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お知らせが遅くなりごめんなさい。

そしてこんばんは。

公式サイトよりTBSのishopの詳細が早かったみたいですね。
見つけた方すごいです。

詳細をメールで教えてくださった方、予約をしてくれた方、ありがとうございます。

前置きが長いですが知らない人も多いようなのでブログにも詳細載せます。

ネットが繋がってないので携帯からの更新のためリンクを貼れなくてすいません。

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【音が見える絵本・サルくんとブタさん】

発行日/2009年3月末(予定)
発行所/汐文社

¥1365(税込)

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だそうです。

ishopで頼むと送料がかかっちゃうようですね。
送料についてはわかりませんが本屋さんでも予約をされてる方がいらっしゃるようなので、お近くの本屋さんでも受け取ることが可能かもですね。

話それますが、みなさんのコメントを読んで気になったので、美波のイラストについて書かせていただきます。

小美波と中美波のイラストはわたしの提供したイラストを参考に、美術スタッフさんが写したりアレンジしたりしてる絵が使われています。

わたしの絵がそのまま使われているのは、手作り絵本と美波が銀賞をとったイラスト、そして出版される絵本です。

ほかの風景画やポスターの絵はわたしの絵ではないですよ。

美波の絵は複数のひとが絵本、風景、ポスターと担当しているようです。

ドラマの撮影現場も見せていただいたのですが、ひとつのものを作るためにたくさんのひとがいて、それぞれ役割があって、何ひとつ欠けてはいけないという良い緊張感がありました。

コメントやメッセージを読むと、それぞれのひとに生活や幸せやドラマがあることを改めて感じました。

絵本の出版が実現することで、絵本を手にとって読みたい、子どもに読んであげたい、大切なひとにプレゼントしたい、というたくさんのひとのそれぞれの願いがひとつずつ叶うことが何よりも嬉しいです。

わたしはまず両親にプレゼントしたいです。

読んだあと、大切なひとを想って強くなりたくなる絵本やと思います。

発売まで1ヶ月ほどありますが、ふと思い出した頃に本屋さんに立ち寄ると並んでいるかもですね。

ついこの間まで、世界に10冊しかなかった絵本が本屋さんに並ぶなんて、未だに信じられませんが楽しみです。


最後まで読んでくださりありがとうございます。

(画像:ブタさんとブタさん大好きだという小さな可愛いひと)
サルくんとブタさんが出版されるそうです。

TBSに問い合わせた方やBBSで出版を希望してくださった方、さまざまですが、みなさんありがとうございました。

まだ絵本については詳細がわかりませんのでなんとも言えません。

発売されるころには忘れられているかもしれませんが、可愛いサルくんとブタさんをよろしくお願いします。

いくつかお詫びをさせてください。

mixiやアメブロでメッセージをくれた方々、コメントをくれた方々、マイミク申請をくれた方々。

どうしても時間が作れないのと時間ある限り制作したいので、みなさんにひとりひとりお返事を書くことができずごめんなさい。

mixiのコミュニティーにはラブレターのいちファンとして書き込んでいました。

わたしはいち学生で、mixiはかなりプライベートなため、制作とはわけています。
なのでマイミク申請を受け付けることができないのでご理解いただけると有り難いです。

mixiに足跡帳や絵本について日記を書いたのは、メッセージや質問に対応しきれなくなったためです。

お祝いのメッセージやコメント嬉しかったです。
ありがとうございました。

すべてのメッセージ、コメントにはちゃんと目を通してます。
みなさまお忙しいなかメッセージ、コメントくださったのに、お返事できなくてごめんなさい。

大変勝手なのは重々承知ですが、このブログでみなさんへのお礼とお詫びとさせていただきます。

ごめんなさい、そして本当にありがとうございました。
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TBS 花王愛の劇場「ラブレター」をご覧になり、サルくんとブタさんの絵本を好きになってくれたみなさま、こんにちわ。
そして本当にありがとうございます。

差し出がましいようですが、主人公の美波が描いたという設定のサルくんとブタさんを描かせていただきました高橋詠子です。

ドラマにはまだ全体は映っていませんが、絵本の中身も全部描いてますのでちゃんとストーリーになってます。

公式サイトなどでたくさんの方の目に触れることを心より祈るばかりです。

このブログはきっと多くの方には読まれないだろうと思いますが、良い思い出としてブログを描いてみました。

残り三回の「ラブレター」、可愛いサルくんとブタさんがどうか見た方の心に残れば、と思っています。

自分はサルくんとブタさんを描くことはもうないかもしれませんが、漫画や絵本、映像やアニメーション、音楽など、また違うジャンル違う形で、こんどは自分の作品としてみなさんのお目にかかることを楽しみにしています。


絵本を描くにあたって支えてくれた方々、応援してくれた方々、絵本を好きになってくれた方々、
そして、「ラブレター」という素敵なドラマ、サルくんとブタさんに出逢えたことに感謝します。 ありがとうございました。