思い込ませて食べたりした事ってありませんか?

すると結果、お腹すいたと思ったから食べたのだから食べ過ぎではない。

と思ってしまったりするんですよね。

私も外出先でクレープを見つけた時、よく思い込ませて食べたりする事があるんです。

お昼を食べて、まだお腹がすいていないのに、クレープを食べたいがために、なんとなく小腹がすいたかも。

と思い込ませる事で、小腹がすいた感にさせてクレープを食べる。

脳を自分で都合のいいようにコントロールしているんですよね。

しかし、逆に考えてみてください。

食べたい時にこうしてコントロールできるなら、食べ過ぎをふせぐようにコントロールも出来るんです!

甘い物が好きだと、デザートを見たとき。

パンが好きならパンを見た時に、自然と食べたい!

お腹少しすいたなと思ってしまったりはしませんか?

そこで、買って食べてしまうか、買わないもしくは買っておやつの時などに食べるかでは、違いがないようで以外と違いがあるんです。

おやつと決めた時以外に食べても、結局はおやつの時間になれば食べてしまう。

しかし、我慢する事で多く食べることを防ぐ事ができますよね。

私も今日コンビニへ行ったんですが、デザートコーナーへ足がむかってしまったんです。

で、みた瞬間食べたい!という気持ちに洗脳されて、つい買って食べそうになりました。

しかし、お腹がすいていたわけではなかったんですね。

だから、一呼吸して少し考えてみました。

今食べるか、それとも今度娘たちとおやつで食べるのか。

食べたい気持ちはあったのですが、今はお腹すいてない!

今度食べた方が、お腹もすいてるしおいしく食べられるはず!

とこう考えたんです。

その結果、すごく買って食べたかったのに、買わなくてもいいかな。

と思って、買わずに帰ってきました。

つまり、コンビニへ行った時食べたい衝動に負けてつい買ってしまいそうになったけれど。

違う風に考えてコントロールした事で、無駄食いも無駄買いもせずにすんだんです。

こう脳をコントロールさせて、無駄食いを減らしていくのにプラス。

バランスの摂れた食事をする。

この二つができれば、ダイエットもより順調に進むはずです。

これを見てください。


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食事を少し改善するだけで、しっかりダイエットを

成功させる事が出来るんです。

脳をコントロールしながら無駄食いを減らし、バランスよく食事を摂る。

これだけで、綺麗に痩せることは出来る!

脳を食べるために理由をつけるコントロール方ではなく。

ダイエットにプラスなコントロールを心掛ける事も大事です!


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いつも何かしら口にしているから、口にしていないとストレスがたまりそう。

ダイエットがなかなか進まない人の中には、こんな理由がある人をよく見ます。

以前は私もそうだったんです。


ご飯を食べたすぐ後なのに、お菓子とかをつまんでしまったり。

寝るときでさえ、飴やチョコなどを口にしていないと落ち着かない。

食べ物依存症のようなものですよね。

一日中何かしら口に入っている状況でした。

飴とか小さいものなら、そんなに太る事はない。と思っていたんです。


しかし、そこが怖いところで。

いくら飴とはいえ、立派な糖類ですし、間食には違いないんですよね。

しかも、何かしら口にしているので、空腹感をそこまで感じる事はないのに、食事の時間になれは、食事だ。と思って普通に食べる。

ダイエット中でなくとも、不規則すぎます。


しかし、この常に何か口にしているのが習慣化されてしまうと、なかなか抜け出せないのが現状です。


じゃあ、どうすればいいか。


一番は我慢してやめる!事なのかもしれませんが、これは強制的なやり方なので、長続きしない可能性も高いんですよね。

つまり、強制的じゃなければ続けられるかもしれないという事だと思うんです。


そこで、私は集中先を変える。

これを始めたんです。

家にいる時は、食べることから気を逸らすためにマメに模様替えをしてみたり。

水を飲んだり、字の練習を始めたりしました。


最初はやはり、なかなか口にするという事が減るというのは急激にはなかったですが。

口にしない事を意識しつつ、他の事に集中し始めたら、徐々には減っていきました。

少しでも減らせる事ができれば、気持ち自体も変わって来ると思うんです。

何かしら食べてなくても大丈夫じゃない!と。

こう思う事が出来たのなら、いい方向へ進んで行けるはずです。


習慣化する前に行動をおこす。

これが、ベストな事ではあると思います。


しかし、習慣化されてしまっていても、意識しながら集中先を変えて何か行動する。

こうする事で、無駄食いを防いだり治していく事はきっと出来ます!


きづいたらまず行動!

これがいい方向へ進む第一歩になるはずです。



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