というのが北海道の評価のようで。
自然は人の手がかかっていない。食事は自然+人。サービスは人のみ。人がかかわる率が高くなればなるほどレベルが下がっていくのが北海道。
付け爪をしたオネーチャンの手は痛いです。とういか汚いです。少なくともサービス業では。
自分が楽しくないと相手も楽しくない。これは正しい。でも、自分だけが楽しくなるのは問題あり。
今夜もオネーチャンのお店に行ってきましたが、延長してー、と爪を立てて腕を捕まえるものだからイタイイタイ。つーか、延長したくなるオネーチャンなら普通に延長する。延長しないということは問題があるってことで、「なんでしてくれないのー!?」という前に自分で考えろ。客に聞くとか、店自体の恥になるというのに平気で聞いてくる。どんな教育をしてるんだか。
またもやしょぼい店の項目が増えてしまった。萎え萎え。