こんにちは、P子です。

年末の笑ってはいけないの影響で、家で丸腰刑事の真似をしまくるP助を見て、P代がキャッキャッと笑っています。

保育園で披露していませんように滝汗




前回からの続きです。


なんとなく照明のイメージをつかみ、積水ハウスへ打ち合わせへ向かいました。

ダウンライトにどうしても暗いイメージがあったP子ですが、マダムICからの提案内容ではダウンライトの数を増やして、光の強さを100kw相当にするということでした。

先日のモデルハウスでは、リビングに単独でダウンライトは3つしかなかったのですが、Pファミリーでは、つながったリビングダイニングに、9つ設置することに。

リビング3つ、リビングとダイニングの間に3つ、ダイニングに3つという感じで、どれも明るめに。

色身は全体的にくつろぎの電球色(黄色の)で、リビングは調光可に。またついでに、P太郎が仕事をしたり、P助、P代が宿題をすることになるかもしれないダイニングは、昼白色(白色の)と切り替えができるようにしてもらいました。



で、ペンダントライト

よくあるのはダイニングテーブルの上ですが、ダイニングテーブルの向きは固定にはならないかもということと、子どもが触りそうということをマダムに伝えていると、キッチンのカウンター部分で提案をいただいていました。

こんなの。

(画像はお借りしています)


コロンとしてかわいいのですが、少し違ったものを入れたくて、こんなのは?と見てもらったのが、逃げ恥のペンダントライトの画像。

こいつです。

(画像はお借りしています)


ちょっと掃除しにくそうですが、あまり見ない形なのと、上部にも光が抜けそうなところがいいなと思いました。

当時は放映中でしたが、マダムは見ていないとのこと。

しかし、画像を見て、少し考えるとカタログを取りにいきました。


これかしら~と持ってこられたのが、これ。




(画像はお借りしています)


これやん!ラブ



ルイスポールセンというメーカーブランドのパークフースという照明だそうです。



というかマダム、
この画像だけでわかるのすごくない?ポーン


そして調べてわかりましたが、このルイスポールセン、有名だったようで。

(オシャレインテリアに疎いP子は全く知りませんでしたがショックなうさぎ


次に続きます。