おはようございます、年度末の業務に忙殺されているP子です
型枠が外れると、こんなふうになっていました。
P助はその間、基礎でイメージままごと
閲覧やいいね、コメントまでいただき、ありがとうございます
家づくりの励みになっています
P子がブログを始めた頃から、読者登録させていただいていたり、やりとりさせていただいているブロガー様が、最近引き渡しを受けられている記事を見て、人ごとなのにうれしい気持ちになっています。
過程をブログを通して見ていたので、身近に思えるからでしょうか。
自分にいずれ訪れるその瞬間が、想像の中で重なります
さて工事も順調に進む中、ちょこちょこP助、P代と現場に見に行ってます。
基礎工事の棟梁さんは、優しいおじさまです。
「P助の家、よろしくお願いします
」というP助に対して、
「おっちゃん頑張って、いいおうち建てるわなー
」
と返してくれました。
これだけでこどもは喜ぶし、家づくりに対して思い入れができてきます。
特にP助、単純だから
でもそう思えるのって悪いことじゃないと思いますし、おかげで(?)P助は毎日家を見に行こうとするようになりました。
出来上がっていく様子が楽しいというのもあるのでしょう。
一緒に行くたびに同じ位置からと、各所写真を撮らせてもらっています。
基礎の型枠をパシャリ
積水ハウスの型枠って、基礎の底版(フーチングというらしい)が半円形になって、立ち上がり部分と一体化した、独特の形をしています(施工が容易で、技術レベルが一定化するとのこと)。
型枠が外れると、こんなふうになっていました。
P助はその間、基礎でイメージままごと
「ここから入るやろ〜」←玄関
「ここで手洗うやろ〜」←洗面
「ここでごはんつくるやろ〜」←キッチン
「ここに座るやろ〜」←リビング
楽しそうやん
母も混ぜて。
座りながら何かしているので、何をしてるのか尋ねると、
「テレビのチャンネル変えてんねん
」
…中々リアルですね。
とにかく家づくりを楽しんでいるのは、P子とP太郎(ほぼP子
)だけではないとわかり、完成に向けてがますます楽しくなったP子でした。

