こんにちは。
(ヒョウ柄好きの)P子です
積水ハウスで家づくりをしていました(完成済み
)
閲覧やいいねをいただき、ありがとうございます
いつも励みになっています
諸々バタバタです
仕事やら引っ越しやらに慌ただしい状況でP代が流行にのって、手足口病にかかりました
続いてP助が謎の嘔吐

いつもと違う様子を、こどもたちなりに感じているのかもしれません。
今は元気になりました。
そうしている間に、P子のアドバイザーyotti8さんが、このブログをリブログしてくださいました
ありがとうございます

閲覧数が過去最大にになりました
しかも知らない(=更新していない)間に

リブログっておもしろいですね。
yotti8さんがリブログコーナーを展開されていて、P子も紹介したいブロガーさんがいるなあと思って見ていました。
yotti8さんもその1人ですが
さて前回の続いて建てた後に気付いたことを書き留めていきたいと思います。
2、内装・居室編
①和室について(畳の敷き方とか)
和室といえば畳。
最近は半畳の琉球畳風のものもありますし、畳も色んなサイズを成形できるようで、畳のサイズに合わせて部屋のサイズを考えなくてよくなりました。
実際Pハウスの和室は通常サイズの畳数より少し大きめです。最初は半畳サイズの畳で行こうと思っていたのですが、P太郎の和室へのこだわりにより、長方形の畳を敷くことになりました。もちろん、サイズは成形してもらえるので、ぴったりサイズの畳を作ってもらうことはできるのですが…
畳の敷き方に制限がかかります。
本来の敷き方ができないのです。畳を同じ方向に並べるのであれば、問題ないのですが、所謂昔ながらの4畳半、6畳、8畳の敷き方はできなくなります。
P子としては、本来の敷き方にしたかったのですが、そうすると畳の形状がそれぞれで変わってくると言われて、あきらめました。
あとで考えると、例えば床間(とこのまではない)を作って、ちょうどいい大きさにもできたのかなと思っています。
なぐり調の床とかカッコいいですよね
でも結局和室はおもちゃ置き場になるので、そうなると、床の傷みが気になったかな…。
半畳にしちゃえば、全てが解決するので、こどもたちが大きくなれば、畳は変えることになるかもしれません。
ちなみにこどもが小さいうちはお手入れのしやすさを重視して、紙製の畳にしました。それはよかったかなと思います
②リビングについて
掃き出し窓を2つとったPハウスですが、一方向はFIX窓だけ残して、壁で閉じました。
窓を付けようと思えば付けられたのですが…(きっとその方が開放的でオシャレな感じがしそう)。
窓が3つあればかなり明るいのと、家具を置くスペースを残したかった、というのが目的で壁にしました 。
壁方向にはテレビボードとテレビ、それからこどもたちの作業机とイスを設置。
自分たちのイスに座る楽しさから、座る癖を身につけてほしいなぁという親心(天使
)と、それを与えるので床やダイニングテーブルにお絵描きしてくれるなよという親心(悪魔
)の2つの思いから、設置を決めました。
もうイスは届いているのですが、「自分のもの」感が強いらしく、P助もP代もキャッキャ言って座っています
キッズサイズのイームズチェア、とってもかわいいです

ここで画像をチラリ
※引き渡し済みのため新しい家具や一部荷物は搬入しています。
机の板が外れて、ザーッと仕舞えるのが素敵です。
椅子の高さも、悩んで悩んで悩んで決めただけあって、机にぴったりです。(座面の高さ約25cm)
今後どうなるかはわかりませんが、P子の気持ちは満たされています

あ、途中から家関係なくなってる…

居室編もう少し続きます。


