こんにちは、週末まで後2日ですが、すでに力尽きそうなP子ですえーん


あ、限定絵文字なくなっちゃいましたね。
ブラックなつぶやきもかわいくまとまるので好きだったのですが…残念アセアセ



気をとりなおして…
さてようやくカーテンの話ですチュー

変更契約のUP金額が想定より低かったため、諭吉さんに余裕が出て、カーテンも積水ハウスさんで見積もり依頼することにしました。


事前にネットで情報収集すると、出るわ出るわ、「高すぎる」との声滝汗

もちろんハウスメーカーのマージンの関係もあるでしょうが、その分のメリットもあるわけで。弁当代ですよね、只野さん。

前記事にも書きましたが、
①引き渡し時に設置済み。
②自分でサイズ計測等不要。
③アフターサービス適用。

一方、自分で設置のメリットは、コスト減が挙げられると思います。

また、カーテン業者に依頼というのはちょうどこの間くらいになるでしょうか。

どれを選んでもメリットデメリットはあるし、重要なのは自分がどれを重視するかということに尽きるのだと思います。


P子の場合、積水ハウスさんに依頼はしたものの、素人すぎて比較をすることすら難しいので、

全パターン見積もることに決定真顔といっても自分で設置のケースは売価を積み上げるだけですが。



というわけで、積水ハウスさんとの打ち合わせ。インテリアコーディネーターはマダムICです。


カーテンのサンプルが大量にある部屋で打ち合わせとなったのですが、まずはどのような形状にするか、というところから開始。

当初は布のカーテン生地選ぶくらいしか思っていなかったP子ですが、ブロガー様の記事から、色んな種類があることに気づき、そこから研究。

一番気になったのはバーチカルブラインド。積水ブロガーのbucyoさんオススメ。
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(画像はお借りしています)


気にしていない時は「ふーん、シンプル真顔」くらいにしか思っていませんでしたが…これ優秀だと思います。


まず室内での見た目がスッキリ。
カーテン(特にドレープ。レースじゃない方)のように開けた時に隅でぼわっと束にならない。

次に外からの見た目がスッキリ。
これは…すみませんP子主観ですので、話半分でニヤニヤ

ご近所に住友林業さんのお宅(たぶん)があって、外観とてもステキなんですが、大きな窓にこのブランドが設置されてて、おそろしくオシャレ酔っ払い


最後ですが、窓の開け閉めにジャマにならない。ブラインドでもよくある上下に開け閉めするものだと、完全に開けないと窓からの出入りはできませんが、これならちょっと開けができます。


と、ここまで褒めちぎっておりますが、Pファミリーでは採用見送ることになりましたえーん


なぜか。



P助とP代の存在です〜えーんえーん
今のアパートでもカーテンにぐるぐる巻きになって遊ぶ2人。


無理だわ…チーン


お気に入りのブラインドを遊び道具にされ、冷静に、怒らず、2人を諌めることはP子には不可能。


ということで、バーチカルブラインドは将来のリフォームの楽しみにとっておくことに決めましたキラキラ


あ、打ち合わせ内容ほとんど書いてないやびっくり
長くなるので次に続きます照れ