おはようございます、P子です。
コラベルは自分で好きな色を選んでオリジナルを作ることができます。それをランダムに組み合わせたものがコレ。
あ、前に並べているリサラーソンは、ガチャガチャで手に入れたものです
ペンダントライトって、ダイニングテーブルの上に設置することも多いかと思いますが、Pファミリーでは結果的にライティングはマダムICの提案どおりとなりました。
長くなりますが、そこまで行き着いた理由は以下のとおり〜。
1、ダイニングテーブル上がペンダントライトだと、こどもが触る恐れがある。
2、将来的にダイニングテーブルで勉強をする可能性が高い
3、P太郎とP子の身長に差があり、ライトの位置がしっくりこない
実際使ってみると、大変使い勝手がよいです。
まだ昼白色を使うことはないですが、P代がテーブルの下に落としたごはんもはっきりと見えます。
またカウンターのペンダントライトは料理や洗い物をするP子の気分が上がるのにお役立ち。ニヤニヤポイントです
ダイニングテーブルセットは柏木工さん。
悩んで悩んで決めました。
ダイニングチェアは言わずとしれたシビルチェア。
このダイニングセット、柏木工さんで人気のツートンではないところがポイント。
ツートンではないので、素材は全てオークです。
家具選びは当初迷走していたのですが、床の色と好みから、方向性を決めると少し決めやすくなりました。
ハードメイプルとオークでナチュラル感満載。オシャレというよりシンプルという感じにっています。
キッズチェアはトリップトラップのストッケ。ナチュラルな木目とホワイトの木目のものを選択しました。
キッチンでもありましたが、ダイニングの下のラグも同じくパペリナ。
閲覧やいいねをいただき、ありがとうございます
公式カテゴリができてからの、本当にたくさんのアクセス数といいねに励みはもちろん、感激しています

家づくりというカテゴリでは、もうすぐ結末を迎えるのかなと思いつつ、残すWEB内覧会は進めて行きたいと思います。
台風一過です
P子の家の周りでは、雨はそこまで酷くはありませんでしたが、風は結構強めでした。
それにしても、シャッターって安心感がありますよね
Pファミリーが以前住んでいたアパートにはシャッターがなく、強い風の時に飛来物があればどうしよう
などと心配していたことを思い出しました。
積水ハウスの現場監督のゆうたろうさんからも、台風が近づいているので、こういうところに気をつけてくださいね〜というお電話がありました。
丁寧なお仕事ありがとうございます
さてさて、引き続いてWEB内覧会を進めたいと思います。
続いてはダイニング。
ダイニングはP子のこだわりの詰め合わせです!
まずはダイニングとリビングの間のニッチ棚です。
コラベルは自分で好きな色を選んでオリジナルを作ることができます。それをランダムに組み合わせたものがコレ。
名古屋モザイクのショールームにシュミレーションできる場があり、実際に組み合わせてみたりもしました。
熟慮に熟慮を重ねたタイル。ショールームにも通いました。平田タイルも素敵だったな
ショールーム見学記事です。ご参考になれば。
設置された時はもう歓喜でした


本当に悩んだ甲斐がありました。
本物じゃありません。
詳細はこちら→★
ダイニング全体像。
ダイニングはダウンライト。
キッチンカウンターにペンダントライトを設置。
ルイスポールセンのパークフースです
ルイスポールセンといえばPH5が有名ですね。光源が目に入らないという優しい設計、優しいデザイン。おしゃれなおうちのダイニングに見かけます。
ルイスポールセンのパークフースです
ルイスポールセンといえばPH5が有名ですね。光源が目に入らないという優しい設計、優しいデザイン。おしゃれなおうちのダイニングに見かけます。
画像はお借りしています。
丸い形がかわいらしく、またその光も柔らかで癒されます。
アーティーチョークなど超高級ライトも散見されますが、ルイスポールセンを知ることで、P子のインテリアへの興味が一気に広がりました。
当時の積水ハウスとの打合せで、マダムICからの提案はキッチンのカウンター上にペンダントライト、ダイニングはダウンライトでした。(それまではライトは全部シーリングと思っていた。というかそこに区別があることに気づかず)
丸い形がかわいらしく、またその光も柔らかで癒されます。
アーティーチョークなど超高級ライトも散見されますが、ルイスポールセンを知ることで、P子のインテリアへの興味が一気に広がりました。
当時の積水ハウスとの打合せで、マダムICからの提案はキッチンのカウンター上にペンダントライト、ダイニングはダウンライトでした。(それまではライトは全部シーリングと思っていた。というかそこに区別があることに気づかず)
ペンダントライトは、これまた当時人気だったドラマ「逃げ恥」のライトに興味を持ち、画像をマダムに見てもらったところ、商品を特定して持ってきてくれました。(マダムすげー
と思ったのも懐かしい話)
ペンダントライトって、ダイニングテーブルの上に設置することも多いかと思いますが、Pファミリーでは結果的にライティングはマダムICの提案どおりとなりました。
長くなりますが、そこまで行き着いた理由は以下のとおり〜。
1、ダイニングテーブル上がペンダントライトだと、こどもが触る恐れがある。
2、将来的にダイニングテーブルで勉強をする可能性が高い
3、P太郎とP子の身長に差があり、ライトの位置がしっくりこない
まず1についてですが、これは大変しつけが行き届いたP助&P代が、今でもイスに登ったり、イスの上で立ち上がったりするので(え?しない?
)、触る可能性が大いにあることがネックでした。
こどもがする行為は、理由がない場合が多いです。
もちろん注意はしますが、本人に悪いこと、という自覚が少ない。好奇心が勝っているだけなのです。(悪いとわかっていてわざとする年少以上はまた別)
というわけで、触りたいものをそばに置かない方式をとることに決定。
同じ理由で、Pファミリーではテーブル付近にペンを置いていません。リビクロに仕舞っています。
続いて2。共働きのPファミリー、特に小学生くらいまでは、宿題を見がてら家事、という状況になると思います。ですのでダイニングテーブルで宿題等をすることも多いかと思いますが、その際の明るさが少し気にかかるところ。ペンダントライトでは暗いような気がしました。
ちなみにP子はダウンライトでも暗いような気がしたので、ダウンライトは100W相当にして、電球色と昼白色を切り替えられるようにしています。
最後に3ですが、P太郎は背が高く、座高も高いです。
座ったときにペンダントライトの位置が気になったそう。P子は気になりませんでしたが、毎日のことでストレスを感じたら少しかわいそうかなと思いました。
〜理由終わり
もちろん注意はしますが、本人に悪いこと、という自覚が少ない。好奇心が勝っているだけなのです。(悪いとわかっていてわざとする年少以上はまた別)
というわけで、触りたいものをそばに置かない方式をとることに決定。
同じ理由で、Pファミリーではテーブル付近にペンを置いていません。リビクロに仕舞っています。
続いて2。共働きのPファミリー、特に小学生くらいまでは、宿題を見がてら家事、という状況になると思います。ですのでダイニングテーブルで宿題等をすることも多いかと思いますが、その際の明るさが少し気にかかるところ。ペンダントライトでは暗いような気がしました。
ちなみにP子はダウンライトでも暗いような気がしたので、ダウンライトは100W相当にして、電球色と昼白色を切り替えられるようにしています。
最後に3ですが、P太郎は背が高く、座高も高いです。
座ったときにペンダントライトの位置が気になったそう。P子は気になりませんでしたが、毎日のことでストレスを感じたら少しかわいそうかなと思いました。
〜理由終わり
実際使ってみると、大変使い勝手がよいです。
まだ昼白色を使うことはないですが、P代がテーブルの下に落としたごはんもはっきりと見えます。
またカウンターのペンダントライトは料理や洗い物をするP子の気分が上がるのにお役立ち。ニヤニヤポイントです
ダイニングテーブルセットは柏木工さん。
悩んで悩んで決めました。
ダイニングチェアは言わずとしれたシビルチェア。
テーブルは板の形(耳つきにしたかった)と足の形を指定したオーダーもの。200cmと大きめで、3人ずつ座れます。チェア4脚とスツールも購入。スツールもかわいいです。
このダイニングセット、柏木工さんで人気のツートンではないところがポイント。
ツートンではないので、素材は全てオークです。
家具選びは当初迷走していたのですが、床の色と好みから、方向性を決めると少し決めやすくなりました。
ハードメイプルとオークでナチュラル感満載。オシャレというよりシンプルという感じにっています。
キッズチェアはトリップトラップのストッケ。ナチュラルな木目とホワイトの木目のものを選択しました。
キッチンでもありましたが、ダイニングの下のラグも同じくパペリナ。
スウエーデン製のプラスチックラグです。
過去記事にも書いていますが、プラスチック製なので汚れも気にしなくていいし、洗濯機で丸洗いできるスグレモノ。
目が細かいので、ものが詰まることも少なく(ゼロではないですがすぐ取れます。本当に細かいです)、1歳児のP代のこぼしまくりの食事でもストレスはありません。
以上、ダイニングの内覧会でした。
過去記事を見ていると、悩んだ経緯があり、それを経て今の姿になっていることを思うと、感慨深いです。
今たくさん悩まれている方も、その経緯が楽しい思い出になることと思います





