おはようございます、P子です。
閲覧やいいね、コメントまでいただき、ありがとうございますつながるうさぎ家づくりの励みになっています。

特にコメントにおいては、助言として、実際に家づくりに反映させていただいております
ブログを始めなければ改善できなかった点がたくさんあります。


いよいよ変更契約、着工承認も済み、着工にを待つばかりとなりました。いやまだすることはありますが滝汗

色々悩みや迷いは尽きませんが、前向きに進んでいきたいと思います。



変更契約ですが、前記事に主な増額部分と減額部分を書きましたが、それを合わせた金額プラス20万円くらいとなりました。


エアキス支援金の10万円(実質値引き)がエアキスを取りやめたことによりなくなったこと、クロスの差額(積水ハウスオリジナルからだと差額なし、それ以外だと増額)と洗面の床、1階トイレの床をクッションフロアでなく、タイルにしたことがその一因かと思います。

あとは収納が増えた分でもちょこちょこ増額しています。この中では靴箱が6万円と地味に高いです。


話は逸れますが、積水ハウスさんに限らずだと思いますが、造作収納って高くなりますよねえー

積水ハウスオリジナルの場合、収納にはよく登場するタイプで、「パンセ」と「ワイズ」があります。(あとで画像追加します)

「パンセ」は枕棚とハンガーなどを引っ掛けるパイプが付いているシンプルなもの。
「ワイズ」は上記に加えて、棚や引き出しなど造作が付いたちょっと豪華版。

この2つ作りにもよりますが、倍近くコストが変わったりします滝汗


当然、Pファミリーはほぼパンセ真顔


特にWICなどは今あるチェストをそのまま活用予定。年季の入った籐のタンスなどは20年以上使用していますがガタ1つ来ていません。使えるものは余すことなく活用ですチュー
こども室のチェストはぴったりサイズのものを探してもいいかなと思いますが。


そんなこんなでPファミリーの変更契約は◯0万円ほどのUPという結果になりました。
モロ出しは控えたいのでボカしますが、電卓叩いていただければ出ます大泣きうさぎ
(ただし未確定の1階トイレグレードUP、ニッチのタイルは含まない)



ただわがまま放題に追加を盛り込んだ割に当初の想像より金額UPも少なくて、営業のナオトさんの見積もりの誠実さには感謝しています。
(床面積増と挽き板フロアがなければ、減額だったでしょう。そこに後悔はありませんがウインク



実は変更契約で大幅な増額になるだろうと見越して(全然信用してなかったニヤニヤ)、予備で隠れていた諭吉さんたちがいたので、カーテン見積もりももらうことにしてみました。


ネットで情報を見る限りではハウスメーカーに頼めば激高になるポーンとの意見が散見。
ただ引き渡し時についていたりとか、アフターの窓口も一緒になるとかメリットもあると思います。

というわけでマダムICと打ち合わせ開始。
内容は次に続きますとびだすうさぎ2