こんばんは、P子です。
積水ハウスで家づくりをしています。

閲覧やいいねをいただき、ありがとうございますカナヘイうさぎいつも励みになっていますカナヘイきらきら


工事も進み、PファミリーのPハウスが現実のものとなってきました。


こどもたちも現場にはちょこちょこ連れて行きますが、ダインコンクリートの壁がついたときの息子P助の反応はスゴかったです爆笑


家に近づくなり、
「お母さん!見て!!P助の家、できてきてるお願い!!」
大興奮のP助。


楽しいよね。いいよいいよ。

だって母も大興奮だから酔っ払い


親子揃ってPハウスに釘付けですラブラブ



さて工事は屋根の作業が終わると、木工事に入る予定です。


今までの過程は、

①地盤改良
  ↓
②基礎工事
  ↓
③足場が組まれる
  ↓
④壁の取り付け
  ↓
⑤屋根取り付け

簡単に書いていますが、②はとても時間がかかっていました。
型枠を作って、コンクリートを流し込んで、養生して…という感じです。
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使い回しですが、型枠の画像です。


③で足場が組まれてから④のダインの壁ができるまではあっという間だったような気がします。
ある日、朝になかったものが突然できていました。これがいわゆるダインが飛んだ日なのでしょう。見たかったなあ〜キョロキョロ



壁がつくと中での工事も始まっているらしく、天井が敗戦配線だらけになっていました。
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今は⑤の屋根取り付けが行われていました。あとは2階にALC(軽量気泡コンクリート)が敷かれていました。

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これはあるおかげでピアノを置く際の補強は不要だそうです(でも1階に置く場合は補強した方が良いらしい)。



今までは外観の変化があったので、遠くから眺めるだけでも楽しかったのですが、木工事が始まると、床がついたり壁がついたり、中身の変化が著しいそうで…。



とっても見たいようデレデレ


というわけで、5月に入ったら通いつめてしまいそうですとびだすピスケ1サッ

だって見るの楽しいもんちゅー



工事現場の楽しみは別として、あと考えないといけないのは、インテリアの家具類と外構です。

現在仕事が立て込んでいるのですが、課題を詰めて、早いうちに解消していきたいと思いますつながるうさぎ