どん!ど!ど!どん!!
さてさてどすこい!!
更新しない間にこんにちは7月。
そして∞さんの色んなアレコレ!
●m.さん
music.jpの新CMが始まりましたね~!(music.jp公式サイト)
あの
「左と右で一人ずつや!!!」
な大倉さん。どうした笑!なんでドヤァ!的な、ゴルァ!的な、ヤカラ的なあれなんですか笑
しかもそれに笑ってるすばちゃんのお顔が!!!め~っちゃかわいい!!!
それにしても、music.jpなのに∞がずっとしゃべっているだけという。
BGMも歌もなし。斬新ですよね。
前の、ヘッドフォンしてて全然声が聞こえないのも斬新だったけど。
思わず見ちゃう。思わずじーっと聞いちゃう。
CM情報もサイトに出てるけど、まだロンハ-とMステだけ…前はもっと細かかったのにね。
●セブンイレブン再来!
7月2日、やっと公式に情報解禁。
看板息子が再び!
いっぱい記事も出てたね~。
(webテレビジョン)(日テレNEWS)などなどなど
WSでも流れたりして。
なんにしても、年間キャラクターに就任!てのがすごい!!
これからはセブンさんに通います。
グッズは…今回はセーブします。極力セーブ。食べ物系は貢献しよう。
しかしあのstudio crocodileさんとコラボ…すごいね。
ゴールデンエッグズすき。
しかし…ぱっと見よこさんぐらいしかわからなかった笑
あまりに似てなくてどうしてこうなったんだろう笑
あまりにも、えっ!?ていう感じになっちゃったから、逆にカップ付ゼリーとか買っちゃいたくなる。
恵方巻き、まんまと上京してからはことあるごとに食べてますが。
年4回あるんだよね、節目。
食べよう、恵方巻き。
CMも楽しみ!!!
●きらきらアフロ、MCによこさん!!
(オリコン)(webザテレビジョン)
松嶋さんが産休中に代役としてなんとなんとよこさんが!!!
鶴瓶さんと!!!
今まで1,2回ぐらい見たことあるけど松嶋さんが第一子生まれる前とかおっきいお腹で楽しそうに笑ってたな~笑
うわうわうわうわ楽しみだねもうすぐ始まる!!!
更新しない間にこんにちは7月。
そして∞さんの色んなアレコレ!
●m.さん
music.jpの新CMが始まりましたね~!(music.jp公式サイト)
あの
「左と右で一人ずつや!!!」
な大倉さん。どうした笑!なんでドヤァ!的な、ゴルァ!的な、ヤカラ的なあれなんですか笑
しかもそれに笑ってるすばちゃんのお顔が!!!め~っちゃかわいい!!!
それにしても、music.jpなのに∞がずっとしゃべっているだけという。
BGMも歌もなし。斬新ですよね。
前の、ヘッドフォンしてて全然声が聞こえないのも斬新だったけど。
思わず見ちゃう。思わずじーっと聞いちゃう。
CM情報もサイトに出てるけど、まだロンハ-とMステだけ…前はもっと細かかったのにね。
●セブンイレブン再来!
7月2日、やっと公式に情報解禁。
看板息子が再び!
いっぱい記事も出てたね~。
(webテレビジョン)(日テレNEWS)などなどなど
WSでも流れたりして。
なんにしても、年間キャラクターに就任!てのがすごい!!
これからはセブンさんに通います。
グッズは…今回はセーブします。極力セーブ。食べ物系は貢献しよう。
しかしあのstudio crocodileさんとコラボ…すごいね。
ゴールデンエッグズすき。
しかし…ぱっと見よこさんぐらいしかわからなかった笑
あまりに似てなくてどうしてこうなったんだろう笑
あまりにも、えっ!?ていう感じになっちゃったから、逆にカップ付ゼリーとか買っちゃいたくなる。
恵方巻き、まんまと上京してからはことあるごとに食べてますが。
年4回あるんだよね、節目。
食べよう、恵方巻き。
CMも楽しみ!!!
●きらきらアフロ、MCによこさん!!
(オリコン)(webザテレビジョン)
松嶋さんが産休中に代役としてなんとなんとよこさんが!!!
鶴瓶さんと!!!
今まで1,2回ぐらい見たことあるけど松嶋さんが第一子生まれる前とかおっきいお腹で楽しそうに笑ってたな~笑
うわうわうわうわ楽しみだねもうすぐ始まる!!!
6/29 「100回泣くこと」大ヒット御礼舞台挨拶@お台場シネマメディアージュ
とてもありがたいことに、先日6月29日にお台場で行われた
「100回泣くこと」大ヒット御礼舞台挨拶に行くことができました。
大ヒット御礼舞台挨拶に縁があるのかしら。
ありがたい話です本当に。
初主演映画のこういう場にいさせてもらえて感謝。
舞台挨拶の様子を自分なりに記しておこうと思います。
なお舞台挨拶の言葉とかはニュアンスですので、正確なものではありません。あしからず。
まずはお台場の映画館に行ったら、まぁ、緑の多いこと。笑
たちょら~がこんなに集まるんだなぁ、としみじみ。
スクリーンに入る前に紙とボックスがあって、「100問聞くこと」用の質問用紙(水色の紙)だったのだけど、私の目の前で紙がなくなりました…笑 書くことすらできず。
上映中は結構鼻とかぐずぐず言わせてる人多かったような。
私は真ん中よりちょっと後ろの、他より少しシートが広い席でした。ペアシートはその前方にあったのだけど、すごいね。ソファーみたいになっててクッションとかあって広いんだね!いいなあそこ!
上映後の舞台挨拶でした。私にとっては初めて。
観終わった後にキャストから話が聞けるって言うのもまたいいですよねぇ。
上映後すぐに、マスコミ関係の記者さんやらテレビの方やら続々と入ってきて一番前やら後列に。
司会の映画パーソナリティの人が入ってきて、ちょっと場をつないでました。
本当に天気がいい日だったので、「まさに舞台挨拶日和」とかおっしゃってました。
そして、もう既に映画は2回目以上だという人、と会場に聞いたところ、ほとんどがそうでした。
そんなこんなでそれほど間も空けず、登場のお時間に。
名前が呼ばれたときにたっくさんのカメラが一斉に下手に向いて、おぉぉと少し感動しましたよ。
んでもってあのエンドロールの余韻もあってか、大倉さん登場と言われて若干涙腺ゆるみそうになる私。
私のところから姿が見える前に先に大倉さんの姿が見えてるであろう子たちからすごい悲鳴が聞こえたと思ったら、次の瞬間、大倉さん登場したよね。
浴衣で。
もれなく私もとりあえず叫んでしまったよね笑
大倉さんに続いて美玲ちゃん登場。
二人して浴衣姿。
大倉さんは赤地に黒のギンガムチェックの浴衣に黒い帯。
(色の組み合わせ激しい…笑)
白い鼻緒に黒の下駄。
帯の腰のところには扇子差して、おでこをガッと出してるデコ倉。
短髪でガッと前髪上げてるのはそんなに好みじゃないんですが、
浴衣にも合ってるし、夏らしくて、そしてやはり男前でした。
美玲ちゃんは白地に黒のストライプ、赤の模様がちょっと入った浴衣で、髪はアップ。
倉「え~、すてきな着物で登場しちゃいました(笑)。本当に大ヒットということで、こうやって全国まわらしてもらっているんですが、色んな所で挨拶させてもらって、ちゃんと、全国にお客さんが入っておりました…(笑)。それをこの目で確かめることができました。何回も観てくださった方もいらっしゃるみたいで、これも初日に口コミを強制したんですが、それが功を奏したのかなと。これもみなさんのおかげです。今日はよろしくお願いします」
桐「初日とはまた違った緊張感ですが、こうやってみなさんにご挨拶できて嬉しいです」
司「お二人は今日は浴衣で登場ということで、いかがですか?お互いに見てみて…」
倉「お互いに…(笑)(美玲ちゃんと向き合って)いやぁ~、素晴らしいですね!女性の着物、というか浴衣は…一気に花火大会な気分ですね!!どうですか?男性の浴衣は…?」
桐「男性って、じんべいを着る人って多いじゃないですか。でもこうやって浴衣姿を見てみて、いいですね、すきですね。さっきもおっしゃってましたけど、花火大会にお互い浴衣で行きたいですね」
倉「いいですね~」
桐「赤い浴衣で…珍しいですよね。ギンガムチェックで。かわいいですよね」
倉「ね~」
司「お二人が来る前に会場にお聞きしたんですけど、「100回泣くこと」、2回目以上という方がたくさんで。(会場に向かって)2回目以上という人~!」
会場「は~い!」(ほとんど。笑)
倉「うわ~!嬉しいな~」
司「この出席率の高さというのもあって、大ヒット御礼舞台挨拶というものが行われていると言っても過言ではないかと」
倉「そうですね~(にこにこ)」
司「公開から一週間ということで、初日舞台挨拶のあとに名古屋に二人で行かれて、そのあとは大倉さんが大阪…」
倉「福岡…」
司「福岡、そして仙台にもいかれるんですよね。どうですか、お客さんの反応というのは」
倉「あの~、上映後もそうですし、上演前の方も、すごく盛り上がってくださって、さっきも言ったんですけど、こんな全国にちゃんとファンがいてくれるんだなって思える舞台挨拶でした」
桐「周りの友達や学校の先生もそうなんですけど、両親も映画を観てくれて、メールをくれましたね。普段、親が泣いてる姿を見たことがないんですけど、映画でだんだん弱っていく佳美の姿を見て、それが娘の私と重なって悲しくて涙が止まらなかったという言葉が嬉しくて、感動しましたね。頑張ってよかったと思いました」
司「大倉さんはいかがですか?誰かから…」
倉「メンバーとかはみんな観てくれて。前にも言いましたけど、母親が映画公開後に泣いてる絵文字だけ送ってきて(笑)。詳しくはわからないんですけど、なんかあったのかな…と(笑)。多分、観てくれたんじゃないかなと。感動した、とか感想って照れくさくて言えないと思うんですけど、美玲ちゃんの親とは違いますけど(笑)、違った形で嬉しかったですね」
ここでお母さんの話も出たということで、もう一方ゲストの、藤井のお母さん役、宮崎さんが浴衣で登場。
薄紫の上品な浴衣で、宮崎さんかわいかったです。
かわいい~と思わず会場からも声が。
宮「今日は本当にありがとうございます。我々はシーンを撮ったらそこで作品は手を離れて、あとはみなさんにお任せする、委ねるということしかできませんが(大倉さんゆっくりうなずきながら聞いてる)、こんなに大勢の方が何度も観てくださるような作品になったということが本当に幸せです。ありがとうございます。今日はよろしくお願いいたします」
宮崎さんに2人の印象を聞くと。
宮「美玲ちゃんとは映画の中では直接会うことはなかったんですけど、本当に映画を観て、辛かっただろうなと、震える思いでした。とにかくお二人が心を込めて一生懸命演じた作品ですので何か届いていると思うんです。こうして多くの方に見ていただいているということで、まずはお二人に、おめでとうございます」
司「宮崎さんと大倉さんは初共演ということで、いかがでしたか?」
宮「私は映画と違うところで大倉さんと一度お会いしたときに、謝ったんですよ!」
倉「……え……???」←
宮「覚えてない?笑 いやあのね、失敗しちゃったなって、藤井くんのお母さん老けすぎちゃったなって。こんな素敵な子のお母さんなのにこんな、歩き方も蟹股でね、よたよた~なんて、老けすぎちゃってごめんねって謝ったんですよ」
倉「いやいやいや、全然ですよ。僕のお母さんが、こんな上品なお母さんでいいのかと笑! 撮影中もお話をリードしてくださったり、太鼓の達人はちゃんとしているのか、とか笑、和やかな空気感でしたね」
宮「事故から立ち直って生きてきて、前とは違う部分もある息子にどう接したらいいのかなとか、初共演での手探りの状態と重なって、うまくその雰囲気が出せたのかもしれませんね」
倉「マッチしてましたね~」
宮「そう、太鼓の達人はとか、…あと、鶏料理は好きなの?と。笑」
(会場も大倉さんも爆笑)
倉「ええ、そうなんですよ、鶏料理は大好物です(にこにこにやにや)」
司「色々とリサーチされてるんですね」
倉「そうなんですよ~!」
司「初日に舞台挨拶で100問の質問に答えていくというのを発表してからここまでさまざまな質問に答えてきましたが、いかがですか」
倉「う~ん…どうでしたかね~~。笑 もちろん映画に関係した質問をしてくる方もいれば、食べ物の、焼肉の食べる順番はとか聞いてくる方もいて、かる~~いコーナーになってよかったなと思います笑」
司「愛知、大阪、福岡ときて、ここまでの質問の総数が約2700問ということです。今回は70問目になります」
倉「最初は余裕で答えてたんですけど、だんだんこのペースじゃ追いつかないなってことに気付いて、途中からすごいスピードで答えてましたね。でも今日はお二人もいるんで、じっくりと」
司「今日はお時間があまりないのでこの中から1つだけ、大倉さんに引いていただいて、みなさんに答えていただくという形にさせていただきたいと思います」
(ボックス、置いてあったのは2つだけどスタッフさん持ってきたのは1つだけでした)
倉「変なの引いちゃったらすいません。たまにいじわるなのあるんですよね~笑 モデルポーズして、とか笑」
桐「あ~ありましたね~」
倉「(紙を広げて)…最近泣いたことは何ですか、また、大爆笑したことは」
司「まずは大倉さん、お手本を…」
倉「お手本になんのかな~?泣いたことか~……、ん~~~………、泣いたこと…笑。…だからね、こういう泣く系の質問て、映画の番宣とか取材させていただく中でいっぱいあったんですよ、正直その間に泣いてることってそんな無いんで…笑。
……この系の質問が来すぎて、泣きそうです笑。ふふふ。撮影中からいっぱいこういう質問あるだろうなと思ってて、あと100回できる事、とかね。でもまさか、こんなにくるとは…笑」
司「涙腺は大倉さん弱い方なんですか?」
倉「涙腺は弱い方ですね、うん、だったらもっと泣いてるエピソード用意しとけって話ですよね笑」
司「桐谷さんはいかがですか」
桐「ねぇ…泣いたことですよね…リアルに言うと、ドラマの芝居中ですかね」
倉「今撮影中ですか」
桐「撮影中ですね」
倉「うわ~大変ですね~~その合間にこうやって来ていただいて…」
桐「でもこうやって来ることができてよかったです。あと、DVDとか見て泣きました。「レ・ミゼラブル」なんですけど、映画でもう大号泣したんですよ。それで最近DVDをゲットしたんで」
司「では宮崎さんはいかがでしょうか」
宮「え~…困りましたねぇ笑」
倉「困るんですよぉ~~笑。かるぅ~く答えていただければ。(にこにこ)」
宮「たまたま家でテレビをつけたら、「八重の桜」ですかね、やっていて……自分がやっているシーンでちょっと泣きましたね~笑」
(大倉さんゲラゲラ)
司「実は、今日はもう一方、ゲストの方がいらっしゃるということで…宮崎さんが連れてきてくださったんですよね」
宮「そうなんですよ~」
司「では連れてきていただいてよろしいでしょうか!」
そしてここで、ブックが登場!!
かわいい…かわいいいい!!!
宮崎さんがだっこして連れてくる。
倉「そうですね、ブックことアンちゃんです」
司「いかがですか、久しぶりにブックと会ってみて」
倉「撮影中よりフワフワしてますねぇ!!」(このフワフワの言い方がかわいかった…)
桐「おっきくなりましたよね」
倉「なんでやろ?」
宮「ねぇ。死にそうなはずなのにごはんすごい勢いで食べるんですよ~(苦笑)!」
司「今日は大ヒット御礼ということで、くす玉も割っていただきます!!」
ブックを美玲ちゃんにバトンタッチ。
ステージの上手の端っこでスタッフさんがくす玉を出そうとごそごそしているのに
一人上を見上げてくす玉がないかきょろきょろする大倉さん…
くす玉が見つからないのか一旦前に向き直るも、なかなかくす玉が出てこない。
そこでやっぱり上を見てきょろきょろ探す大倉さん笑
更にまた上きょろ・・・・・!笑
上からは出てこないよ!!
司「大倉さんに「100回泣くこと!」と言っていただいた後に、会場の皆さんで「大ヒット!!キャーー!!!」でお願いしたいと思います」
倉「男性は「ワー!」で大丈夫です(にっこり)」
司「ではよろしくお願いいたします。練習なしで行きたいと思います」
ゴールドのくす玉がやっと登場し、ステージ真ん中で高さ調節。
倉「わ~~くす玉割れんねや~!久しぶりやな~!(にこにこ!)」
高さ調節するのに手こずるスタッフさん
倉「大丈夫ですか?笑」
倉「いいですねこの手作り感…」
赤とピンクの紐がぶら下がっていてそれを大倉さんが引くようになっていました。
反対側にブックをだっこした美玲ちゃんと宮崎さん。
司「大丈夫ですか、ずっとブックをだっこしていて…」
桐「重いですね~」
7キロあるらしい。
司「桐谷さん宮崎さん、もう少し近づいて…あ、離れた方がいいですかね、危ないですね」
倉「え、危ないてちょっと待って危ないんおかしいやろ!(びっくりして紐を持ったままくす玉から飛び退く大倉さん)…こんな斜めから大丈夫なんすか?(アホみたいにすごく斜めに紐を持ってる大倉さん)ふつうこうやってやるでしょ(くす玉の下にかがんで紐を引く動作をする大倉さん)」
テレビの方に目線を向けてと言われる大倉さん。
倉「パカーンてね」
司「それでは、お願いします!」
倉「・・・・・・ちょっと待って笑・・・・・・100回泣くこと~!」
会場「大ヒット~!キャーーーー!!!」
パカーン!
倉「うまくいったぁぁ~!!!」
くす玉には「100回泣くこと 祝 大ヒット!!」
七夕飾りみたいな飾りが中から出てきてました
鼻をかく大倉さん
そして写真を撮るということになり、今度は大倉さんがブックをだっこ。
かわいい。ほんとかわいい。大倉さん×ブック……
ブックことアンちゃん、だっこされても大人しくて結構カメラの方ちゃんと向いていて会場からも感心の声が。
「アンちゃんこっちですよ~」とカメラマンさんたちが声を出して気を引いたりも。
はい、反対側です~、と言っておくらさんも身体の向きを変えると、アンちゃんも割とそれに対応してるのがかしこいなぁ!
ちょっとアンちゃんの顔の向きがずれてくる度に、大倉さんがアンちゃんをさり気なくゆっさゆっささせてお顔の向きを調節させてあげてるのが萌え。
センターの向きに戻って、またさりげなくゆっさゆっさするおくらさん。
最後にテレビカメラに向かって手を振る指示が出たので手を振る3人。
左手でアンちゃんを抱えて右手で手を振っていた大倉さん、
最後にはアンちゃんの右前足を持って、アンちゃんにもお手振りさせてあげてて
会場からはかわいい~~…!と感嘆の溜息が。
最後に一言。
倉「今日は本当にありがとうございました。公開からまだ一週間ということで、まだまだもっともっとこれからですし、いろんなところに呼んでいただいているので、みなさんも口コミの方を頑張っていただきたいと思います。この映画のおかげでおっきいくす玉も割れましたし笑、ぼくもまだまだみんなに映画を観ていただけるよう頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします。ありがとうございました」
大倉さんからはけていきます。
ステージからの階段を下りる前にもお手振りしてくれて、
慣れない下駄での階段を下りる姿はちょっとおっかなびっくりで
下に降りてドアの前でまた最後にお手振りしてはけていきました。
お手振りの時の歓声はやっぱすごかったわ。
このひとの一挙一動にこんなにキャーキャーなるんだもんな、さすがアイドルだと思いました。
美玲ちゃんにはかわいい~の声、宮崎さんには大きな拍手でお見送り。
大倉さんもにっこにっこしてたし、お客さんもわりとあははと笑ってる感じで全体的に大倉さんな雰囲気の時間でした。
とても貴重な時間を過ごさせてもらえて感謝感謝です。
ありがとうございました!
ちなみに大倉さんに会いにお台場に来るって、ソロコンぶりで、なんだかうわ~と思いました。
降りてる駅はここじゃなかったけどね。
ゆりかもめでは前はあまり行ってないけどね。
なつかしいな~。
東京に住んでいてもお台場に来ることってほとんどないので、お台場=大倉ソロコン、のイメージが強いです。
食べるところもあるし、お買い物もできるし、海も見えるし、夜とかもいいですね。
ゆりかもめって、なんであんなテンション上がるんだろ。
「100回泣くこと」大ヒット御礼舞台挨拶に行くことができました。
大ヒット御礼舞台挨拶に縁があるのかしら。
ありがたい話です本当に。
初主演映画のこういう場にいさせてもらえて感謝。
舞台挨拶の様子を自分なりに記しておこうと思います。
なお舞台挨拶の言葉とかはニュアンスですので、正確なものではありません。あしからず。
まずはお台場の映画館に行ったら、まぁ、緑の多いこと。笑
たちょら~がこんなに集まるんだなぁ、としみじみ。
スクリーンに入る前に紙とボックスがあって、「100問聞くこと」用の質問用紙(水色の紙)だったのだけど、私の目の前で紙がなくなりました…笑 書くことすらできず。
上映中は結構鼻とかぐずぐず言わせてる人多かったような。
私は真ん中よりちょっと後ろの、他より少しシートが広い席でした。ペアシートはその前方にあったのだけど、すごいね。ソファーみたいになっててクッションとかあって広いんだね!いいなあそこ!
上映後の舞台挨拶でした。私にとっては初めて。
観終わった後にキャストから話が聞けるって言うのもまたいいですよねぇ。
上映後すぐに、マスコミ関係の記者さんやらテレビの方やら続々と入ってきて一番前やら後列に。
司会の映画パーソナリティの人が入ってきて、ちょっと場をつないでました。
本当に天気がいい日だったので、「まさに舞台挨拶日和」とかおっしゃってました。
そして、もう既に映画は2回目以上だという人、と会場に聞いたところ、ほとんどがそうでした。
そんなこんなでそれほど間も空けず、登場のお時間に。
名前が呼ばれたときにたっくさんのカメラが一斉に下手に向いて、おぉぉと少し感動しましたよ。
んでもってあのエンドロールの余韻もあってか、大倉さん登場と言われて若干涙腺ゆるみそうになる私。
私のところから姿が見える前に先に大倉さんの姿が見えてるであろう子たちからすごい悲鳴が聞こえたと思ったら、次の瞬間、大倉さん登場したよね。
浴衣で。
もれなく私もとりあえず叫んでしまったよね笑
大倉さんに続いて美玲ちゃん登場。
二人して浴衣姿。
大倉さんは赤地に黒のギンガムチェックの浴衣に黒い帯。
(色の組み合わせ激しい…笑)
白い鼻緒に黒の下駄。
帯の腰のところには扇子差して、おでこをガッと出してるデコ倉。
短髪でガッと前髪上げてるのはそんなに好みじゃないんですが、
浴衣にも合ってるし、夏らしくて、そしてやはり男前でした。
美玲ちゃんは白地に黒のストライプ、赤の模様がちょっと入った浴衣で、髪はアップ。
倉「え~、すてきな着物で登場しちゃいました(笑)。本当に大ヒットということで、こうやって全国まわらしてもらっているんですが、色んな所で挨拶させてもらって、ちゃんと、全国にお客さんが入っておりました…(笑)。それをこの目で確かめることができました。何回も観てくださった方もいらっしゃるみたいで、これも初日に口コミを強制したんですが、それが功を奏したのかなと。これもみなさんのおかげです。今日はよろしくお願いします」
桐「初日とはまた違った緊張感ですが、こうやってみなさんにご挨拶できて嬉しいです」
司「お二人は今日は浴衣で登場ということで、いかがですか?お互いに見てみて…」
倉「お互いに…(笑)(美玲ちゃんと向き合って)いやぁ~、素晴らしいですね!女性の着物、というか浴衣は…一気に花火大会な気分ですね!!どうですか?男性の浴衣は…?」
桐「男性って、じんべいを着る人って多いじゃないですか。でもこうやって浴衣姿を見てみて、いいですね、すきですね。さっきもおっしゃってましたけど、花火大会にお互い浴衣で行きたいですね」
倉「いいですね~」
桐「赤い浴衣で…珍しいですよね。ギンガムチェックで。かわいいですよね」
倉「ね~」
司「お二人が来る前に会場にお聞きしたんですけど、「100回泣くこと」、2回目以上という方がたくさんで。(会場に向かって)2回目以上という人~!」
会場「は~い!」(ほとんど。笑)
倉「うわ~!嬉しいな~」
司「この出席率の高さというのもあって、大ヒット御礼舞台挨拶というものが行われていると言っても過言ではないかと」
倉「そうですね~(にこにこ)」
司「公開から一週間ということで、初日舞台挨拶のあとに名古屋に二人で行かれて、そのあとは大倉さんが大阪…」
倉「福岡…」
司「福岡、そして仙台にもいかれるんですよね。どうですか、お客さんの反応というのは」
倉「あの~、上映後もそうですし、上演前の方も、すごく盛り上がってくださって、さっきも言ったんですけど、こんな全国にちゃんとファンがいてくれるんだなって思える舞台挨拶でした」
桐「周りの友達や学校の先生もそうなんですけど、両親も映画を観てくれて、メールをくれましたね。普段、親が泣いてる姿を見たことがないんですけど、映画でだんだん弱っていく佳美の姿を見て、それが娘の私と重なって悲しくて涙が止まらなかったという言葉が嬉しくて、感動しましたね。頑張ってよかったと思いました」
司「大倉さんはいかがですか?誰かから…」
倉「メンバーとかはみんな観てくれて。前にも言いましたけど、母親が映画公開後に泣いてる絵文字だけ送ってきて(笑)。詳しくはわからないんですけど、なんかあったのかな…と(笑)。多分、観てくれたんじゃないかなと。感動した、とか感想って照れくさくて言えないと思うんですけど、美玲ちゃんの親とは違いますけど(笑)、違った形で嬉しかったですね」
ここでお母さんの話も出たということで、もう一方ゲストの、藤井のお母さん役、宮崎さんが浴衣で登場。
薄紫の上品な浴衣で、宮崎さんかわいかったです。
かわいい~と思わず会場からも声が。
宮「今日は本当にありがとうございます。我々はシーンを撮ったらそこで作品は手を離れて、あとはみなさんにお任せする、委ねるということしかできませんが(大倉さんゆっくりうなずきながら聞いてる)、こんなに大勢の方が何度も観てくださるような作品になったということが本当に幸せです。ありがとうございます。今日はよろしくお願いいたします」
宮崎さんに2人の印象を聞くと。
宮「美玲ちゃんとは映画の中では直接会うことはなかったんですけど、本当に映画を観て、辛かっただろうなと、震える思いでした。とにかくお二人が心を込めて一生懸命演じた作品ですので何か届いていると思うんです。こうして多くの方に見ていただいているということで、まずはお二人に、おめでとうございます」
司「宮崎さんと大倉さんは初共演ということで、いかがでしたか?」
宮「私は映画と違うところで大倉さんと一度お会いしたときに、謝ったんですよ!」
倉「……え……???」←
宮「覚えてない?笑 いやあのね、失敗しちゃったなって、藤井くんのお母さん老けすぎちゃったなって。こんな素敵な子のお母さんなのにこんな、歩き方も蟹股でね、よたよた~なんて、老けすぎちゃってごめんねって謝ったんですよ」
倉「いやいやいや、全然ですよ。僕のお母さんが、こんな上品なお母さんでいいのかと笑! 撮影中もお話をリードしてくださったり、太鼓の達人はちゃんとしているのか、とか笑、和やかな空気感でしたね」
宮「事故から立ち直って生きてきて、前とは違う部分もある息子にどう接したらいいのかなとか、初共演での手探りの状態と重なって、うまくその雰囲気が出せたのかもしれませんね」
倉「マッチしてましたね~」
宮「そう、太鼓の達人はとか、…あと、鶏料理は好きなの?と。笑」
(会場も大倉さんも爆笑)
倉「ええ、そうなんですよ、鶏料理は大好物です(にこにこにやにや)」
司「色々とリサーチされてるんですね」
倉「そうなんですよ~!」
司「初日に舞台挨拶で100問の質問に答えていくというのを発表してからここまでさまざまな質問に答えてきましたが、いかがですか」
倉「う~ん…どうでしたかね~~。笑 もちろん映画に関係した質問をしてくる方もいれば、食べ物の、焼肉の食べる順番はとか聞いてくる方もいて、かる~~いコーナーになってよかったなと思います笑」
司「愛知、大阪、福岡ときて、ここまでの質問の総数が約2700問ということです。今回は70問目になります」
倉「最初は余裕で答えてたんですけど、だんだんこのペースじゃ追いつかないなってことに気付いて、途中からすごいスピードで答えてましたね。でも今日はお二人もいるんで、じっくりと」
司「今日はお時間があまりないのでこの中から1つだけ、大倉さんに引いていただいて、みなさんに答えていただくという形にさせていただきたいと思います」
(ボックス、置いてあったのは2つだけどスタッフさん持ってきたのは1つだけでした)
倉「変なの引いちゃったらすいません。たまにいじわるなのあるんですよね~笑 モデルポーズして、とか笑」
桐「あ~ありましたね~」
倉「(紙を広げて)…最近泣いたことは何ですか、また、大爆笑したことは」
司「まずは大倉さん、お手本を…」
倉「お手本になんのかな~?泣いたことか~……、ん~~~………、泣いたこと…笑。…だからね、こういう泣く系の質問て、映画の番宣とか取材させていただく中でいっぱいあったんですよ、正直その間に泣いてることってそんな無いんで…笑。
……この系の質問が来すぎて、泣きそうです笑。ふふふ。撮影中からいっぱいこういう質問あるだろうなと思ってて、あと100回できる事、とかね。でもまさか、こんなにくるとは…笑」
司「涙腺は大倉さん弱い方なんですか?」
倉「涙腺は弱い方ですね、うん、だったらもっと泣いてるエピソード用意しとけって話ですよね笑」
司「桐谷さんはいかがですか」
桐「ねぇ…泣いたことですよね…リアルに言うと、ドラマの芝居中ですかね」
倉「今撮影中ですか」
桐「撮影中ですね」
倉「うわ~大変ですね~~その合間にこうやって来ていただいて…」
桐「でもこうやって来ることができてよかったです。あと、DVDとか見て泣きました。「レ・ミゼラブル」なんですけど、映画でもう大号泣したんですよ。それで最近DVDをゲットしたんで」
司「では宮崎さんはいかがでしょうか」
宮「え~…困りましたねぇ笑」
倉「困るんですよぉ~~笑。かるぅ~く答えていただければ。(にこにこ)」
宮「たまたま家でテレビをつけたら、「八重の桜」ですかね、やっていて……自分がやっているシーンでちょっと泣きましたね~笑」
(大倉さんゲラゲラ)
司「実は、今日はもう一方、ゲストの方がいらっしゃるということで…宮崎さんが連れてきてくださったんですよね」
宮「そうなんですよ~」
司「では連れてきていただいてよろしいでしょうか!」
そしてここで、ブックが登場!!
かわいい…かわいいいい!!!
宮崎さんがだっこして連れてくる。
倉「そうですね、ブックことアンちゃんです」
司「いかがですか、久しぶりにブックと会ってみて」
倉「撮影中よりフワフワしてますねぇ!!」(このフワフワの言い方がかわいかった…)
桐「おっきくなりましたよね」
倉「なんでやろ?」
宮「ねぇ。死にそうなはずなのにごはんすごい勢いで食べるんですよ~(苦笑)!」
司「今日は大ヒット御礼ということで、くす玉も割っていただきます!!」
ブックを美玲ちゃんにバトンタッチ。
ステージの上手の端っこでスタッフさんがくす玉を出そうとごそごそしているのに
一人上を見上げてくす玉がないかきょろきょろする大倉さん…
くす玉が見つからないのか一旦前に向き直るも、なかなかくす玉が出てこない。
そこでやっぱり上を見てきょろきょろ探す大倉さん笑
更にまた上きょろ・・・・・!笑
上からは出てこないよ!!
司「大倉さんに「100回泣くこと!」と言っていただいた後に、会場の皆さんで「大ヒット!!キャーー!!!」でお願いしたいと思います」
倉「男性は「ワー!」で大丈夫です(にっこり)」
司「ではよろしくお願いいたします。練習なしで行きたいと思います」
ゴールドのくす玉がやっと登場し、ステージ真ん中で高さ調節。
倉「わ~~くす玉割れんねや~!久しぶりやな~!(にこにこ!)」
高さ調節するのに手こずるスタッフさん
倉「大丈夫ですか?笑」
倉「いいですねこの手作り感…」
赤とピンクの紐がぶら下がっていてそれを大倉さんが引くようになっていました。
反対側にブックをだっこした美玲ちゃんと宮崎さん。
司「大丈夫ですか、ずっとブックをだっこしていて…」
桐「重いですね~」
7キロあるらしい。
司「桐谷さん宮崎さん、もう少し近づいて…あ、離れた方がいいですかね、危ないですね」
倉「え、危ないてちょっと待って危ないんおかしいやろ!(びっくりして紐を持ったままくす玉から飛び退く大倉さん)…こんな斜めから大丈夫なんすか?(アホみたいにすごく斜めに紐を持ってる大倉さん)ふつうこうやってやるでしょ(くす玉の下にかがんで紐を引く動作をする大倉さん)」
テレビの方に目線を向けてと言われる大倉さん。
倉「パカーンてね」
司「それでは、お願いします!」
倉「・・・・・・ちょっと待って笑・・・・・・100回泣くこと~!」
会場「大ヒット~!キャーーーー!!!」
パカーン!
倉「うまくいったぁぁ~!!!」
くす玉には「100回泣くこと 祝 大ヒット!!」
七夕飾りみたいな飾りが中から出てきてました
鼻をかく大倉さん
そして写真を撮るということになり、今度は大倉さんがブックをだっこ。
かわいい。ほんとかわいい。大倉さん×ブック……
ブックことアンちゃん、だっこされても大人しくて結構カメラの方ちゃんと向いていて会場からも感心の声が。
「アンちゃんこっちですよ~」とカメラマンさんたちが声を出して気を引いたりも。
はい、反対側です~、と言っておくらさんも身体の向きを変えると、アンちゃんも割とそれに対応してるのがかしこいなぁ!
ちょっとアンちゃんの顔の向きがずれてくる度に、大倉さんがアンちゃんをさり気なくゆっさゆっささせてお顔の向きを調節させてあげてるのが萌え。
センターの向きに戻って、またさりげなくゆっさゆっさするおくらさん。
最後にテレビカメラに向かって手を振る指示が出たので手を振る3人。
左手でアンちゃんを抱えて右手で手を振っていた大倉さん、
最後にはアンちゃんの右前足を持って、アンちゃんにもお手振りさせてあげてて
会場からはかわいい~~…!と感嘆の溜息が。
最後に一言。
倉「今日は本当にありがとうございました。公開からまだ一週間ということで、まだまだもっともっとこれからですし、いろんなところに呼んでいただいているので、みなさんも口コミの方を頑張っていただきたいと思います。この映画のおかげでおっきいくす玉も割れましたし笑、ぼくもまだまだみんなに映画を観ていただけるよう頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします。ありがとうございました」
大倉さんからはけていきます。
ステージからの階段を下りる前にもお手振りしてくれて、
慣れない下駄での階段を下りる姿はちょっとおっかなびっくりで
下に降りてドアの前でまた最後にお手振りしてはけていきました。
お手振りの時の歓声はやっぱすごかったわ。
このひとの一挙一動にこんなにキャーキャーなるんだもんな、さすがアイドルだと思いました。
美玲ちゃんにはかわいい~の声、宮崎さんには大きな拍手でお見送り。
大倉さんもにっこにっこしてたし、お客さんもわりとあははと笑ってる感じで全体的に大倉さんな雰囲気の時間でした。
とても貴重な時間を過ごさせてもらえて感謝感謝です。
ありがとうございました!
ちなみに大倉さんに会いにお台場に来るって、ソロコンぶりで、なんだかうわ~と思いました。
降りてる駅はここじゃなかったけどね。
ゆりかもめでは前はあまり行ってないけどね。
なつかしいな~。
東京に住んでいてもお台場に来ることってほとんどないので、お台場=大倉ソロコン、のイメージが強いです。
食べるところもあるし、お買い物もできるし、海も見えるし、夜とかもいいですね。
ゆりかもめって、なんであんなテンション上がるんだろ。
安さんとか倉さんとか映画とか
ちょっと前に、ばしゃ馬さんとビッグマウスのポスター?やら公式HPやらを見て、テンションめっちゃあがりました。これでもたちょら~、おつるです。
あのポスター最高じゃないか!!かわいいいい!!!かわいいいい!!!
(正直100泣より断然テンションあがったわ、まぁジャンルが違うしね)
かわいくて歯が浮きそうになるくらい興奮した(怒りであ~歯が浮くぅ~!とかそういうのではなく、ほんとに歯が浮きそうな感じがした)
ヤス氏、やりますな~。さすが。
そして麻生さんもめっちゃかわいいし!
俄然楽しみになった!!
主題歌とかもどうなのかな!うふふ!あはは!
今日からフライヤー配布されると聞いたので近くにあるといいな。
ほいで「ジャニーズ・フィルム・フェスタ2013」と。
04年~06年までは夏の風物詩だったのですね。
∞からはヤス氏、りょうちゃん、大倉氏が出演。
8/1~9/1までの一ヶ月間、
東京ドームシティホールにて上映。
1日3回の上映で1500円。
城島さんがナビゲーターで脚本は新作書き下ろしのオリジナル。
そしてブラックコメディーてなんですか。
どんなんなのかな~。大倉さんは4つのどのジャンルか考えたけど、MCでもなければ舞台俳優でもミュージシャンでもないような気がするので消去法で映画俳優??
大野くんとヤス氏のお絵描きとかおもしろそう。
なんか色んなジャニーズのファンが映画観に集まるから東京のカウコンみたいな不思議な感じなのかしら。
1回ぐらいは観に行けますように(>_<)
東京だけでやらず映画なら色んなとこでやればいいのにねぇ。
さて、またもや100泣を観てまいります。
朝から車体が全部緑の記念山手線に偶然乗ってちょっと嬉しい。
今日は大倉さんがくる映画です。ありがたや。
iPhoneからの投稿

