昨日入学式が終わりまして正式に学生?となりました。
と言っても先週から講義は始まっておりますが、、、
学校ネタは結構書き込むのにヘビーなので
たまに、日々感じる情報をキュレーター気分で書いたりもしてみます。
また、これからMBAで学ぼうとしている人がメインターゲット
だったりするので、自分が最近まで知らなかったビジネス用語は
なるべく解説していきたいと思ってます
ちなみに※キュレーターとは・・・博物館の学芸員を由来としていて、
情報収集者のことらしいです。はずかしながら最近知りました。
題目の話に戻りますと、情報収集はwebがメインなのですが、
本屋さんの平積みが現実世界の中で、一番のキュレーションなのでは?
と感じ、週に一度は駅近くの本屋のビジネス書籍コーナーを
見るようにしています。
本をよく読む人たちが求めている情報のトレンドが見えてきます。
そこで最近気になったのが、統計学。
『統計学が最強の学問である』
という書籍と週刊ダイヤモンドの統計学を斜め読みしていると
マーケティングに、今後必要になるのは間違いないと感じました。
データー収集が容易になり、ビックデーターの重要性が高まってくると、
より短時間で結論を示せる統計学は、必要スキルかもしれません。
データーサイエンティスト=統計学とビジネスの知見を基に分析ができる職種
http://ascii.jp/elem/000/000/750/750544/
まだ何を持ってデーターサイエンティストなのか定義ができていない今だから
先発メリットがあるのかもしれません。
週刊ダイヤモンドででていたインタビューに答えていた二人も
確か30前後だったので、これからの世代の武器になるかと
http://diamond.jp/articles/-/33702
、、、統計学を選択するか悩み中です
