ダイちゃん→RAQUDAの体験記
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オリンパス ペン

注文しました。

嫁にザクティを与えてたのだけれど、元々僕が動画撮り用に買ったもので、静止画はオマケとしか考えてなかった事もあって、細かいセッティングはキビしい。更に、バッテリーが2本共5分と持たなくなったのです。

そんなわけで嫁がCMに感化されたらしく、絶賛してるのがコレ。

コンデジとの違いはボケ味と細かいセッティングくらいだと思っていた僕は、旅に使える持ち運びしやすいポケットサイズで広角のが、用途にピッタリだったのだけれど、嫁は違うらしい。
プロ目指すから。とか、訳のわからない理由をつけておねだりをする。嫁がカメラマンになったら、それはそれで面白いと思うのだが。
ひと月たてば忘れるだろうと思い、放っておいたのだけれど、ひと月たってもまだ言っている。

それは買ってやらねば。
電気屋さんで物色して、説明を聞きカタログと睨めっこ。

僕は誤解していた。同じ解像度でもコンデジと一眼レフでは感光センサーの面積が5倍違うらしい。仕上がりがコンデジと違う気がするのはそのせいなんだ。

興味がなかった僕もなんだか届くのが楽しみだ。
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函館 湯の川温泉 その3

ハセストの焼き鳥弁当
中身は豚串。実は初です。
コンビニなのに各店に焼き台とおばちゃんが配備されてて、注文してから焼き鳥を焼いてくれる。1時間前に朝食食べたばかりなのにアツアツを頂いたら旨!!
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函館競馬場
翌週からの開催で、ウマはいなくて馬券販売だけ。新しくてまっ白でキレイ。
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ラッピ
毎度うまい。チャイニーズチキン。
ラッキーピエロは函館市内に何店舗かあるけど、それぞれ内装装飾にこだわっていて、僕はサンタ一色の店内でブランコ席がある、ここベイエリア本店がお気に入り。
この日は見当たらなかったけど、前に行った時は社長?っぽいおばちゃんが上品な接客で迎えてくれた。
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しかべ間欠泉公園
函館市内から車で1時間くらいだったか行った鹿部町にある。おじちゃんおばちゃんに混じって、10分間隔で吹き上がる温泉を眺めながら足湯に浸かる。観光ガイドでは、鹿部温泉もあわせてオススメらしい。

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函館 湯の川温泉 その2

だいぶ後出しですが、函館の続きです。

旧函館区公会堂
貸し衣装¥1000で自分のカメラで記念撮影ができる。
この日は大正琴の演奏会を演ってました。
函館人の接客は慣れてるからなのか丁寧な言葉遣いで、それが自然で、人当たりが良くて、イラっとくる事がない。田舎だから、おじさん、おばさんが多くて、それがまたアットホームなほんわかした味になってると感じます。
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さて、公会堂を後にして付近を徘徊。美味しそうなソフトクリーム屋や昔の雰囲気そのままの喫茶店があり、お土産屋さんに立ち寄った。
ここは、オリジナルだと思われる小物あり。
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次に行ったのは、旧英国領事館。
当時の椅子に座って英国紳士気分が味わえ、歴史に浸れます。
カフェでイングリッシュティーとケーキを頂きました。
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この日の宿は平成館しおさい亭。海の目の前です。奮発して初の客室露天風呂付き。しおさいが耳に心地良くて、糸を垂らす釣り人を眺めながら湯に浸かりアルファー波でまくり。
また、大浴場は当日と翌日で男女入れ替えなので、それぞれ楽しめます。
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夜のバイキングはどれも美味いんだけど、特に魚介類は美味い。ウニがゴロっと入った茶碗蒸しと刺身が酒のツマに良さそう。
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夜はライトアップされた教会と寺を見に行きこの日は終了。
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