綺麗な
Brown eyesが疲れてたな。
そして少し
黒かったな。
でも
小さな光みたいなの
あったよ。ちゃんと。
いままでなかった場所に
あってはいけないものが
存在してた。
後ろからみた
いつもなら堂々とした背中が
人ごみを避ける為にできたかのように
細い背中になってたな。
変わってく。
でも
なにもできない。
見殺しにはできないとわかってても
できることが
ない。
できるだけ負担かけないように
そっとしてあげるべきなのかな。
でも
離れない絶対。
困った時に
支えてあげる唯一の場所にいたいからね。
なにいわれても。