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ダイエットしなければと思いつつも 働きながらジムに通ったり
近所をランニングしたりはとてもキツくて続けられません。
そんな働く忙しい方へのダイエット方を紹介します。
肥満体型の方と食事に行ってみるとほとんどの方が カロリー高めのものを好んで食べています。
揚げ物や お肉、おつまみにピスタチオなどの豆類やビール。
逆に痩せ型の方と食事をして思うのが身体に良いものを好んで食べているということ。
サラダにスープ、お魚。お肉は少し食べたら充分といっていて
おつまみもキュウリやお豆腐などを選んでいる...
そして何より、水分の摂取をしっかりしている。
同じ食べるという工程のなかで、内容が違うだけなのですが、その影響は大きく身体に現れます。
自分が何を好んで食べているか考えてみて下さい。
食事の量は人より多かったりします。
そして、食べる時間も不規則。
夜寝る前にカロリーの高い食事を大量に食べていたら体重はあっという間に増えてしまいます。
痩せ型の方は 腹八分目が多く食べすぎるという事はなかなか無いと思います。
食べる事はとても幸せな事ですし、生活する上で必ず必要な事になるのですが、食べる量を間違えると
体重はどんどん増え、気づいたら あっという間に肥満体型になってしまうので注意しましょう。
また、食べる量が増えると 胃が大きくなるため、なかなか満腹感を得られなかったり いくらでも食べれるぞ!という感覚が身につくので気をつけましょう。
オススメの食事としては、まず、和食。
和食は基本ベースが薄味で塩分、糖分も洋食に比べると少なくいつもと同じ量を食べてもカロリーコントロールがしやすくなります。
特に 和食にかかせないお味噌汁。
お味噌汁が好きな方は多くいますが
お味噌汁がダイエット効果があるということを知らない方も多いです。
そして 納豆。
納豆も身体にとても良く ダイエット効果も得られます。
このお味噌汁と納豆の共通点...
それは 大豆です。
お味噌も元は大豆。
納豆も同じく大豆を発酵させたもの。
大豆に含まれるたんぱく質は、身体の中に入るとアミノ酸に変化します。アミノ酸を詳しく探ってみると、アミノ酸にはロイシン、イソロイシンという成分があり、これは脂肪を燃やしてくれる作用があるので 食事に取り入れると 少しずつですが身体に変化が出て 体脂肪を落とす事が出来るようになります。
普段からたくさん食べてしまう方に簡単に食事量をコントロールする仕方を紹介します。
それは食べる順番に気をつけるというやり方です。
例えば ごはん、魚、お肉、お味噌汁、サラダがテーブルにあるとしましょう。
まず先に サラダを食べて下さい。
サラダの定番でよく入っているキャベツ。
キャベツはお腹に入ると膨らんでくれる特徴があります。
満腹感を得やすく 先に食べておくと 食べ過ぎる傾向を抑えてくれます。
また、お味噌汁も先に飲んでおくと 水分でお腹が満たされるのでオススメです。
順番に気をつけるだけで、かなりのダイエット効果が得られるので是非トライしてみて下さい。
1ヶ月続けるだけでも身体に変化が出てくるはずです。
3ヶ月もすれば 食事に気を使う事が習慣になってもっと楽にダイエットを続ける事が出来るようになります。
肥満は 病気のきっかけになりますので
しっかり自分の身体と向き合っていきましょう。
ダイエットがストレスになってしまわないように食事の内容や順番を考え 無理なく痩せる方法をとっていきましょう。
時間に余裕があったり
目指したい体型がある方は
身体に負担の無い程度に運動をしていくと
より一層、 引き締まった身体への近道になるかもしれません。
自分のライフスタイルに合うダイエット方法を取り入れていって下さい。
肥満改善で 健康な身体を維持しましょう。
近所をランニングしたりはとてもキツくて続けられません。
そんな働く忙しい方へのダイエット方を紹介します。
太った原因
まず、何故太ってしまったのか?という事をよく理解しましょう。肥満体型の方と食事に行ってみるとほとんどの方が カロリー高めのものを好んで食べています。
揚げ物や お肉、おつまみにピスタチオなどの豆類やビール。
逆に痩せ型の方と食事をして思うのが身体に良いものを好んで食べているということ。
サラダにスープ、お魚。お肉は少し食べたら充分といっていて
おつまみもキュウリやお豆腐などを選んでいる...
そして何より、水分の摂取をしっかりしている。
同じ食べるという工程のなかで、内容が違うだけなのですが、その影響は大きく身体に現れます。
自分が何を好んで食べているか考えてみて下さい。
きっと、高カロリーのものを摂取しているはずです。
過度に高カロリーのものを食べると 糖尿病に繋がってしまったり食事の偏りにより、尿酸値が上がり 痛風になったりと身体への悪影響が出てきます。注意しましょう。
食べる量
肥満型の方は そんなに食べていないつもりでも食事の量は人より多かったりします。
そして、食べる時間も不規則。
夜寝る前にカロリーの高い食事を大量に食べていたら体重はあっという間に増えてしまいます。
痩せ型の方は 腹八分目が多く食べすぎるという事はなかなか無いと思います。
食べる事はとても幸せな事ですし、生活する上で必ず必要な事になるのですが、食べる量を間違えると
体重はどんどん増え、気づいたら あっという間に肥満体型になってしまうので注意しましょう。
また、食べる量が増えると 胃が大きくなるため、なかなか満腹感を得られなかったり いくらでも食べれるぞ!という感覚が身につくので気をつけましょう。
食べる量は同じでも痩せる
さて、運動して痩せるというのが良く聞くダイエットになりますが食事の置き換えダイエットというやり方も 最近はトライしている方が多いようです。オススメの食事としては、まず、和食。
和食は基本ベースが薄味で塩分、糖分も洋食に比べると少なくいつもと同じ量を食べてもカロリーコントロールがしやすくなります。
特に 和食にかかせないお味噌汁。
お味噌汁が好きな方は多くいますが
お味噌汁がダイエット効果があるということを知らない方も多いです。
そして 納豆。
納豆も身体にとても良く ダイエット効果も得られます。
このお味噌汁と納豆の共通点...
それは 大豆です。
お味噌も元は大豆。
納豆も同じく大豆を発酵させたもの。
大豆に含まれるたんぱく質は、身体の中に入るとアミノ酸に変化します。アミノ酸を詳しく探ってみると、アミノ酸にはロイシン、イソロイシンという成分があり、これは脂肪を燃やしてくれる作用があるので 食事に取り入れると 少しずつですが身体に変化が出て 体脂肪を落とす事が出来るようになります。
このお味噌汁と納豆の良い所は居酒屋にほとんどあるメニューの1つという所です。
付き合いで飲みにいく機会が多い方やダイエット中に食事に誘われた方など、さりげなく注文の時にお味噌汁や納豆が含まれるメニューを頼んで下さい。
そうすると、同じ時間に摂取した 居酒屋定番の焼き鳥や唐揚げ、天ぷらなどの油を多く含む食事も脂肪の吸収を抑えてくれて、何も考えず食事した時より はるかに効果が期待できます。
また、食事の量自体も減らしていきたい方は、最初 空腹感を感じてしまい ダイエットがストレスになってしまうケースがあります。
しかも極端に食事の量を減らすと必要な栄養を摂取出来ず身体に悪影響が出たりしますので、そんな時は お味噌汁にたっぷりのお野菜を入れたり、お味噌汁にそうめんなどを入れてボリューム感を出したりして栄養をとりつつお腹を低カロリーで満たすというやり方もオススメです。
食べる順番
普段からたくさん食べてしまう方に簡単に食事量をコントロールする仕方を紹介します。
それは食べる順番に気をつけるというやり方です。
例えば ごはん、魚、お肉、お味噌汁、サラダがテーブルにあるとしましょう。
まず先に サラダを食べて下さい。
サラダの定番でよく入っているキャベツ。
キャベツはお腹に入ると膨らんでくれる特徴があります。
満腹感を得やすく 先に食べておくと 食べ過ぎる傾向を抑えてくれます。
また、お味噌汁も先に飲んでおくと 水分でお腹が満たされるのでオススメです。
順番に気をつけるだけで、かなりのダイエット効果が得られるので是非トライしてみて下さい。
1ヶ月続けるだけでも身体に変化が出てくるはずです。
3ヶ月もすれば 食事に気を使う事が習慣になってもっと楽にダイエットを続ける事が出来るようになります。
まとめ
体重のコントロールは健康に直結します。肥満は 病気のきっかけになりますので
しっかり自分の身体と向き合っていきましょう。
ダイエットがストレスになってしまわないように食事の内容や順番を考え 無理なく痩せる方法をとっていきましょう。
時間に余裕があったり
目指したい体型がある方は
身体に負担の無い程度に運動をしていくと
より一層、 引き締まった身体への近道になるかもしれません。
自分のライフスタイルに合うダイエット方法を取り入れていって下さい。
肥満改善で 健康な身体を維持しましょう。
レコーディングダイエットは偉大だった。見事にリバウンドしました。
運動する機会も歩く機会もドンドン減っているのに、飲み会だけが増えていて、体重が気になっていたのに全く量っていなかったので、量ったのがキッカケです。
前の仕事にくらべても営業職が弱い職業についているので、1日外に出ない日もあるので、健康、体重とも気にしていかなければいけないと改めて思い、まずは食事、体重、歩数を記録することから始めようと思い再開しています。
昔、iPhoneアプリとTwitterで体重を記録し続けた結果約8kgくらい痩せた実績があったので、今回も同じ方法をチャレンジ中です。
開始したのは2016年3月6日です。
3/6 73.5kg
3/7 72.8kg
3/8 72.3kg
3/9 72.1kg
記録がとんで
3/14 73.1kg
3/15 71.9kg
また記録がとんで
3/22 71.3kg
3/23 72.0kg
このあたりとびとびで、
3/26 72.0kg
3/29 72.2kg
3/31 71.5kg
4/2 71.1kg
4/3 71.0kg
4/10 70.1kg
記録開始から約3.4kg減りました。
ここで油断しました。
4/10 70.6kg
4/11 71.6kg
あれ?いやいや大丈夫なはず…
4/13 70.7kg
よしよし。
そして9日ぶりに昨日体重を量ったら…
4/22 73.1kg
あれ、見事に開始時とほとんど変わらない体重にリバウンドしています・・・
レコーディングしていない時期は飲み会が多かったり、外食が多かったりするんですよね、だから体重も増えている。。。
レコーディングにせよ、炭水化物制限ダイエットにしろ、運動にしても、とにかく継続が大事ということを改めて学びました・・・(今更かよって感じですが。)
レコーディングを辞めるとこんな一気にリバウンドするとは思っていませんでした。
Twitterの@k_kenko_daiettoでレコーディングした体重を発表しています。

これからは毎日の食事や歩数、睡眠時間なんかもつけていこうかなと思っています。


ダイエットをしようと思った経緯
運動する機会も歩く機会もドンドン減っているのに、飲み会だけが増えていて、体重が気になっていたのに全く量っていなかったので、量ったのがキッカケです。
前の仕事にくらべても営業職が弱い職業についているので、1日外に出ない日もあるので、健康、体重とも気にしていかなければいけないと改めて思い、まずは食事、体重、歩数を記録することから始めようと思い再開しています。
昔、iPhoneアプリとTwitterで体重を記録し続けた結果約8kgくらい痩せた実績があったので、今回も同じ方法をチャレンジ中です。
ここまでの体重の記録
開始したのは2016年3月6日です。
3/6 73.5kg
3/7 72.8kg
3/8 72.3kg
3/9 72.1kg
記録がとんで
3/14 73.1kg
3/15 71.9kg
また記録がとんで
3/22 71.3kg
3/23 72.0kg
このあたりとびとびで、
3/26 72.0kg
3/29 72.2kg
3/31 71.5kg
4/2 71.1kg
4/3 71.0kg
4/10 70.1kg
記録開始から約3.4kg減りました。
ここで油断しました。
4/10 70.6kg
4/11 71.6kg
あれ?いやいや大丈夫なはず…
4/13 70.7kg
よしよし。
そして9日ぶりに昨日体重を量ったら…
4/22 73.1kg
あれ、見事に開始時とほとんど変わらない体重にリバウンドしています・・・
レコーディングしていない時期は飲み会が多かったり、外食が多かったりするんですよね、だから体重も増えている。。。
継続が大事
レコーディングにせよ、炭水化物制限ダイエットにしろ、運動にしても、とにかく継続が大事ということを改めて学びました・・・(今更かよって感じですが。)
レコーディングを辞めるとこんな一気にリバウンドするとは思っていませんでした。
Twitterの@k_kenko_daiettoでレコーディングした体重を発表しています。

これからは毎日の食事や歩数、睡眠時間なんかもつけていこうかなと思っています。


消化器官は一方通行の通り道、消化器官の役割を徹底解説健康な身体を作る為には、まずその身体のことを知らなくてはいけません。
今回は特に食べたものを消化するという重要な役割を担う消化器官の役割について解説します。
→消化器官は一方通行の通り道、消化器官の役割を徹底解説
消化器官には、様々な器官があり、様々な役割を果たしています。
こんな器官がこんな役割を果たしていたんだ!!など驚きの発見もあります。
身体の仕組みを知り、健康な身体を作っていきましょう!

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こんな器官がこんな役割を果たしていたんだ!!など驚きの発見もあります。
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