討ち入り
定期的に見る怖い夢。
現実との区別がつかないので、恐ろしさも増す。
妙な動きのヘリコプターを目で追っていたら、しばらくして墜落。
しかもガスタンクか燃料入れか、とりあえず大きな塊に突っ込んだ。
よって即炎上。
泣き叫び逃げ惑う人々。
ここで記憶中断。
再び戻ると翌日になっていた。
新聞の一面に小さく記事が出ていた。
変にリアルな記事内容。
雨音で目が覚めた。
解体
ストレスという言葉も聞き慣れ、日常的に使われるようになった昨今。
ストレスというのは、思えばストレスになり
思わなければならないという、
病は気から的なものがある。
人に付き合うのは大変だ。
人と付き合うよりも、個人的には負担がある。
発散の仕方があれば、また視野も広がる。
いつまで経っても、疑問は尽きない。