さて、今日は予告通り昨日のライオンズファン感謝祭について書きます
私は、今回が初参加だったので、勝手がイマイチ分からないまま当日を迎えちゃいました
まず、前日は池袋に宿泊
これは、朝始発で行くことを考えれば仕方がない選択だったかな
ドームに着いたのは9時ぐらいだった
既に多くの人がいて、もう少し早く来れば良かったかななんて考えたりしてた…。
ただ、人は多くても、それぞれに参加の目的が違って、並ぶ列もバラバラだから少し助かった
いろいろなエリアがある中で、私が目指したのはただ1つ『ドームの内野スタンド』


選手に野球を教わったり、一緒にプレーをするなんてムリだから、選手のステージトークショーを少しでも近くで見ようと並びました
ただ、ここで問題が
トークショーは一塁側と三塁側とそれぞれ交互に予定されていて、1・3・5の奇数回は一塁側、2・4の偶数回は三塁側で開かれることになっていた
どの選手が、どの回に出るかは発表されていないため、どっちの列に並ぶべきか最大のが問題
一緒に行った友人と分かれて両方に並ぼうかとも考えたけど、初参加だったため、中での勝手がよく分からず、万が一お互いに行き来ができなかったらとの不安から片方に決めて並ぶことにして、とりあえず、5回のうち3回を見れる一塁側に賭けてみた
どの選手も見たいけど、やっぱりナカジ・銀ちゃん・渡辺カントクの3人のうち、1人はこっちに来て欲しいな~と祈りながら並ぶこと1時間
ついに開場
ダッシュで席を取りに行く人の後ろ姿を見ながら、何とかスタンドに到着し、席を確保
ほぼ正面で前から10列目ぐらいというなかなか見やすい場所
トークショーの時間までは、余裕で買い物でもしようかと思ったら、トンでもなかった…
何を買うにも長蛇の列で1つの買い物をするのがやっとでした
11時半になり、いよいよトークショー開始
誰が来るのかドキドキ
現れたのは、渡辺カントクでした
トークは、ドラフトのこと・工藤のこと・その場での質問などなど、現役時代から大好きなカントクを前にし満足
その直後、次の三塁側のトークショーのメンバーを見て大ショック
『バッテリートークショー』として、きっしー・石井一・ホア・細川・銀ちゃんの5人がステージに
あ~、銀ちゃんがあっちに行っちゃった…
三塁側に行って、生で少しだけ見るのが精一杯だった
きっしーもホアも見たかったな~
次にこっちに来るのは誰
期待と不安を感じつつ、見えて来たのは、平尾っち・石井義くん・ごっち(後藤選手)・原拓(原拓也選手)・上本ちゃんの5人
あれ
ちょっとメンバーが地味かも…、いやいや平尾っちがいるから大丈夫
登場した途端に『平尾コール』がかかる
トークへのファンの期待も大きい
でも意外に目立ったのは、石井義くんとごっちの仲良しコンビ
二人の間には誰も入れない
4回目は、友(佐藤友亮選手)・赤将(赤田選手)・くりちゃん・G・ユウタ(大サキ選手)の5人
トークの内容は聞こえなかったけど、ユウタの独り舞台になったみたいです
Gのモノマネをしたりしてた
くりちゃんは見たかったな~
さて、4回目のメンバーを見た時点で、私の中では大きな期待が生まれて来た
チームの中心選手でまだトークに来てないのは、ナカジ・ヤス・ナカム・わっくんの4人
この4人は、今年のタイトルホルダー
もしかして、最後のトークショーは…このメンバー
これは、ものすごいキセキかも
なんて考えていると、私たちのいる一塁側スタンドの警備が厳重になって、報道陣の数も一気に増えた
期待も膨らんだ中、とうとう選手が登場
ヤス・わっくん・ナカジが出て来て、大騒ぎ
少し遅れてナカムも合流して、トーク開始
予想通り、中心はヤス
とにかく盛り上げるのが上手いし、楽しませてくれる
わっくんは、ユニホームの下にパーカーを来ていて、オシャレでカワイイ着こなし
トークでは、クールな部分とヤスに甘えたり、ナカムをいじったりとおちゃめな部分も見れました
ナカムは時にはヤスに突っ込んだり、素っ気ない答えをしたりと、マイスペースさに癒された
そして、ナカジは口数は多くないけど、女性の心を掴む優しい笑顔と、爽やかな関西弁がステキでした
少し考えて苦手なことは、トークと答えたところにも、さらに魅かれちゃいました
この話題は長くなりそうなので、続きは明日書きます
トークの内容も少し書けたらいいなと思います

私は、今回が初参加だったので、勝手がイマイチ分からないまま当日を迎えちゃいました

まず、前日は池袋に宿泊
これは、朝始発で行くことを考えれば仕方がない選択だったかな
ドームに着いたのは9時ぐらいだった
既に多くの人がいて、もう少し早く来れば良かったかななんて考えたりしてた…。ただ、人は多くても、それぞれに参加の目的が違って、並ぶ列もバラバラだから少し助かった

いろいろなエリアがある中で、私が目指したのはただ1つ『ドームの内野スタンド』



選手に野球を教わったり、一緒にプレーをするなんてムリだから、選手のステージトークショーを少しでも近くで見ようと並びました

ただ、ここで問題が
トークショーは一塁側と三塁側とそれぞれ交互に予定されていて、1・3・5の奇数回は一塁側、2・4の偶数回は三塁側で開かれることになっていた
どの選手が、どの回に出るかは発表されていないため、どっちの列に並ぶべきか最大のが問題
一緒に行った友人と分かれて両方に並ぼうかとも考えたけど、初参加だったため、中での勝手がよく分からず、万が一お互いに行き来ができなかったらとの不安から片方に決めて並ぶことにして、とりあえず、5回のうち3回を見れる一塁側に賭けてみた
どの選手も見たいけど、やっぱりナカジ・銀ちゃん・渡辺カントクの3人のうち、1人はこっちに来て欲しいな~と祈りながら並ぶこと1時間
ついに開場
ダッシュで席を取りに行く人の後ろ姿を見ながら、何とかスタンドに到着し、席を確保
ほぼ正面で前から10列目ぐらいというなかなか見やすい場所
トークショーの時間までは、余裕で買い物でもしようかと思ったら、トンでもなかった…
何を買うにも長蛇の列で1つの買い物をするのがやっとでした
11時半になり、いよいよトークショー開始
誰が来るのかドキドキ
現れたのは、渡辺カントクでした
トークは、ドラフトのこと・工藤のこと・その場での質問などなど、現役時代から大好きなカントクを前にし満足

その直後、次の三塁側のトークショーのメンバーを見て大ショック
『バッテリートークショー』として、きっしー・石井一・ホア・細川・銀ちゃんの5人がステージに
あ~、銀ちゃんがあっちに行っちゃった…
三塁側に行って、生で少しだけ見るのが精一杯だった
きっしーもホアも見たかったな~
次にこっちに来るのは誰
期待と不安を感じつつ、見えて来たのは、平尾っち・石井義くん・ごっち(後藤選手)・原拓(原拓也選手)・上本ちゃんの5人
あれ
ちょっとメンバーが地味かも…、いやいや平尾っちがいるから大丈夫
登場した途端に『平尾コール』がかかる
トークへのファンの期待も大きい
でも意外に目立ったのは、石井義くんとごっちの仲良しコンビ
二人の間には誰も入れない
4回目は、友(佐藤友亮選手)・赤将(赤田選手)・くりちゃん・G・ユウタ(大サキ選手)の5人
トークの内容は聞こえなかったけど、ユウタの独り舞台になったみたいです
Gのモノマネをしたりしてた
くりちゃんは見たかったな~
さて、4回目のメンバーを見た時点で、私の中では大きな期待が生まれて来た
チームの中心選手でまだトークに来てないのは、ナカジ・ヤス・ナカム・わっくんの4人
この4人は、今年のタイトルホルダー
もしかして、最後のトークショーは…このメンバー

これは、ものすごいキセキかも
なんて考えていると、私たちのいる一塁側スタンドの警備が厳重になって、報道陣の数も一気に増えた

期待も膨らんだ中、とうとう選手が登場
ヤス・わっくん・ナカジが出て来て、大騒ぎ
少し遅れてナカムも合流して、トーク開始
予想通り、中心はヤス
とにかく盛り上げるのが上手いし、楽しませてくれる
わっくんは、ユニホームの下にパーカーを来ていて、オシャレでカワイイ着こなし
トークでは、クールな部分とヤスに甘えたり、ナカムをいじったりとおちゃめな部分も見れました
ナカムは時にはヤスに突っ込んだり、素っ気ない答えをしたりと、マイスペースさに癒された

そして、ナカジは口数は多くないけど、女性の心を掴む優しい笑顔と、爽やかな関西弁がステキでした
少し考えて苦手なことは、トークと答えたところにも、さらに魅かれちゃいました
この話題は長くなりそうなので、続きは明日書きます
トークの内容も少し書けたらいいなと思います
ちょっと、鳥肌が立ちましたが
現カントクとの『クドちゃん・ナベちゃんコンビ』を知っている私には、感慨深いものがあります
来年、クドちゃんこと工藤のユニホーム姿が今から楽しみです

