原曲とは違ってゴスペル風に

カバーされているようで


歌詞も恋愛系ではないですね、






「September」 Kirk Franklin



君は9月21日の夜を憶えているかい?
12月のように寒くなる前さ
君は曇り空しか見ていなかっただろう?


僕は君が“降参”したその日を憶えているよ
君は変わり始めたんだ
だって同じ季節がいつまでも続くことはないことを

君は思い出したから


君は憶えているだろう?
君は9月を心で感じている
君はずっと喜びを感じていたし
神自身が祈ってくれていたんだ


今の僕にははっきりと分かる
太陽はさらに輝きを増している
同じ季節がいつまでも続くことはないんだ


歌い続けよう
「私の人生はいつになったら良くなるのだろうか」

と君は言った
僕は荒れた天気にはうんざりしているけど
太陽はいつでも一日中輝いている


だから思い出して欲しいんだ
次に君が12月の季節を感じることになる時の気分を
神が君の涙全てを拭ってくれた9月の

あの夜を思い出して欲しいんだ


君は憶えているだろう?
君は9月を心で感じている
君はずっと喜びを感じていたし
神自身が祈ってくれていたんだ


誰もが人生において9月を迎える
君が初めて神の声を聞いた時
君は神の愛を感じた
だから君が今どの季節を迎えることになるとしても
越冬すれば春が来るのさ
だからもし君が僕の神を愛してくれるならば
僕が歌うのを手助けして欲しい


君は憶えているだろう?
君は9月を心で感じている
君はずっと喜びを感じていたし
神自身が祈ってくれていたんだ


今の僕にははっきりと分かる
太陽はさらに輝きを増している
同じ季節がいつまでも続くことはないんだ


…繰り返し





これも知恵袋から拝借させていただきました。




「冬は必ず春となる」


先生のご指導にもあるような内容なんですね





とてもいい曲を選んでくださって

ありがとうございます(・∀・)






どんな作品にしたいのか

どんな舞台にしたいのか

どんなコンセプトにしたいのか



参考になればいいと思います。



最高の舞台にしましょう。




なにより

勉強頑張りましょう!わー



love ドキドキ






原曲の歌詞なので

参考程度に目を通してください。



原曲は、恋愛もので

相手の方を忘れられない

内容ではあるのですが


詳しくはよくわかりませんでした。



9月にディスコで知り合って

一晩だけのアバンチュールだったけど

忘れられずにいた。

12月にふとしたことで再会して、

また愛が燃え上がるって感じでしょうか?


septemberには初老という意味もあり
decemberは人生の終わりともとれますので、

人生最後の恋のひと時を死の間際に思い出しているともとれる。


blue talk の意味がはっきりしないのでなんとも
気が滅入るブルーな話なのか、
青臭い話なのか
ほかの意味があるのか。。。



どうやら彼女と別れてしまった男が

よりをもどそうと言ってるようです。
二人が幸せだった日々をおぼえてる?

って感じです。


等、本来の意味はわかりません(・∀・)w



知恵袋より>>

http://music.yahoo.co.jp/answers/dtl/1311856713/





「September」


覚えてる?9月の21番目の夜のこと。
私たちの愛が憂鬱な気分なんて晴らしてくれた。

私たちの心臓は高鳴り、
気持ちが刻むビートで踊りだした。
星達がどうやって去って行ったのかさえ
記憶に残る素敵な夜だった。

あなたは言う。
「覚えてる?9月に二人で踊ったこと。
あの日は決して曇ってはいなかったってこと。」

私の気持ちはいつだってあなたと一緒。
いつだって私はあなたのハートと繋がっていて
ブルーな気分の時だってあなたのことを愛せる。
あの日は私たちが愛を知った記念日なの。

12月の今。

私たちが9月に見つけた愛を思い出すの。
あの頃の思い出は今になっても

私たちの愛がどういうものかを
教えてくれるのよ。

あなたは言う。
「9月のことを覚えてる?
9月に踊ったこと、
あの日は雲ひとつなかった日だったということ。」

あなたは言う。
「9月のことを覚えてる?
二人で踊ったあの日のこと。
あの日はまるで金色に輝く夢を見ているような日だった。」






次はカバーの歌詞について書きます!

dicrew39さんのブログ


母親に虐待され続けた後に

3歳のときに母親に捨てられ

父親の顔も知らない孤児となった話は有名である。


その後

年老いた叔母の養子になる。


以来その叔母と共に教会に通い始め

11歳にして教会の音楽リーダーとなる。

この頃から教会音楽の作曲・編曲を始める。



反抗期を迎えるようになると

両親不在の寂しさからは非行へと走るようになる。

しかし、

仲間の一人が15歳の若さで

銃に撃たれ亡くなってしまう。


それをきっかけに

間違った人生を歩んでいたことに気付き

再びミュージシャンとしての人生を

神に捧げることになる。





私たちがセッションするseptemberは
Earth, Wind & Fireの代表曲「September」を

Kirk Franklinがゴスペル・カバーしたものです。







参考文献はwikiであったり

個人的なblogであったりするのですが

信憑性のあるものだけ引っ張らせていただきましたw




次に歌詞について書いていこうとおもいます。



(・∀・)