おはようございます、P子です。

昨日は書きたいことをつらつら書き連ねていると、更新時間が遅くなってしまいました滝汗


家事ラクはP子的大きな課題の1つだったために、力が入ってしまったのかもしれません無気力ピスケ



さて、積水ハウスでの家事ラク家づくりの話題は続きます。


③平日の家事動線優先
⚫︎洗濯物の干し場所
P子は洗濯物って太陽の下で干したい派です。え、そんなの当たり前滝汗

でも現実は無理。
幼児が2人いるので、毎日洗濯するのですが、朝早く夜遅い生活のため、平日はほぼ室内干しです。

新居に移ってもその状況は変わりません。
そのため室内干しのアイテムは必須でした。

また平日と休日の割合から考えても、外干しの動線より室内干しの動線優先、そして休日より普段干し優先、てことで、浴室乾燥機を設置(Pファミリーのお風呂はPanasonicのオフローラです)。
ランドリーパイプは2本設置しました。

ランドリーパイプを2本設置すると、パイプの受け口は3つになっていました。
なぜかとPanasonicのお姉さんに尋ねると、お風呂に入る際に、パイプを奥にズラせるようにだそうです。

Pファミリーは2本あって、手前のパイプは奥に移動できないので、受け口の高さを変えました。
具体的には通常の位置より、100㎜高くしています。背が高めのP太郎が、お風呂に入る際、ジャマと感じず、かつちびっこのP子が無理なく干せる高さです。


なぜかP子の中では物干し竿(こっちの方がしっくりカナヘイピスケ)は平行で並んでいるものという既成概念がありましたが、これはこれでよかったと思っています。


室内干し用として、ホスクリーンもつけています。これですね。

(画像はお借りしています)


考えた結果、ホスクリーンは2階の寝室に4つ設置。
初めは動線を考えて、1階リビングか和室に設置しようかなと思っていたのですが、きっとズボラP子は、物干し竿の片付けが億劫になると予想されるため断念…ショックなうさぎ

平日は浴室乾燥で1階で洗濯を完結させることにしました。洗濯機からすぐ干せますしね。

欲を言えば、Panasonicのホシ姫サマだと、物干し竿が収納できるので、いいなと思ったのですが…手動だと紐が垂れるし、電動はかなり高いようでショボーン


予算のために取捨選択となりました。


今回は洗濯の話ばかりになりましたが、次に続きますとびだすうさぎ2