さてとりあえず毎回恒例の現場後の感想等々・・・
今日の現場はももクロ×東京女子流の合同リリイベ in 横浜BLITZ
3時発表だったということだけど、僕は2本目の電車で比較的ゆっくりとベイホールへ向かった。着いたのが7時前ぐらいで、この時点で列に約800人ぐらい。
思ったほど来ていなかったというのが、正直な感想だった。
今日は明日のモベキマスのこともあってあまり疲れたくなかったから、イベントは1部だけの参加で2部はみんなの入場を見送って帰宅。
1部のセトリは以下のような感じ。
セットリスト
1部
M01. overture ~ ももクロのニッポン万歳!
T01. TGS00 ~ 頑張って いつだって 信じてる
M02. ワニとシャンプー
T02. Limited addiction
M03. Believe
T03. Reason
M04. 労働讃歌
T04. おんなじキモチ
M05. 行くぜっ!怪盗少女
T05. Liar
06. Chai Maxx(ももいろクローバーZ×東京女子流)
久々のももクロライブではあったし、前回の氣志團の時は周りのせいであまり楽しめなくて、残念な思いをしたから良かった。
曲の内容としては、ももクロ側の6曲中3曲がZになってからの曲で、コールとかフリが分からない部分は多々あったけど、やはりその辺はももクロのライブなのかなと感じさせるライブだった。女子流はパフォーマンス面では心配とかはないものの、モノノフが多いステージでどう表現していくのかと思ってたけど、前回見たときよりもさらに成長した姿を見せてくれた。
前誰かが言ってたけど、女子流はまだまだ子供だけど、その分1回1回での成長が凄いってのは本当なんだなって改めて実感した。新曲もしっかり見れたのは今日が初めてだったから充実したセトリだったと思う。
何より一番良かったのは10人のチャイマが見れたこと。コラボだから10人のおんなじキモチはやるだろうと思ってたけど、チャイマやるとは思ってなかったからこれは凄い得した気分に。この時にいつも夏菜子パートのフリなのに、調子乗って芽生パートで踊ってフリのタイミング間違えたのは結構恥ずかしかったww
でも総じて楽しかったというのが今回の率直な感想。
もし機会があるなら、もっとちゃんとしたシステムで券の発券をしてやって欲しいなと思えるようなイベントでした。つまり当初思っていたような、自分の中でマイナスになるようなイベントでは決してなかったということ。
メンバー・スタッフ・両ファンのみなさま、お疲れ様でした。
さてここまでが肯定的な話し。ここからは今回感じたことや、未熟ながら苛立ってしまったことを少々。
今回は柵の反対側の集団以外がこっち側に影響を与えてない限りは自分のペースで楽しめたと思う。今書いた柵の反対側にいた集団と言うのが、TLにも1部終了後から上がっていた柵に登ったり、紙飛行機飛ばしたりしていた集団。こいつらは始まる前から円陣組んで場所取りとかしてたと書かれてたな。正直場所取りなんてたぶんみんな集団で行ったらすると思うし、自分も経験あるから非難できないんだよね。
ただね、それとこれとは話しは別だと思う。柵上るのは自分が危ないだけじゃなくて、周りの人の被害を与える可能性がある。紙飛行機もそれ自体では危険は0に等しいけど、投げられたのは誰が処理するんだろうとか考えないものなのかな??
これは女子流とももクロ両ファンで構成されてたから、どっちのファンが問題と言うことではないと思うけど、感じからしてAKBで始まったいわゆる「Dカス」と呼ばれる連中だと感じた。正直周りが苛立ってもおかしくないと思うところはあった。楽しむにももうちょうい周りに気使えないのかなと、未熟ながらに思ってみたりと。
とまぁ、特定の人間に対する不満を書いてもしょうがないので次のことを。
今日感じたもう1つは、自分の中でももクロヲタとモノノフの差がはっきり分かれたということ。
これは大きな変化であり、これによって今後勝手なイメージ先行で多くのももクロ好きな人をdisるようなツイートをしないようにしたいです。
これについてはいずれまた。
さすがに眠くなってきたのでこの辺で・・・・。
じゃあの←
Auf Wiedersehen!!!