君は光のような速さで
時をかけている

なのにどうして
止まってても難しい
時の断片を切り取ることが
出来るんだろう


君だけがスローモーションのように見える


色褪せて独り急ぐ時の中
鮮やかに君だけが
光り揺らいでる


すべてを癒す1/fのゆらぎのように



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全てが意味のないことと感じる場所と
全てに意味があるのかと感じる場所は

きっと紙一重の場所にある




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種がなけれゃ花も咲かないだろ
 
 
 
 

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チャンスタイムは突然やって来る

ただ何故か努力をしていないと

なかなかチャンスタイムは

回って来ない


ほんとによく出来た世界だ










どんな天才だろうとも
練習や準備なくしては
掴めるものなど何も無い


どんな世界でも







 

 

 

本当の白の
美しさが
解る人間は

 

きっとずっと
真っ白い世界に
居続けた
人間か

 

ずっとずっと
真っ暗な黒い世界に
居続けた
人間の


どっちかだけだ

 

 




 
 
 
 
誰かが教えてくれた道でも
 
君が歩けば君の道
 
 
 
 
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いつもより
遠くまで走ると

見たことのない
場所で新しいものを
発見したりする

僕等は自分の力で
自分の世界を
簡単に変えられる


立ち止まってちゃ
かなり勿体ない
ことだらけだ


だから


僕の世界は僕次第で
君の世界は君次第
なんだよ


僕等はどこまで
だって行ける

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ただ不思議と
楽な道ばかり辿ってると
ただただ真っ暗な闇に
堕ちていくということだけは忘れずに